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ピアノ講師 章子

投稿者:ショパン
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2005/03/27 01:47:58 (F3yHo87w)
僕は、今年で40歳になった。仕事は順調。家庭は円満。ごく普通の妻子あるビジネスマンだ。
でも、単調な毎日に物足りなさを感じていたので、今年から新しい趣味として、ピアノのレッスンを始める事にした。都内の大手楽器店で開講している、「はじめてのピアノ大人のレッスン」というのに通い始めた。表向きの理由は、新しい趣味を得るということだが、内心では、ピアノ講師というのは、きっと20代の独身女性であろうと期待していたので、誰か素敵な女性と知り合えたらいいなあ、と思っていた。レッスン初日、教室のドアを開けて入ってきたのは、左手の薬指に結婚指輪をした30代半ばの人妻のピアノ講師だった。僕は、20代くらいの講師を想像していたので、年齢としては少し予想が外れたが、その代わり、30代半ばの落ち着きを見せたカワイイ系の講師だった。セミロングのヘア、丸顔で、色が白い。眉毛は、それほど細くなく、整って描かれていて、くりくりした大きな目、鼻は、ちょっと顔のバランスとしては横に大きく張っていて低かったけれど、まあこれもお愛嬌と思えば、顔の輪郭の良さでカバーできると思った。ピンクのニットのアンサンブルを着ていたので、胸の形がはっきりとわかった。ピアノのレッスンは、個室で、個人レッスンだ。僕は、ピアノに関しては全くの素人だったが、この担当のピアノ教師のおかげで、毎週楽しくレッスンを受けられるようになった。回を重ねるうちに、生徒と先生として、次第に打ち解けていった。
2月の末、僕のレッスンはその教室の最終時間帯になっていた。それで、駄目もとと思いながら、
「章子先生、もし良かったら、これから銀座のワインバーにでも立ち寄りませんか?」と誘ってみた。すると、
「そうですね・・・。今日は、主人が出張だから、遅くなっても大丈夫だから、それじゃあ、いきましょうか。」という返答がかえってきた。
僕は、とても嬉しくなり、彼女をエスコートして、銀座のワインバーに向かった。
お店では、ジャズがかかっていて、とてもよい雰囲気で、ワインを飲み、食事をした。
そのうち、彼女は、ほろ酔い気分で良い気持ちになったのか、口も軽くなり、いろいろな話をし始めた。聞けば、ダンナは、自営業で、国内出張が多いという。今も2週間の国内出張中だという。
章子さんは、甘いため息をついて、「あー、もうすこし主人の仕事が安定して、出張も少ないといいのですけれど。私ももう35歳。子供も欲しいと思っているころなのに、仕事が忙しく出張が多いあのひととは、まったくのご無沙汰なの・・・。寂しい・・・」と言って、とろーとした瞳で、僕を見つめてくる。
彼女の気持ちが変わらないうちに、ワインバーの会計をさっさとすませ、タクシーに乗り込み、そのままらぶほに乗りつけた。ほろ酔い気分でいい気持ちになっている章子さんを、そのまま抱きかかえるようにして、部屋にはいった。ドアを閉めてから、彼女のぷくっとした唇にキスをして、舌を少しいれると、章子さんは、自分の舌を絡めてきた。僕は、これでもう大丈夫と思い、彼女を抱えてベットまで連れて行き、横にさせた。そして、ピンクのニットを首までたくし上げて、ブラを外そうとしたら・・・、彼女がしていたのは、最近流行のベージュのヌーブラだった。それを、外すと、白くて柔らかそうなおっぱいがぷるんと飛び出してきた。ヌーブラをしていたので、洋服の上からは、もうすこしおおきい胸かと思っていたが、とってみると大きさは、83センチBカップぐらいだった。こぶりだが、形がいい乳輪と乳首をしていた。乳首の色は、人妻らしく、すごく薄い茶色だった。肌はとても色白で、おっぱいは、やわらかく弾んでいた。おっぱいを揉み、尖ってきた乳首に舌を這わせて転がすと、
「あんっ・・あんっ・・」と小さな喘ぎ声を漏らして、唇を半開きにして、目を閉じている。
そのまま、スカートを脱がせて、薄いピンクの絹のパンティーを横にずらして、あそこに指を入れてみる。そこは、もう洪水状態であったので、パンティーを剥ぎ取り、章子さんの両脚を開脚させて、ぬるぬるしているあそこの奥まで中指と薬指を挿入して、ぐるぐる掻き回した。そうしたら、彼女は、僕の首に強く抱きついて、「あ~ん。でちゃうう・・・」といいながら、あそこから、淫水をぴゅーぴゅーと出した。小さな潮吹きだった。それを、タオルで拭いてあげて、それから、彼女の両脚をたたみ込むようにさせて、まんぐりがえしをさせて、恥ずかしいあそこをさらに露出させた。
清楚な感じのピアノ講師が、こんなに感じて、淫水を飛ばしながら、まんぐりがえしをされて、そこに僕の舌を這わしているんだ・・・と思うだけで、僕のムスコは、ますます大きく勃起し、もう我慢の限界にきた。それから、章子さんのクリトリスを剥いて、ひっぱるようにして強く吸うと、彼女の方から、
「あそこに入れて・・・奥までいれてぐりぐりして・・。子宮にあたるくらい奥がいいの。・・・」とせがんできた。
僕は、そのまま奥まで挿入し、大きくグラインドさせると、章子さんは、「あぁ・・・いい。おかしくなりそう・・」と言って、ますます感じている。挿入しながら、指で、クリトリスをこすっていると、「あっ・・・イクっ~。」といって、あそこをさらにぐりぐり僕に押し付けるようにしてきた。そして、「今日は安全日だから、そのまま奥で出して・・・」という彼女の言葉を聞きながら、最近ずーっとセックスレスだったという彼女の膣の奥深くに、僕の精子をどくどくっとたっぷり出した。最高の気持ちだった。
人妻出会い系サイトなんか検索しているより、ずっといい人妻ピアノ講師章子に出会えた。
終わってから彼女が言うには、ダンナはすごく嫉妬する人だそうだ。
だから、これからも絶対ばれないように、ピアノのレッスンと章子さんとの個人レッスンを続けていくつもりだ。清楚な感じでありながら、本当は欲しくてあそこを濡らしているさびしい人妻ピアノ講師・・・狙い目かも。

 
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