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2005/03/14 09:05:26
(hEQrJuih)
何時もと違う心地よい目覚めだった、隣には艶子が裸で寝ている、彼女はまだ夢の中、時計は7時少し前だった・・・、昨日スーパーで惣菜を見ていると艶子が声を掛けてきた「お買い物ですか?」「うん、女房がいないもので」「あら!どうしたの?」「急用で田舎に・・・」「一人では大変でしょう?」「たまには好きな物も食べれるし・・・」「良かったら家でご一緒にいかが?」「ご主人は何時にお帰りですか?」「家も実は出張で留守なの・・・」「私も一人でどうしようか迷っていたの・・・」「鍋でもしましょうか・・・」「ア!良いですね・・・」と言うことで隣でご飯を一緒に食べたのだ、お酒が回ると以外にも彼女はキス魔だった・・・私にしな垂れキスを求めてきた・・こんな美女のキスを断る訳もなくありがたく応じた、酔いが進むに連れ大胆になりそのままベッドに縺れこんだのだった、全裸になった男女はお互いの体を貪り野獣化して絡み合った、なんとなく昨晩の記憶が蘇ってきた・・・それに伴い息子も・・・彼女も目が覚めたのか手が私の下半身に伸びてきて息子を弄び出した・・・何時もしているのだろうか?・・・暫らくすると彼女は布団に潜り込み咥えフェラを・・・暫らくすると動きが・・・何時もと違う異変に気が付き布団から頭を出し私を見て「キャ!」「・・・」騒がれないように強く抱きしめ時を待った・・・彼女も記憶が蘇ったのか・・・「ゴメンナサイ」「又飲みすぎちゃった・・・」「内緒にして」「もちろんだヨ」「アリガトウ」「どうしよう・・・これ」彼女は私の息子を触りながら・・・「続けて・・・良かったら・・・」無言のうちにまた布団に潜り込み・・・・「奥さんフェラ上手いね」「貴方の主人のより立派だは・・・」お昼近くまで布団の中で過ごした・・・、お風呂に一緒に入り昼食をよばれて隣の我が家に帰りました、もちろんおやつも頂きました。