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2005/02/19 22:16:47
(gWQV8h8i)
妻の友達みさこ、妻と違ってスタイルも良し笑顔も素敵、家族ぐるみでの付き合い初めてもう5年、お互いの家庭の事情もわかり遠慮の無い付き合いになってきた、お互い子供も手を離れ倦怠期を迎え家族旅行に行くことにした、4人とも車の運転が出来るので交代で目的地まで行くことにした、最初の運転はジャンケンで決め私がすることになり出発した、暫らくすると3人ともビールを飲み始め結局私が目的地まで運転をする羽目となりやっとの事でホテルに着いた。
部屋に入ったが食事まで時間があるので市内観光に行くことにしたが私は運転で疲れみさこは飲み過ぎ部屋で待つことにした、私は疲れを取るために先にお風呂に入り部屋に戻るとみさこが苦しそうにしていたので優しく介抱をしてやった、みさこの旦那は亭主関白で私の介抱をすごく喜んでくれた、おかげで食事の時までには体調も戻り4人で楽しく食事が出来た、私の妻とみさこの旦那は酒量も進み早々と床に尽き寝てしまい私とみさこはテレビを見ながら雑談をしホテル内のバーでカラオケをして部屋へ帰ったが二人とも起きる気配は無かったので露天風呂へ一緒に行った、運良く家族露天風呂が空いていたので駄目元で誘うと快く承諾してくれ一緒に入ることになった。取り合えずみさこが先に入り時間差で私が入ることにした、頃合を見て脱衣所に入ると浴衣が綺麗にたたまれていて湯船に入っているようだった、浴衣の下にはバスタオルに包まれた素敵なパンティーが、そっと手に取りクロッチを舐めると勃起をしてしまい直ぐには入ることが出来なかった、みさこに後ろを向いていてもらいすばやく湯船に飛び込んだ、はじめはお互い後ろ向きで話をしていたがみさこが先に入っていたのでのぼせそうなので洗い場に、石鹸をつけ洗い始めたところで振り向くと湯船に背中を向けて体を洗っていた、すかさず「背中・・流そうか・・?」声を掛けたが返事は無かったので素敵な後姿を洗い終わるまで眺めていた、変わって私が洗い始めると今度はみさこが「背中、流しましょうか?」と言ってくれたので最初は迷っていたが「有難う、お願いします」と返事をすると湯船から上がる音がして私の背中越しに
「タオルを貸してください」と、 石鹸をつけて渡すと背中を優しく洗ってくれた、洗い終
わるとおっぱいを背中に押し付け脇から手を伸ばし勃起した一物を握ってきた、左手はお腹
を右手は一物を・・・(もうこれ以上無いほどビンビンに)お湯を掛け石鹸を落とし振り向
きざまに立ち上がりみさこの顔の前に向けると頬擦りをし徐に口に頬張り美味しそうに舐め
てくれた、絶頂を間じかにむかえていた息子はあっという間にみさこの口の中に果てた、み
さこは美味しそうに全部飲んでくれた。湯船の淵にそっと腰を下ろさせ足を開かせ顔を近づ
け舌で舐め始めると私の頭を押さえつけ股間を押し付けて悶え始めた、そのまま覆い被さり
挿入し腰を動かすと足を腰に絡みつけ背中に手を回し「今日は安全日だから中に頂戴」と言
いアクメの世界へと入っていった。
時間をずらし私が先に部屋へ静かに入るとみさこの旦那が私の妻の上で腰を振っていた、妻
は未だ寝ているようだ、気付かれないように覗いているとみさこが入ってきて私を押しのけ
て覗き出した、その後姿にまた欲情し後ろからそっとバックスタイルで挿入した、みさこは
声を堪え、でも腰は悶え二度のアクメを迎えその場に腰を落とした。覗くとみさこの旦那は
