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2005/02/15 11:58:47
(l72V3L/g)
昨日も燃えた。
自分でもこんな綺麗な女と肉体関係になれるとは思ってもいなかった。
ことの発端は交通事故だった。
僕が近所にタバコを買いに歩いていたら後ろから来たBMWに当てられた。
車の右前が僕の太腿裏に当たったのだ。
速度がでていなかったのでボンネットに腰を下ろす格好で強い衝撃は無かった。
しかし多少の痛みと驚きでその場に蹲ると、車から降りてきた女性が驚いてオロオロしていた。
僕は彼女に「痛いっすよ」と言いながら顔を見ると驚くほどの美人で、気持ちが違う動揺に変わった。
彼女は「救急車を呼ばないと」と携帯を探していたが、僕が「いいよ、人身だと大変だよ。大丈夫だからとりあえず休ませて」と言うと「良かったら車内で休んでください」と車に乗せてくれた。
彼女は興奮ぎみだったが僕が宥めると暫らくして落ち着いた。
そして彼女が「申し訳ないので食事でも」と誘ってくれた。
一旦自宅に帰り服を着替え一緒に食事をしていると徐々に話が変わってきた。
どうやら昨夜ご主人の浮気が発覚し考え事をしながら宛ても無く車を走らせていたらしい。
僕は「自分も結婚しているし浮気もしている。でも考え方だよ」と妙な説得をして気持ちを改めて落ち着かせた。
彼女は浮気の経験が無かったらしい。僕は彼女の本心を引き出した。
本音はご主人に不満をぶつけているが原因は自分にあったらしい。
彼女自身が友達も少なく子供ができづらい身体で、悩みがいつの間にかイライラに変わりご主人に当たっていたそうだ。
僕は思い切って彼女に浮気を勧めた。
彼女は一瞬強張った目をしたが「精神的な糧を見つける気持ち・楽しさを増やす気持ちで考えると楽になるよ」と説くと穏やかな目に変わった。
僕はたたみ掛けるように彼女の手を引いてホテルへ誘導した。
部屋に入っておきながら拒否する素振りを見せたが、ゆっくり唇を重ね彼女の気持ちを全て肯定し本心を出させた。
彼女は糸が切れたように「私本当はすごくエッチだと思う。だけど友達もいなし一人考えてるだけだったの」と涙を流した。
僕は彼女がとても愛しくなり抱きしめた。
そしてエッチな本心を引き出しそれが当たり前だと安心させた。
僕は独身時代から恋人の他にエッチフレンドを何名もつくっていたので、女性2人の3Pや乱交パーティ・露出投稿など経験があった。
彼女は僕の愛撫に感じながらも話しに興味を持ちソフトSMやレイプのイメージプレイに酔いしれた。
もちろん生中出しだ。
170cmの長身でスレンダーだが胸は88cmの巨乳だった。
僕はその感じ易い大きな胸を満喫し何度も中で果てた。
最近では銀行マンを装い昼間彼女一人の大邸宅にお邪魔し彼女の家で燃えている。
昨日は淫らな行為をビデオに収めDVD編集をして彼女の家から投稿してやった。
今日は都内でデートだ。