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2005/01/28 10:57:30
(YwxhabFj)
もともと熟女好きだったんですが、普通の人と違う性癖なんだと思い、周りのみんなには熟女好きな部分を知られない様にしてきました。ある日、会社の後輩に『誰かすぐやれる様な女紹介してくれよ~』と冗談混じりに言うと以外にも『やれるかどうかわかんないですけど
40才の人妻あげましょうか?』と軽い感じで言ってきました。
最初は『40才か~、もうちょっと若ければな~』と言いながら内心、すぐに紹介して欲しいと思ってました。詳しく後輩に話を聞くとツーショットで知り合い、その時はブスでも何でもいいからヤりたかったので携帯番号だけ教えあって後日逢う約束をしたが、後で冷静になって考えて40才で可愛い女なんかいないと思い連絡をしなかったそうだ。ただ、声は優しい感じだという事と、ツーショットとかそういう類いの物は初めてらしいという情報だけ教えてもらい、後輩の携帯から試しに電話を掛けてみた。すると、すぐに出たので『久しぶりです、俺の事覚えてますか?』と後輩のふりをして聞くと『覚えてますよ~、急に電話来たからビックリしちゃった。でも嬉しいな』と言ってきたので前に教えた携帯は会社のでプライベートの携帯教えますと言い、自分の携帯を教え『じゃあ、また後で』と言ってその場は電話を切った。その日の5時過ぎに人妻から電話が来たので随分前に一回話しただけだから名前忘れちゃったんだけどと言うと『裕子だよ』と怒りもせずに教えてくれた。
僕は一応既婚者なので裕子と逢う時間がなかなか作れなくメールや電話で一週間程やり取りしてました。ある日、仕事が午前中で終わったのですぐに裕子にメールして今から会えないかな?と聞くと裕子も仕事を早退してくれると言ってくれました。約束の駅まで電車で行き、裕子が迎えに来るのを待ってました。僕はあんまり期待しないでそこそこだったら1回ヤッて終わりにしようぐらいの考えでいました。そんな事をいろいろ考えてると裕子から着いたけど何処にいるの?とメールが来ました。僕がは車の車種を聞くと一台だけそれらしい車がありました。恐る恐る遠くから運転席を覗いてビックリしました。想像以上に可愛いかったのです。近寄って会釈すると車からニコッと笑顔で降りて来ました。