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2005/02/27 11:22:57
(kFS/e.Jx)
久しぶりにJR○石駅に降りて「さて何処に行こうか」別に当てがあるわけも無く駅前で立って居ると携帯電話片手にこちらをじっと見ている女がいる。
そして近寄ってきて「さっきの電話の人?」女が聞いてきた、歳は30~37位
痩せ型で肩まで髪がありひざまでのスカート、上はセーターの上にブレザー
私は訳解からないまま「うん!」とうなずいてしまった。
「そしたら人気の無い所行こか?」なんかおもしろそう、女に付いて行く歩き
ながら条件の様な物をいいだした、「フェラで9千円、30分でいいわね?」
私は「ええよ」なんかますますおもしろそう公園のトイレに二人で入り女が
しゃがんで私のジーパンのチャック降ろしてパンツの社会の窓から一物を、
引っ張り出すと手でしごく濡れティシュで綺麗に拭くと口に含むとジュポ、
ジュポと音をたててすいあげられすぐに私の亀吉は大きくなり彼女の口撃
に耐えられなくなりそうなので「まった!」をかけて三千円を追加するから
彼女のおまんこを見せてほしいと頼むとОk彼女が立ってスカートを自分で
捲り上げる私がしゃがんで両手でストッキングとストライプのパンティを
一気にひざまで下ろすパンティの股あたりが、すこし黄ばんでいたが、すぐに
われめに指を入れかき回しクリトリスを人差し指でこすった、彼女は下を向き
スカート両手で持ち上げているが、膝がガクガクして「あ~っもうええやろ」
もう私の亀吉も我慢の限界すかさず彼女をかべに手を付かしてバックで彼女
のおまんこに亀吉挿入「あ~あお口で、だめ~」と抵抗するも私は尻を持ち上げ腰を振る彼女の中で果ててしまった。
とてもいい日だった。