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2005/03/20 20:31:12
(pa6oKj.m)
「もっとオッパイ揉んで~・・あああああぃぃ」
俺に激しく突かれながら悶えているのは小料理屋の女将さなえ(46)。
和服の胸元を大きく開け俺に少し垂れたオッパイを揉まれながら後背位で突かれ続けている。
「あ~さなえさん、俺もうダメだ・・・イキそう・・」
「ダメよ~中はダメ~お口に出して。飲んであげるわ~」
そう言って俺の愛液まみれのチンポを咥えながらしごいて俺はさなえの口の中にたくさんの精子を出した。
『ごふっ』・・と少しむせながらゆっくりと味わいながら飲み干し満足気な顔でいる。
さなえを抱き寄せしばし胸をもみながら話しをして回復を待つ。
再び回復してきたチンポをさなえは愛しいそうな顔つきでしごきやがて口に含みゆっくりと上下させながら俺の手を自分の胸元に導き俺は乳首を弄りながらさなえのフェラを見ながら徐々に体勢を変えお互いの性器を貪りあいながら時間を忘れ何度のお互いの身体を欲し合う。