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コケの一念人妻も通す(5)

投稿者:和夫
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2005/03/01 14:49:18 (58Ym6wof)
 もう3月だ。何はともあれ俺が投稿して8ヶ月が経ってしまった。
 その間俺は同じアパートに住む子供(小5)と同級生の母親の麻美という36歳の人妻を去年の6月に半ば強姦みたいにセックスをし、一時は俺と別れがったが、後輩とともにアナルの味を覚えさせ、清楚でクラスの父親の憧れの的であるこの人妻を陥落させた。
 麻美は身長165センチの50キロで少々乳は小ぶりだがその形、弾力ともに申し分なく足はスラリとしてスタイルは抜群だ。顔は最初の東京三菱銀行のCM
で登場した、旦那が「妻です」と言って周りが「いいな」というときの奥さん役に似ているが、ま、とにかくいい女だ。
 俺は、田舎の工業高校を出て今はトラックの運転手をしているが、無学でがさつで顔も田舎丸出しの俺なんかにとてもあんないい女と縁などないと思っていた。
 だが、今思えば昨年の6月頃は、麻美の旦那は会社で出世をかけてピリピリしていて夫婦の間が上手くいっておらず、だからレイプみたいだとはいえ、その事で思い悩んでいて隙があり、俺みたいな男に抱かれる事になってしまったのだろう。
 勿論、一度関係してしまっては、俺が麻美を離す訳はなく、さっき言ったように清楚で旦那しか知らない人妻を、アナル専門の後輩とともに月に3回は呼び出し一回3時間位はたっぷりとセックス漬けにし、ビデオも撮ってそれをみながらまた興奮し麻美の体を舐め回し、突きまくった。
 
 しかし、俺は心から麻美が好きだ。だから麻美と体の関係があるだけでは満足出来なかった。麻美が俺みたいな男を好きになることはないとは判ったが俺を一生忘れられない男にするため、俺は麻美を孕ませる事が目標となった。
 俺は12月の末、2日後に麻美が横浜の実家に帰る日に麻美を何時ものように呼び出し、後輩のアパートで麻美と忘年会をした。
 その頃になっても麻美は俺とセックスすることにも、後輩とアナルすることにも始めのうちは「やめて」とか「主人がいます」とか言って俺たちを楽しませてくれるが、2人して麻美の乳を揉んだり、クンニをしたり、手淫をしたりすると、何時ものように甘い声を出し始め、膣も濡れて俺が「麻美、どうしたんだ。嫌と言いながらあそこは濡れているぞ」というと、快感に染まった整った顔を俺に向けながら、口惜しそうな表情になる。そしてその表情が俺をゾクゾクさせ「ああ、俺は今この人妻と犯るんだ。今日も麻美の体の全てを組み敷き、麻美の体を思うように動かすぞ。」と思う。
 いつも凛としている麻美、知性に溢れた仕草とその目の輝き、容易に男が話しかける事を躊躇わせるような雰囲気を持った麻美。しかし、そんなお前は後暫くすれば、俺のチンポを頬ばり、挙句には前と後ろの穴に俺と後輩のチンポをいれられて、俺が「前と後ろのどっちがいい」と聞けば「判らない。どっちもいい。どれがどれだか判らないよ。」といいながら2人の男に挟まれてよがり狂う淫乱な1人の女に堕ちる。
 こんないい女をよがり狂わせることは男冥利に尽きるが、俺はこのときは後輩がアナルセックスのため麻美とトイレに行ったとき、麻美の家の鍵をバックから出し、駅前の合鍵屋に行って麻美の家の鍵をつくった。
 忘年会は、とても楽しいものになった。久しぶりに一番最初に撮ったビデオをかけたが(忘年会だから)そのとき麻美がビデオにとられていると知った驚愕の表情と、嫌がりながらも俺に打ち付けられて快感を感じている表情が堪らなかった。ビデオには麻美の白い裸身に、肉体労働で日焼けした(地も黒いが)俺の体が覆いかぶさって激しく動く様が録られていたが、麻美の苦しそうな表情と、布団のシーツをしっかり握る白い手が何故かとても印象的だった。自分から言うのもなんだが、聖女を犯す悪魔のようだった。
 
