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2005/02/23 19:20:36
(IzJ6bbKA)
かなり前の話しなんですが、我社に28歳になるかなり美形の人妻さんがいます、
いつもは元気に明るく職場に光をそそいでくれる存在だったのですが、この所元気がなく、体もなんだか疲れきっている風に見えたものだから、思わず声を掛けてみました。
「順子さん!大丈夫ですか?、この所、元気がないみたいですが、なにかあったんですか?」。。。。。「良かったら。。。」と話しを続けようとしたのですが、
「なんでもアリません!、ごめんなさいね!ご心配お掛けして!」とその場を立ち去ってしまいました。
それから2~3日が過ぎ、夕方帰り支度をしていると、順子さんが私に近づいて来て、
「私、ちょっと困っているの、相談に乗って貰えるかな~。」と。
私も美人の順子さんと話しが出来るだけでも、“ラッキー”と内心思い
「私で良かったら、」と話しを聞いてあげる事にしたんです。
職場ではまずいんで、待ち合わせ場所を打ち合わせ、お互い別々に会社を出、ある場所で落ち合った、さっそく私の車に乗って貰い、車の中で話し始めたんです、
なんでも、半年ほど前から旦那さんが、家にお金を入れなくなり、ついついサラ金からお金を借りる事になり、返せなくなって困っているとの事。
私は“事故破産”を進めました。
そして詳しく説明するからと“ホテル”に誘い(ラブHではなく、シチイーHです)
私の説明で安心したのか、顔色も以前の明るい順子さんに戻り、一人でペラペラと、今まで溜まっていたものを吐き出す様に話しはじめました。
「そんな事だから、旦那ともエッチはおアヅケ!そろそろしたいかな~なんて、」と悪戯っぽく笑みを浮かべるんです、
私も男、二人っきりの部屋で美人の順子さんに誘われと感じたものだら、そ~っと抱き寄せ、しっかりと抱きしめて挙げると私に垂れかかって、私の胸元に顔をうづめ、身動きしない、。
私は順子さんの顎先に指をやり、そ~っと力をいれ顔を上に向かせると軽く目を閉じ、そうなる事を覚悟していた様子でキッスをしても嫌がる風はなく、舌もからめてきます、さすがに人妻です、私は服の上からですが胸の膨らみを愛撫してみると、順子さんの鼻息も心なしか荒くなっている、
私はこれはいけるとかってに解釈して、ブラウスのボタンをはづし、脱がせようとすると、体を少しずらし、脱がし易く体制をしてくれます、一騎にブラジャーも
取ってしまうと
「明るいと、ちょっと恥ずかしいなァ~」と胸の前で腕を組み、はにかむんです、
私は無言のまま、スカートも脱がしパンテイー一枚にすると、私も急いで洋服を脱ぎ順子さんに覆い被さりキッスをしながら、胸の愛撫です、
「ああああアアあああっ~」とかなり喘ぎ声が大きい、パンテイーの中に手を入れ股間の割れ目を触ってみるともうすでに、“ビショビショ”で準備OK状態、
私は順子さんの足元に周り最後の一枚、パンテイーに手を掛け、一騎に脱がして、全裸になった順子さんを十分鑑賞します、以外にアンダーヘアーは薄い、割れ目に沿って黒い産毛が生えていて、その続きが土手マンの真中に一本筋の様に生えているだけ、剃っている風ではない、体の色が白いものだから、ヘアーの黒さが、やけに色っぽい、足をいっぱいに広げ、順子さんのおマンコを鑑賞して見ると全体的に赤みをおびていて、割れ目だけは愛液で“テカテカ”と光っている、私はさらに指で押し広げクリに唇を当て、舌先で刺激してやると
「ああッ~、ダメ~ッ、イイイッ」と腰を左右に振りながら悶えています、私は急ぎブリ-フを脱ぎ捨て、私の愚息を順子さんの口元に持って行くと、美味しいそうに
ソフトクリ-ムでも舐める様にフェラしてくれ、
「大きくなったよ!もういいんじゃない?」と催促です、私はゴムも付けずに剥き身のまま、順子さんの足の間に体を埋め、一騎にバギナに挿入、「あああ~ッ」と声を上げ、私を抱き寄せてくる、私が腰を動かす度に順子さんの膣も締まって来て、吸い付いているみたいに気持が良い、不覚にも一分も持たずに中だししてしまった。順子さんも良かったみたいで、グッタリと動かない、
こんなにエッチの上手な女は初めてです、これからも度々お願いしようっと。