妻の中で果て自分の布団に戻って寝てしまった。みさこにキスをし頃合を見て私から先に部
屋へ入り布団に入り寝たふりをしてみさこの帰りを待ち手を繋いで寝た。
翌朝目が覚めると女性陣は朝風呂に行っていた、みさこの旦那は新聞を読んでいる、そっと
目を開け旦那に「おはよう」声を掛けると「良く寝てましたね」「女性陣は露天風呂へ行き
ましたよ」「私たちもどうですか?」「あ・そうですね」「行きましょうか」他愛も無い会
話と共に露天風呂へと向かうと途中で女性陣に会った「気持ち良かったワ」「あがったらご
飯にしましょ」・・急いで上がり食卓に向かった、何故か皆無言で黙々と箸を運んでいた。
ホテルを後にして車中ではみさこの旦那が「今日は私が運転します」と言いハンドルを持っ
てくれた。話題は食事の事と昨日の車中で飲み過ぎた事で終始終わった。家に着き妻にホテ
ルでの夜の事を聞くと本当か嘘か殆ど記憶は無く何も覚えていなく熟睡していたらしい。下
着の汚れも気にならなかったらしい。旅行から帰り写真を持ち寄って思い出話をすることと
なりみさこの家に妻と行った、アルコール抜きの場であった。トイレを借りる時にそっとみ
さこにキスをし携帯番号を書いた紙を渡しその夜は早めに帰宅をした。それから数日後みさ
こから電話が入り彼女の都合に合わせ会う約束をした。
念願の初デート、会社は午前中で早退し待ち合わせの駅へ食事をし直ぐにホテルへ直行した
、部屋に入るなり「会いたかった」激しいキッス、舌を絡め合い唾液を飲みあい縺れるよう
にベットへ傾れ込み乳房を揉み強く抱き合い気持ちが落ち着くまで・・・どちらとも無く服
を脱ぎ全裸に・・指はみさこの秘部へ・・・「あっ・・あ・・あ・・・」「ウッ・・ウ
ウ 」「陰汁が溢れてるヨ」「イヤ!言わないで!」指で掻き混ぜると・・・「イ
・・イ・・ク・・」「イク~~」口を付けクリを転がし溝をなぞり・・・「みさこのお汁・
・美味しいヨ」「イヤ・・言わないで」悶え体を捻り反らし・・・・こちらも我慢が出来ず
挿入すると・・・「ア~~気持ち良い!」「もっと動いて・・・」答えてやると・・・美し
い旋律で泣き始めた・・・「今日も安全日だから中に頂戴」必死に堪えている表情が一層そ
そられる、たまらず一回目の爆発を・・・「アッ感じる・・子宮に・・・温かい・・・」余
韻が収まるまで繋がった状態で・・・「気持ち良い・・・」「こんなのはじめて・・・」旦
那は射精をすると直ぐに離れるらしい、「優しいのね!」「女性の気持ちを大事にしないと
ネ!」「あなたに会えて良かった、」「女として幸せ」 「今日は7時までに帰れば
良いから・・・」「有難う」一息つくとフラェをしてくれ一気に元気を取り戻した、「上に
なってみる?「恥ずかしいわ」「そんなことないよ」「・・・・」正常位から対面座位に移
りそのまま私が仰向けに・・・「アッ・・見ないで」「動いてごらん」少しずつ動き始めた
・・・「アッ・・あたる・・・あ・・あ・・」容の良いバストが程よく揺れ・・・「素敵だ
よ」私の胸に手を付き本格的に腰を動かし始めた・・・「みさこ・・こんなの初めて・・・
ア・・・ア・・・」痙攣して上体をもたれこんできた、オマンコは締め付けて離さない・・
・腰を掴み下から突き上げると・・・・絶叫と共に失神してしまった。高層ホテルの窓辺に
手を付きバックで攻め立て・・・気が付くと5時を回っていた、 それからは月2の割合
で会って楽しんでいます。みさこの旦那も私の妻も未だ気付いていません。