 3日後、俺は母ちゃん達を隣町の実家にやらせ、朝誰もいない麻美の家に行った。麻美の家は整理がされておりきれいだった。
 しかし、俺は電気を点けることなく、早速ある作業に取り掛かった。
 麻美の家の居間、そして寝室などに盗聴器を取り付けることだった。
 俺は、頭は、ま悪いが昔から機械いじりは好きだった。で、麻美が何を考えているか、旦那はどうなのかどうしても知りたかった。そうすれば麻美がどういうことをするか前もってわかるし、手も打てるからな。
 とはいっても、結構大変な作業だったし、これを家で聞こえるようにする調整はもっと大変だった。結局2日かかってしまったが、近所に感づかれることなくなんとかやり終えた。
 俺は麻美に「俺とやった後は2.3日中に旦那とセックスしろ」と言っている。そうすれば旦那は怪しむことはない、というのが表向きの理由だが、
もし麻美が孕んだとき、旦那はそれこそ怪しまないだろう。
 年が変わり、1月の中旬に俺は麻美と「新年会」をしたが、しかし3日経っても麻美は旦那とセックスをしなかった。俺に汚された体で旦那とのセックスはする気になれないのだろう。だが、俺はすぐに麻美を呼び出した。
 麻美は急な呼び出しで戸惑っていたが、俺が「旦那とは言いつけどおりセックスしたのだろうな」というと「昨日しました」と答えた。
 嘘をついてるのは明らかだったが、「そうか、で旦那は、昨日いつ帰ったんだ」と言うと9時ということだった。
 俺は麻美の髪を掴むと「嘘をつくな、お前の旦那は昨日12時に帰ったんだろうが。俺がタバコを買いに行ったとき見掛けたぞ。」と言った。
 それから俺は麻美に言いつけを守るように誓わせ、俺の女であることも誓わせた。盗聴器のことは勿論言わなかった。
 そうこうしているうちに、麻美の家に変化が2つあった。1つは麻美の旦那が九州に単身赴任の話が出ていることだった。麻美は当然反対してたし、旦那には引越しを言っていた。しかし、会社の都合ですぐの家族揃っての赴任は無理そうだったし、断れば出世にも差障るみたいだった。
「そうだ、早く単身で赴任してしまえよ。奥さんは欲求不満にならないように俺が可愛がってやるからな」おれはそう思いながら成り行きを見ていた。
 そしてもう1つは、俺が切望していたものだった。麻美がとうとう妊娠したことだった。麻美が電話をかけて判った。
 麻美は盗聴されていることも知らず、昔中絶の経験がある友達にそのときの経験を聞いていた。麻美は妊娠したこと、子供が2人いて中絶したいこと、そして中絶のあとどうすればいいか細かに聞いていた。
 前後の状況から俺の子に間違いないと確信した。ついに俺は麻美を孕ませることが出来た。しかし、麻美は中絶を決めている。
 なんということだ。せっかく出来た命を堕してしまうとは。そんなことは絶対許せないと思った。
 ただ、麻美は旦那には言っていないみたいだった。そのあたりに何か策があるようだった。
 2月も下旬にはいりチャンスが巡ってきた。麻美の旦那は九州に1週間出張となった。麻美がこれを利用しておろすと確信した俺は旦那が出た後、麻美の家に電話して今日会うように伝えた。
 麻美は渋っていたが、強く言うと折れて会うことになった。
 会って早々俺は「麻美、子供が出来たのか。おめでとう。」と出切るだけ優しく言った。麻美は明らかに衝撃を受けたみたいだった。唇が「何故知っているの」と動いたみたいだったが声はなかった。
 そしてその後すぐ「一体何のこと」と少し笑いながら答えた。「私はもう36歳だし、変なこと言わないで」とも付け加えた。
 俺はさらににこやかに「知ってるのさ。麻美が○○産婦人科に行ったことをな。○○日に俺がトラックを運転しているときに偶然見てしまったんだよ。その後俺は、その医者に行ってお前の親戚と行ってお前が妊娠しているのを聞いたからな」。
 麻美の顔から見る見る血のけが引いた。冷静に考えれば医者がそんなこと知らない者にいうはずもなかったがそんなことも考えられないみたいだった。
 俺は一転して「麻美、お前は生まれる命をどうするんだ。」と言った。
「おろします。あなたの子かもしれない子供を産めますか。」言い終わると同じ時に俺は麻美を平手で叩いていた。
