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2005/02/16 18:58:28
(Qbvi.Ptn)
知り合いから教えてもらった初めての掲示板に書き込みをした。
次の日には早速人妻からメールが入ってきた。
ビギナーズラック と思いながらメールの交換が始まった。
初めの彼女からのメールは・・・・
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おはようございます。
少し前にサイトに載せてたのですが
あまり思ってた通りの方との出会いは無かったです(涙)
今は募集はかけてないのですが
同じ思いの方だなって思い 返信頂けるのか不安ながらカキコミしてみました。
もう素敵な出会いはありましたか? …
自信をもって~よろしくお願いします~とは言えませんが(笑)
小さな声で~よろしくお願いします♪
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控えめの30代後半の地方の人妻。
その日の内に何度もメールをやり取りをして、
お互いの写真を交換した。
写真の彼女はエキゾチック熟女・・・
夫は会社の社長。
セレブである・・・
話はとんとん拍子に進んでしまった。
彼女との距離は新幹線で30分の距離。
仕事でもプライベートでもこちらに良く来るとの話で。
いずれどちらかで会ってみようと話が進む。
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次回の予定は、まだ未定です。
KさんはOOへは?
サイトに入った理由としてKさんいわく~秘密厳守と言うお約束で(笑)
確かに本音と建前はあります。
ただ偽りなくKさんにはお話します。
ミニメで共感した部分を感じたからです。
家庭には不満もなく主人にも感謝しておりますし…
私の年齢の女性は多いと思いますが丁度節目と言うか~
女としてどんどん歳老いていくのが怖い…
結婚してずっと真面目にしてきたご褒美?えっ矛盾?してるとは思いますが~
メール上だけでも恋心もてる様な方と出会いたいと望んだからです。
あっでも勘違いしないで下さいね。
単に浮気心とかではないです。
自分の居場所が欲しかったから…存在も確認したかったからです…。かな???
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何度かのメールのやり取りをして。
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じゃぁこの際ハッキリ聞く事にします。
お尋ねしにくい事ながら~メール読んでると~ふと思ったのが~
単にSEXフレンドを求めてるのではないですよね?あ~言っちゃった…
でも最初にちゃんと聞いておきたかったから…。
そ~でなければいつでもお越しくださいまし~♪
ってOOはまずいかも…。(笑)街が小さいから…。
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翌日には彼女が来る事になった。
待ち合わせの場所と時間を決めた。
決め手からは彼女は深く質問をするようになってきた。
ここからが女の本音の質問が飛び出してきた。
私の住む街の新幹線の駅で待ち合わせた。
改札から出てきた彼女は、写真とは印象が違った。
良い意味でショートカットの似合うスリムな熟女。
車で山を越えてドライブをしながら軽い昼食を。
ここで色んな話をしている内に、彼女の性格が読めてきた。
好き嫌いがはっきりとしているが、自分からは言い出せなくて
強く引っ張られると断れない部分が見えてきた。
そして肝心のお互いの印象を確認したら大丈夫だと意見が一致。
それならば善は急げと、彼女と車に乗りドライブをしながらホテルへ。
びっくりとする素振りをみせたが拒否はしないで付いてくる。
そのまま部屋に入り・・・初体験の時間が。
部屋に入りソファーに座り、少し話をしてからキスをしたら
今までの受けていた感じとは違った巧みなキスで、
唇を食み舌を絡ませてきた。
流石に熟女・・・人妻。
腹が決まれば女性は強かった。
お互いにシャワーを浴びてからベッドへとバスタオルを巻いて。
ベッドで改めて抱き合い舌を絡めあった。
彼女の情熱的な熱い唇は凄く柔らかく舌も絡みつく。
キスを楽しんでいると彼女の息が荒くなってくる。
旦那とは一回り以上離れており、長くSEXもご無沙汰と聞いている。
浮気も初めてだが開き直った彼女の唇は、私の唇から胸と柔らかく這う。
彼女の小ぶりな乳房と乳首を指で転がすと、息が更に荒くなる。
彼女の唇が私の胸を粘っこく這うので、ペニスは既にぎんぎんに。
彼女の手を導くと戸惑いも無く握ってからは、
上下に慣れた手つきで肉棒を上下に擦り続けてくる。
そして彼女はシーツに潜ると、柔らかな熱い唇を
竿を擦っている手の動きと同じくカリを吸い、嘗め回してくる。
巧みな手の動きと舌の絡めに、思わず腰が浮いてくる。
彼女は無言で黙々といきり立ったペニスを吸い頬張っている。
彼女の体勢を変えさせて、69に持ち込もうとするが
クンニは拒んできた。
仕方なく指先でクリと割れ目を責めると、
もうそこはぱっくりと口を広げて充分な潤いが溢れていた。
暫くお互いにその行為を続けてから、
私は彼女を寝かせて脚を開かせて、彼女の秘めた奥に
肉棒を突き刺し・・・進んでいった。
彼女の蕾は狭く柔らかく私の硬くなった肉棒を包み込んでくれた。
ゆっくりとゆっくりと彼女の蕾を上下させながら、
久しぶりの感触を彼女の味合わせる。
ゆっくりと動かしていると自然に彼女のクリから喘ぎ声が漏れ始め、
彼女の口は私のクリから首、乳首から腕と所構わず吸い付く。
暫くそれを楽しんでからアナルに手を伸ばして彼女の蕾から
漏れ垂れだした淫水の量がたっぷり出ているのを確認してから、
いっきに激しく子宮の奥を突き続け、かき回して・・・
後はたっぷりと彼女の後ろ、横と体勢を変えながら突き吸い続けた。
後は・・・彼女は本来の女の淫靡な面を曝け出しながら
声を荒げて私の腰を両手で自分へと引くように、
快楽を楽しんでくれた。
最後は危険日と言うことで彼女の柔らかな口の奥に、
たっぷりと放出・・・でも、彼女は根元から何度も何度も
ザーメンを吸い出していた。