1
2005/02/04 14:19:24
(v4zQKQJJ)
いつもの掲示板を見てメールが届いた。
・・・・
私、実は怖がりなのですが・・・、
自分自身の生活に潤いが欲しくて検索したところ、
【この人となら現状のままフィフティVSフィフティの立場でお
話できるのかな】
と思い、恐る恐るメールしてます。
年齢00歳、勿論既婚、子供2人、
00~00間在住です。
よかったらお返事ください
・・・・
思わず近いな・・・・と感じたのですが、
危険な反面秘密は守れる相手かなと思い、
メールで色々と話をすることになった。
警戒心の強い彼女からのメールの中でズバリ安心とは?
何かと聞いてみると、素直に素性がわかる事ですとの答え。
それは誰もそうだけど、相手が分からない、見えない段階では
こちらからも決して明かせない。
お互いに色んな話を続けながら、安心感を増やす為の話を少しづつ。
話し始めてから5日目くらいに、ある他愛もない会話から
生活環境が同じでないと怖いから素性が必要と答えてきた。
ここで子供の学校話になり、ここで致命的なミスを仕出かした。
細切れに出していた断片的な私の情報から、
彼女が私を特定してきた。
会った事はないが、私の事は昔から噂に聞いていると。
正直、やばいと思って関係を切ろうかと思ったが、
私からは相手が見えない今の状況では50対50ではなく
一方的に劣勢であるので、イーブンに持っていく必要があると感じた。
幸い相手は私の顔は知らない、でも私と知って安心したのと
会って見たいと興味を強く示してきた。
次の日に絶対にお互いの知り合いに会わないだろうと思う
ホテルのロビーで待ち合わせをして、お茶をすることになった。
現れた人妻は、背が高く綺麗な熟女であった。
お互いにやはり初対面の相手であった。
これで安心をしたお互いは色々と話が弾んだ。
話題は彼女のプライベートな所にも入り、
彼女の本音の奥を引き出した。
翌日にランチに誘うとOKの返事。
今日の同じ場所の駐車場で待ち合わせて、
彼女の車を置き私の車で移動した。
人目に付かない田園地帯の道を走り、レストランを探して食事をしながら、
話をさらに奥に進めた。
お互いに素性が分かった段階で、秘密厳守でこのまま分かれるか・・・
それとも毒を食らわば皿まで食べてて・・・お互いに絶対に秘密を守らないと
いけない立場に踏み込むかを話をした。
私は、このまま分かれるのは惜しい素敵な女性だと感じている事を告げた。
彼女の返事は、今日はキスまでは覚悟していたと。
でも、彼女は抱かれる事には躊躇していた。
理由は、
・・自分のスタイルに若い時と比べて自信がない事。
・・SEX自体長くご無沙汰なので心配が。
これらは熟女は多かれ少なかれ持っている悩み? コンプレックス。
しきりに若い女性が良いよね? と鎌をかけてくる。
でも、私は正直若い子供には全然興味なく、
熟した女性の肌と味が好きだと本心を伝えながら、
体系の崩れは誰も年を重ねるとお互い様。
そして子供を産んで無くしたものの変わりに、
女の強さと美しさがあると本心を伝えるた。
もし抱く事になっても、ゆっくりとゆっくりと進めるので心配ないと。
これで彼女の安心したみたいで、話を先に進めてきた。
彼女も流石に経験豊富な熟女。
男と女の相性はキスからだと分かっている。
私も同じ考えで、キスをしてお互いに先に進むかどうかを決めようと纏まった。
早速ホテルに直行して、お互いにシャワーを浴びてからベッドに入り、
軽く抱き合いながら唇を食むように軽く、軽く優しく感触を楽しむように。
舌を絡めていくと彼女も柔らかな舌を絡めながら背中に手を回して、
口からは声を漏らし始めた。
暫くこのまま舌を絡め、唇を食み、吸いながら彼女の感じる表情と、
声に現れる彼女の感覚を楽しんでいた。
彼女はやがて体を入れ替えて、私の上に被さりながら唇を求めてきた。
彼女は自分から私の唇と舌を貪り始めた。
そして彼女は唇を私の耳から首筋に這わしていった。
私は無理に何もしないで、彼女が我慢できなくなるのを待っていた。
彼女には私からは触れないで、彼女のするがままに身を委ねていた。
彼女の唇は、私の唇と首・・・乳首まであちらこちらに這っている。
彼女手はと言うと、片手は私の首に絡めたり乳首を触ったり、
もう片手は私の大きく反り返ったペニスが、彼女の絡めてきている
彼女の太ももからお腹に熱く硬くあたって感触が分かっているのを、
手で触れたそうに私のお腹までは下がるののですが、
それ以降は躊躇している動きを繰り返している。
彼女の葛藤をじっくりと意地悪をして楽しんでいた。
「キスを美味しい? 合格かな?」と聞くと、
「うん・・・」と言いながら唇をまた重ねてきて離れない。
「先に進む?」と意地悪に聞くと、「もう意地悪・・分かっているでしょう・・・」と。
これで二人の立場は、私の劣勢からやっと50対50のイーブンになったと確信した。
私は、指を彼女の割れ目に這わせながら、彼女の手を私のペニスに導いた。
淫毛を掻き分けて奥に進むと、硬く立っている彼女のクリに触れた。
凄く硬く大きめのクリを、指先に彼女の淫水をたっぷりと濡らしてから、
指先の柔らかい部分で柔らかく優しく円を描いて可愛がってあげた。
