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2005/03/10 15:01:34
(zz.z2Fj/)
時々電車で見かける素敵な女性、なんとその人は同じアパートの隣の住人だったとわかった時の喜びは今でも忘れられない、電車の中では時々痴漢をして楽しませて頂いていた人だったからだ、服の上からの手の感触でPラインから陰部の感じまで鮮明に思い出させる、何時も何人かの痴漢の被害に遭っている。それから俺の考えは変わった、彼女を痴漢から守ることにした、時々顔を合わすときは今度は顔を覚えてもらう為に少し離れて乗ることにした、そしてアパートの近くで偶然会う計画を進め、挨拶を気楽に出来るようにした、そして同じ電車に一緒に乗るまでになった、運が良いことに一緒に乗るようになってから痴漢の被害に遭う事もなくなり非常に感謝された、そして彼女の生活パターンを調べ休みを合わせスーパーで偶然の遭遇に成功した、そして昼食を一緒に食べる約束が出来彼女が私の部屋で調理をしてくれることになった、焦ってはいけないと思い偶然を装い2.3回食事に成功した、それからは彼女も信用したのか電車でも体を密着出来るようになった、満員電車では嬉しいことに不慮の出来事として手を繋ぐこともお尻に触る事も又股間に手を置くことも出来た、親密感も増し疑う余地も無く旦那の居ない時はお酒も飲む事も出来た、そしてチャンスはやってきた、旦那の留守に私の部屋で食事をしお酒を飲みながらおしゃべりをする時が、口当たりの良いアルコールの強いお酒を用意した、酔うほどに旦那の愚痴が多くなり慰めながら体のソフトタッチを試みた、何の抵抗も無かった、だんだんエスカレートをしついに唇を合わせた、ソフトキスからディープキスまですんなりと進行した、優しく抱き合い胸を揉み乳首を吸い舐め、手は下半身に、素敵なパープルのレースパンティーを脱がしそっと口付けをしクリを転がし愛液を堪能しました、素敵な味でした、憧れの奥様の全容が明らかになり何処から何をして良いやら・・・布団を引き心ゆくまで楽しませていただきました、そのまま全裸で一緒の布団で寝てしまいました、翌朝目が覚めると奥様の姿は無く私も全裸で寝ていました。そして一週間後彼女の方から私の部屋に食事を持って来てくれました、もちろん昼間から楽しみました。それから時々お世話になってます、電車の中でも楽しんでます。