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2005/02/11 18:26:48
(YCClhcK0)
私は予備校に通う19歳の浪人生です。
梅雨のある日私はバイトからの帰り道に、外車が横を通り車道の雨たまりの水をはね、私は頭から
その水をかぶり、ずぶ濡れになった。ムカッとしていると、美人のドライバーが車から降り「すみません」
と謝ってきた。そのドライバーは近くのスーパーで見かけるミニの似合う奥さんでした。
雨でずぶ濡れになっている私はとりあえず車の中に入り、タオルで顔を拭きながら寒さに震え、スーパーで見かけたことを話すと、彼女も私のことを意識していたようで二人は意気投合した。
彼女は白のミニスカートを履いていたが、挑発するかのようにまくれ上がりブルーのパンテイーが丸見えだった。彼女は「私の家へ来て体を暖め、食事をするように」勧めてくれました。
毎日汚い下宿で独りで食事をしている我輩にはラッキーでした。
10分後に彼女の家へつき、彼女が食事の用意をする間風呂に入って体を温めていた。
すると脱衣場に人影があり「濡れている服を洗濯し乾かしておきます。」と彼女が言った。
更に驚いたことに彼女が「背中を流します」と言って下着姿で浴室に入ってきた。
豊満な胸を覆っているブラを見て躊躇している私に浴槽から出て洗い椅子に座るように促した。
私は下半身を手で押さえながら浴槽から出、椅子に座った。
私の背中を洗いながら彼女のブラが触れ、又胸を洗われる時にはブラからはみ出た乳房が気になり私の下半身は膨張してしまった。その膨張を嘲笑うように彼女の繊細な手が下半身を丁寧に洗いまくり、お口でもきれいに洗ってくれた。
水で濡れた下着を脱ぎ彼女は私の手を胸、股間へ誘導した。私は暴発寸前になり、浴槽に手をつかせを挿入したが、直ぐに終わってしまった。
私の出した白い液を丁寧に飲み干した彼女は「ご馳走様。後はベットで・・・」と笑みを浮かべた。