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2005/02/27 14:58:46
(ogXn1DnL)
俗に言うネットセールス(アム○ーなどが有名)の話を妻から聞いた。
すでに妻は何人かの友人に紹介しグレードを上がっているらしい。
先月妻に連れられスーパー何とかという最上級グレードに達している方のお宅へ伺った。
妻の友人も参加し商品のレクチャー会だった。
最上級グレードに達しているMさん宅は自宅を改造し専門のアトリエになっていた。
専門的な話を聞きながら商品を妻の友人で試していると、目の前でみるみる効果が現れてきた。
僕は半信半疑で話を聞いていたが、目の前で即座に効果が現れたのには唖然とした。
僕はMさんの勧めもあり幾つかの商品を購入し、他の人間を紹介できる立場になった。
後日僕は仕事仲間にこの効果の話をしてみると皆興味を持ったので、Mさんを都内のホテルに呼び実演会を開いた。
参加者は10名だったがその内6名が商品の契約をしたので僕はその日から妻と同じグレードにアップした。
その後も何人か紹介しているとMさんより電話が入った。
「Oさん(僕)これだけ人脈を持っているならもう少し商品について詳しく知っていた方が良いですよ。」と言われ平日の昼間彼女の家でマンツーマンのレクチャーを受ける事になった。
と言っても今まで実演会等の場には何度か参加していたので大体の事は理解していた。
説明はすぐに終わり出してもらった紅茶を飲みながら、僕の妻の事彼女のご主人の事など世間話をした。
すると彼女が「奥さんには内緒だけどこの仕事をしているといろいろな方と新しくお友達になれるの。私は何度か美味しい思いもありましたよ(笑)」と言った。
僕は想像もつきながら「美味しい思い?」と聞き返すと「うふふ、そう美味しい思い。例えば今日の私達みたいに・・」と言いながらMさんが僕に近づきそっとキスをしてきた。
Mさんは47歳で高校生の子供がいるとはとても思えないほど若い!流石に化粧品も含めて良い商品を使い続けているだけのことはある。
身長は155cmくらいの小柄だが綺麗と言える。
想像はしていたので彼女のキスを素直に受け入れた。
「これで同罪ですね。妻には内緒にしてくださいよ」と言いながら彼女を抱きすくめ今度は僕のペースで愛撫した。
Mさんは小ぶりな胸が感じるらしく念入りに指と舌で可愛がると声を出し始めた。
手を下に這わせショーツの中に忍び込ませるとすでに大洪水だった。
ゆっくりお互い全裸になると「商品のマットを敷きますね」と身体に良いマットを広げてくれた。
自宅でもこのマットを使用しているが効果は夜の生活に如実に現れていた。
40歳を前にして若い頃のように力強さの衰えを感じていたが、このマットを敷いて寝るようになってから自分でも驚くほど硬さと持久力が戻ってきていた。
僕はMさんに「丁度良い機会なのでその効果を体験できますよ」と改めて彼女を抱いた。
念入りな愛撫に彼女は商品の上で潮を噴いて身体を痙攣させた。
意識を戻したMさんに「そろそろ本番に入りますか」と一声かけモノをグッショリ濡れた若々しいマン○に生で挿入した。
彼女は「あぁーイイー!」と叫び僕にしがみついてきた。
正常位から騎乗位に体位を変えると彼女は激しく腰を振り軽く何度もイッテしまった。
そしてバック・駅弁と変えてから再び正常位に戻すとラストスパートで彼女を突いた。
彼女は「もうダメェー!お願いこのまま中にぃー」と言うので僕は躊躇無く中に放出した。
その後何度かトライすると「やはりこのマットってすごいのね」と勧めた本人が喜んだ。
ふっと時間を見ると時間は16時を回っていた。
「そろそろ娘が帰って来ます。ご紹介させてください」と言うのでお互いとりあえず身嗜みを整えた。
するとタイミング良く娘のYちゃんが「ただいま~」と帰って来た。
普段からもお客はよく来ているので僕の存在にも不信感は持っていないようだった。
Yちゃんは普段着に着替え再びアトリエに顔を出すと僕達の世間話に入ってきた。
暫らく何気ない話をしているとお母さんからエッチな話題に触れ始めた。
「娘は最近彼氏と別れてエッチもご無沙汰らしいのよ」と言うと娘も「そうそう去年の夏までは毎日のようにエッチしてたからオカシクなりそう」なんて言い出し僕は独り孤立したように驚いた。
すると「今お母さんOさんとエッチしたんだけどすごいんだから!」と言うので僕は眼を丸くして驚いた。
もっと驚いたのはそれを受けた娘の発言だ。
「ずるーい!私がいないうちに何回したのよ。Oさんまだできる?私も感じさせて」と言うではないか。
俗に言う親子丼だ。
その日はご主人が出張ということもあり、結局夜中の3時まで母娘の身体を思う存分味わった。
昨日もご主人が居なかったので昼間から夜の10時過ぎまで母娘と3P三昧だった。
おまけに帰りがけに「今度は会員さんを別に呼ぶのでお願いしますね」と意味有り気なことを言われた。
女性が多いこの会でもう少し美味しい想いができると思う。