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浮浪者と

投稿者:S男
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2005/03/13 16:03:12 (1gP395yi)
昨夜も美恵子(人妻)と会った。
某ビルの地下駐車場で車を停めて待っていると、彼女がやって来た。
車に乗ると、いきなり俺のスラックスのベルトを外してファスナーを下ろし『浮気しなかったぁ?』と言ってフェラチオを始めた。
人の出入りが少ない駐車場なので、そのまま暫くしゃぶらせたまま、スカートの中に手を入れると、いつものようにノーパン&ガーターベルトで、きれに剃りあげたオ○ンコは既にグショグショだった。
我慢できなくなった彼女が『ザーメン飲ませて!』と哀願するので、口の中へ放出してやると、最後の一滴まで吸い出し美味しそうに飲み干した後『ご馳走さま』と一言。
『お前、ほんとにザーメン好きだなぁ。』
『だってぇ・・・口や顔に出されると興奮するんだもん♪』
『見ず知らずの浮浪者のでもしゃぶるんだろ。』
『か・も・ね。』
『じゃあ、今から浮浪者にザーメン飲ませてもらって来い。』
『えっ? マジ?』
『マジ。 今から××公園に連れてってやるから、自分からおねだりしてこい。』
『はい。 でも、その後でしてくれる?』
『公園でエロエロしてきたら。 ちゃんと見てるからな。』
『うん、頑張る。』
で、公園へ。
入り口で彼女を降ろし、車を駐車場へ停め、彼女の後を離れて追った。
彼女は辺りをチラチラ見渡しながら奥へと歩き、やがて公園の片隅でダンボールを敷いて寝ている男に近づいた。
男の前でしゃがみ込み何か話している。 彼女の脚は少し開き、スカートの中を見せているのが離れた場所からでも判った。
男は笑いながら起き上がりアグラをかいて座ると、彼女を自分の前に立たせ彼女のスカートの中へ手を入れた。
指で彼女の秘部を弄っているらしく、彼女の腰がクネり出した。
すると彼女は、今度は草むらで四つん這いになり、男に尻を突き出した。
スカートを腰まで捲られ下半身を露にしたまま、男の指と口(舌?)を受け入れている。
やがて、男が彼女の秘部から手を離し、またアグラをかいて座ると、彼女が男の前に正座し、股間に手を伸ばした。
そして、いよいよ彼女の頭が男の股間へ・・・ゆっくりだった彼女の頭の動きが少しずつ早くなっていった次に瞬間、彼女の動きが止まった。
彼女の頭は、一旦、男の股間から離れたが、一言二言会話した後、また股間に・・・いつものように、最後の一滴まで吸い取っているのだろう。
それが終わると、二人はまた会話をし出した。 内容は聞こえないが、彼女の様子が変なので、よく見ると男の手が彼女のスカートの中へ入っていた。
二回戦が始まるかと思いきや、彼女は笑顔で男に手を振りその場を離れた。
彼女が車に戻ったのを確認して、俺も車へ。
『どうだった?』
『ちゃんと飲ませてもらったよ。 いっぱい出た。』
『美味しかったか?』
『うん。』
『オ○ンコ弄られて感じたか?』
『うん。 ザラザラの舌で舐められてイキそうだった。』
『イッちゃえばよかったのに。』
『イッちゃったら、止まらなくなっちゃうもん。』
『止まらくてもいいじゃん。』
『んー・・・ だって、××さん(俺のこと)に入れて欲しいもん。』
『よし、それじゃホテル行くか。 その代わり、今度はイくまでやれよ。』
『えっ? またするの?』
『当然! いいな。』
『はい。』
という訳で、やっとホテルへ。
夫がいながら、不倫相手の言いなりで、浮浪者のザーメンでも悦んで飲む女・・・この先、どこまで堕ちるのやら。
 
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