「麻美、いいか、俺がお前を見掛けたのも運命だよな。お前の腹にいる赤ん坊が俺に助けを呼んだのさ。だからお前は産まなくてはな。それでもおろすと言うなら俺はお前の家庭をどうするかな。よく考えろよ。」
 盗聴器がこんなに威力を発揮するとは思わなかった。やはり個人情報の保護って大切だな、と思いながら麻美をみると、もう呆然としていた。
「麻美、もし腹の子が俺の子でも、俺と旦那は同じ血液型だから詳しく調べないとわからんさ。何も俺はお前の家庭を壊すつもりなんてないからな。」
 俺は優しく言って何時ものように麻美の服を脱がし始めた。麻美は始めのうちは力が抜けて壊れた人形のようだったが、性感帯をじっくり刺激すると段々甘い声を出し始めた。女というのはいくら嫌った相手でも、肉欲の虜になれば男を受け入れるものだな。
 違うという女性はいるだろうし、セックスは女性にとってより精神的なことが大切なのよ、という者もいるだろうが、多分それは本当のセックスを知らないから言えることだと思うよ。
 ま、麻美も俺とこんな関係にならなければ、旦那とのセックスが全てと思っただろうがね。そういう点で俺は麻美からもっと感謝されてもいいんじゃないかね。麻美は俺のお蔭で(後輩も入れてもいい)極彩色の快感を経験できるのだからね。
 麻美は、俺の体の上で俺のチンポをより感じていたいのだろう、腰を上下に振ったり、前後にこすりつけながら喘いでいた。
「ワンワンスタイルだ。」俺は短く言うと、麻美は素直に俺の体から離れ、俺に背を向けて四つんばいになった。
 俺はすぐに入れる様なことはせず、麻美の背中に両手を這わせてから、その手で乳房を掴んだ。「ウっ」麻美が小さく呻いたが、俺は構わず強弱をつけて揉み「暫くするとこの乳に赤ん坊が吸い付くのだな」といった。
「麻美、お前は俺に何度も俺の女であることを誓ったろうが。それなら俺の子を産め。旦那が、子供が、家庭が、それから少しは世間が大切ならばな。」
 俺はそう言いながら、麻美のオマンコに痛いくらい硬くなった俺のチンポをぶちこんだ。麻美は綺麗だが、そのオマンコも36歳とは思えない位良くしまる。俺のチンポが悲鳴をあげるが、麻美も普段から鈴を振るような声を一段と高くして喘いでいた。
 俺は快感に流されそうになるのを堪え、麻美のバックから携帯を取り出し「麻美、旦那に妊娠したことを報告しろ。産んでいいかどうか聞くんだぞ。
 余計なことは言うなよ。言えば麻美が今出している気持ちいい声を旦那が聞くことになるぞ」
と言いながら、旦那の携帯を呼び出した。
 麻美は驚きながらも携帯を受け取った。おれは、俺のチンポの動きを小さくした。(タイミングをみて悪戯はしたが)
「あなた、今いい。うん、実は出来たみたいなの。うん、そう、、、。それで、悩んでるだけど、、、、うん、まだ判らない、、、、、。ウ。ううん、何でもない。え、産めって。ううん、、そう、ありがとう。あなたもまだ寒いから体に気をつけてね。じゃ、、、。
 アアン、ウ、ウ、アン、アン」
 電話を切ったと同時に俺はいきなり挿入を大きくした。まだ油断は出来ないが、麻美は俺の言うとおり旦那に報告した。俺は満足し麻美に交わりながら「麻美、良かったな。お前の旦那は優しいいい男だよ。」と言った。
「あの人に申し訳ない。申し訳ない。」麻美は何度か同じ言葉を言っていたが、正常位になるとその言葉も言わなくなった。そして、そのオマンコに俺の子種汁を震えながら受け入れて、何時ものように俺のチンポを吸った。
 俺は麻美の横に寝て、オマンコや乳房に手を這わせながら「麻美、俺はこう見えても麻美のことが好きだぞ。何年も、ずっと好きだったし、これからも同じだ。麻美は嫌かもしれないが俺からお前を離すことはない。麻美はこれからも俺とセックスしなければいけないぞ。これが運命だからな。」
 俺がそこまで言うと上を向いてた麻美の目が閉じられ、涙が頬を伝って流れ落ちた。閉じられた長い睫毛が麻美の嗚咽とともに揺れていた。
                          一応 完

 
 

 
 
 
 

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