彼女の口からは、小さな喘ぎ声が一瞬漏れたが、
後は彼女は口を我慢して閉じているのが分かる。
反対に彼女の解き放たれた手は、私のペニスを軽く握ったかと思うと、
ペニスの根元に移り、玉を優しく手の平で撫ぜ回し指先を軽く
蟻の門渡りからアナルへと微妙な強さでゆっくりと這わせる。
中々のテクニックである・・・・流石・・・熟女と関心した。
お互いに唇を重ねあいながら、指先で相手を責める・・・
お互いに相手から咥えて欲しい・・・・舐めて欲しいと言わせれば
勝ちみたいな変なSEXの始まり。
お互いに唇を重ね合わせながら、指先を微妙に動かしていく。
彼女のクリと割れ目はぬるぬると奥から淫水が溢れて指先に絡みつく。
私のペニスも彼女の微妙な急所への攻撃で、びんびんに反り返り
先から我慢汁が垂れだしているのが分かる。
彼女は、指先からそれをすくい取ると指の間にペニスを順に絡めていく。
中々のテクニックである・・・・男の急所を心得ている・・・・
勝負はやがて彼女が布団の中に頭を潜り込ませてきて決した。
ペニスの先から漏れているいやらしい液を舌先で舐め、
口の奥まで咥えて頬張りだした。
口の中で唾液を溜め込み音をたてながらいやらしく、
でも美味しそうにしゃぶりながら「これが欲しい」と言う。
私は暫く彼女の欲しがる気持ちを焦らすために
そのまましゃぶらせ続けてから、彼女を裏返して
彼女の割れ目を責めて更に焦らすことにした。
彼女の脚を開かせて頭を沈み込ませていった。
まずは、クリを舌先で弾く様に刺激する。
彼女の体がビクッと小刻みに反応する。
その反応を更に高める為に同じ箇所を責めるが、
彼女の体は反応するが、声を我慢して上げないのが分かる。
久しぶりの緊張なのか、淫乱に思われたくない恥ずかしさなのか
体を硬くして声を我慢しているのが良く分かる。
クリから割れ目、アナルと執拗に舐め続けて私の口の周りには
彼女の割れ目から溢れ出した淫水塗れになっていた。
彼女の口からは喘ぎ声の変わりに「早く頂戴・・」の一言が。
それならと自慢のペニスで意地でも彼女を狂わせようと、
彼女の脚の間にペニスを沈めていった。
入り口から慎重にカリ先から挿入していった。
何年も使っていない膣の抵抗が確かにペニスに感じれる。
奥が開くまでゆっくりと奥の濡れを確認しながら、ゆっくりと突き進む。
彼女の膣の奥まで突き当たってからは、動かさないでキスを繰り返して
彼女の気持ちが盛り上げるのを確かめながら、
そして軽くカリ先で割れ目の入り口をカリの反り返りで擦る感じを、
ゆっくりと繰り返した。片手で彼女の乳房を揉みながら片手でお尻に
手を回して、アナルを指先で軽く当て刺激しながら挿入での
彼女の割れ目からの濡れ具合を確かめながら時間をかけた。
彼女のクリからは相変わらず軽い声は漏れるが、
まだまだ理性の皮を脱げないでいるのが、
アナルへの淫水の垂れ具合からも分かる。
それならと子供を産んだ熟女の一番弱い場所を責める事にした。
両手で彼女のお尻を鷲掴みにしながら彼女の腰を持ち上げ、
一気にペニスを奥の子宮に突き出していった。
ぐんぐんと強烈な子宮の入り口への激しい突き刺しに、
今までの彼女の口からは漏れなかった叫び声が出た。
これで長い前戯は終わり本番に突入。
激しく腰を突き刺すのと同時に彼女のお尻を両手で
引き寄せて、カウンターで子宮の奥にぶんぶんと硬く反り返った
ペニスの重みをぶつける・・・・
彼女の口からは堰を切ったように叫び声が響き渡る。
長年のブランクと恥かしさの理性からの開放の時だった。
強く・・・深く・・・浅く・・・浅く・・・強く・・・深くを繰り返す。
激しく彼女の体が反応を起こして、体は仰け反り
アナルへの淫水は溢れ出してシーツまでべとべとにし始めた。
後は彼女の反応を見ながら腰を激しく突き刺したり、
少し緩めて彼女を焦らしたりの繰り返しの中で、
彼女の絶頂の周期を見ていた。
久しぶりのSEXでの彼女の絶頂には時間がかかったが、
やがて絶頂を迎える反応を示しだした。
後はまずは彼女をFINISHに持ち込む事にした。
彼女の両足を肩に担ぎ上げて、全体重をペニスに乗せて
彼女の子宮に突き刺していった。
激しく激しく・・・・休みなしで突き続けていくと、
彼女の口からは最後の言葉が出た「駄目・・・いく・・いくーーー」と。
これで彼女の体を開かせ第一段階の征服を果たした。
彼女のクールダウンとして、両脚を伸ばさせて閉じさせて
カリ先で彼女のGスポットをカリの反り返りで小刻みに引っかきながら
刺激をゆっくりと感じさせてあげる。
1回絶頂を迎えた余裕から、彼女は素直に「そこ気持良い・・変な気持ちよさ」と
恥かしさも吹き飛び、快楽の中に溺れる女の時間を一緒に楽しめるように。
ゆっくりとGスポットの感覚を目を瞑りながら浸っている。
自分から腰を振りペニスに擦るつけてくる。
そしてまた自分の乱れた本性を高めてくる・・・声が大きくなる。
それをまた脚を担ぎ上げ・・・四つん這いにさせ・・・・後ろから前から
子宮の奥にペニスを突き続けた・・・・彼女の口から降参の声が漏れるまで。
そして・・・最後には彼女のお腹の上に白く熱いザーメンをかけて終えた。
二人でそのまま暫く死んだように眠っていた・・・・・