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2005/02/26 13:06:25
(lp8FMO5W)
今月の初めに小学校の時のクラス会がありました。俺の隣には当時の憧れの的だった茜が座り色々と話をしました。今夜は実家に泊まるそうで子供も亭主に預けてきたと言っていたのですが何故か2人で小学校に行ってみるかと言う事になり酒の飲めない茜の運転で向かいました。
去年廃校になり今は自由に出入りできます。夜の校舎を歩きながら昔話しに盛り上がりながら思い出の中庭の池に来ました。
「ここで茜からバレンタインの日に抱きつかれてチョコをもらったんだよな~。俺どうしていいかわからなくてお返しもあげられなかった」
「そうだったんだ。私嫌われたかと思ってずっとトラウマみたいになってて結婚した今でも時々思い出してたんだよ~。」
しばらく沈黙の後どちらからとも無く唇を重ねながら今夜あの頃伝えられなかった思いをお互い伝えようと言う事になった。
暖かい夜だったのでそのまま池のところで茜のコートの前を開けシャツのボタンを外しブラをずらし上げそのまま乳首を口に含み始めました。
子供を生んだせいか乳首は少し大きく色の黒かったような気がしますが憧れの茜のオッパイには違いはありません。
立たせたままオッパイをしゃぶりながらスカートの中に手を潜らせるとストッキングの上からも分かるほど茜のアソコは湿っていたので
「このまま舐めてもいいか?」と聞くとウンと頷いたのでストッキングを脱がせるとプンと女の香りが漂い少し足を広げてもらい舌を伸ばし舐め始めた。茜ははじめは声をこらえていたのだが次第に「はぁ・・いい・・ああぁ」と声を出しながら腰をくねらせながら感じてくれ俺はそのまま茜を池の淵に腰掛けさせ舐め続け茜が行きそうな気配だったので「このままイってもいいよ」と言うと俺の頭を押さえながらマンコを突き出すような感じで「あ~ダメ~!トシ君イっちゃう~」同時に茜のマンコから勢いよく何かが噴出してきました。
俺はビックリしたが潮吹きだと感動してそのまま全てを飲み干しました。味は殆んど無かったけど。
「茜潮吹きなんだね。嬉しいよ。俺のでこんなに感じてくれるなんて」
「やだ~恥ずかしい。でも、初めて。こんな事今までなかったの。今度はトシの気持ちよくしてあげる」そう言って俺のチンポを握り締めかるく数回しごいてから「凄く硬いよ。うちの人より角度もあるし・・」そう言って咥え始めました。俺は今憧れの茜にしゃぶってもらってるんだと思いながら自分でもいつも以上に硬く勃起しているのが分かった。
茜のフェラはさすが人妻と言った感じでつぼを掴んでいてそれでいて音をたてながらしゃぶるので俺の興奮も高まる一方。
「茜気持ちいいよ。でもヤバイからそろそろ入れてもいいかな?」と聞くと「このまま口の中に出して!そうすれば後はゆっくり出来るでしょ」そういわれ俺はそのまま茜のフェラを堪能しながら茜の前髪を書き上げながら茜のフェラを見ながら「うっ・・でるっ」そう言って茜の口の中に発射してしまいました。茜は少しむせながらゴクッゴクッと飲み干してくれ
「コレでおあいこだよ」と微笑みながら言った。
少し冷えてきたので校舎の中に入り廊下で茜を窓に向かせて茜のマンコに挿入すると「ああぁ久しぶりよ~動いて~。メチャクチャにして~」
俺は茜のオッパイを揉みながら少し抱き寄せる感じで茜の身体をそらさせ突きまくりました。さっき出したばかりなので時間はたっぷり。
時々茜の中から抜いてはカリ先だけを出し入れしたり奥深く入れては腰を円を描く感じで動かしたりして茜を悶えさせ最後は中に出してというのでそのまま茜の中に放出してしまいました。
帰りは茜に送ってもらいながら俺のマンションの地下駐車場でもう一回お互いの身体を求め合いました。
今茜とは電話で連絡を取り合っています。テレホンセックスで茜には我慢してもらっていますが来週は営業で茜の住む街に行く予定なので会う事になっています。
そのときにまた報告させてもらいます。