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2005/01/27 05:07:40
(v8vNhw6T)
公開チッャトで暴露されることに悦びを感じてた人妻玲子は、滋賀県の近○百貨店のミキハ○スで声かけられた男と変態行為するのが好きだということは前回話した通りだ。
15日に家で辱めてやった後、連絡がなかったため、20日の水曜に家に行ってみると車があり、出かけていない様子であった。前回のこともあり思い切って玄関のチャイムを鳴らそうとしたとき、突然玄関が開き中から玲子が出てきた。一瞬驚いたが、玲子の姿を見て更に驚いた。というのも、玲子は薄いピンクニットのセーターに超ミニのタイトスカートを履いておりよく見るとブラをしてないようで乳首が透けて立っているようなのがハッキリ分かったからだ。タイトから伸びる足は紫の網タイを履いていた。
彼女も私と玄関で鉢合せになって、キャッと驚きドアを閉めようとした。俺は玄関のドアをつかみすかさず家の中に入った。
玲子に「そんな格好でまたミキハウ○にいくつもりなのか」と問いかけると、今日は約束した相手に会う予定だと答えた。俺は構わず玲子を押し倒しすらりと伸びた卑猥な足を抱えスカートを捲ってやった。すると、スケスケの紫の蝶パンティの上にロープがあるのが見え、よく見るとしっかり団子状の結び目まであった。変態マゾ玲子になんでそんな格好してるのか問いただすと、その日に会う男に命令されていたからだと答えた。玲子はよっぽどの変態であることが改めて実感し、お仕置きをしてやることにした。
そこで、変態妻玲子をリビングに連れて行きカーテンを開けた状態でフェラを強要した。すると観念したのか、「私は変態です、オチンチンしゃぶらせてください。ザーメンまみれにしてください」と言ってきた。俺はその日は玲子と会えることを想定してロープ、首輪、バイブ、洗濯バサミ・・・その他いろいろ準備いた。まず、洗濯バサミを服からすけた乳首に挟んで、次にロープで後ろ手に縛ってしゃぶらせることにした。30分程フェラさせた後、玲子の顔に大量のザーメンをぶちまけた。すると玲子は自ら、俺のチンポにしゃぶりつき尿道に残った精子までも吸いだすように咥えてきた。尿道の精子を飲み込むとオチンチン入れてくださいと懇願してきたが、俺は玲子をソファーに座らせ脚をM時に縛り、持ってきたシェービングムースをつけオマ○コの毛を剃ってやった。ツルツルになったオマ○コにロープを廻すと厭らしいクリト○スが勃起して飛び出していた。俺は舌の先でクリをつつくと玲子は大声でよがり声を上げてイッてしまった。調子に乗った俺は、玲子の旦那の携帯番号言うように命令すると、「主人にだけは言わないで下さい」と懇願してきた。だが、俺は縛られた玲子のイスを窓際までずらしレースのカーテンで外が丸前の状態にしてやると旦那の番号を言い出した。そこで、玲子の携帯から電話をし、左手で玲子の耳元に携帯をやり、右手で乳首を抓り上げながら舌でクリを刺激してやった。玲子は腰をクネクネさせながら「今日は何時にかえってくるの?」と聞きながら、時折腰をビクビクさせていた。電話を切り、ロープを解いてバックから突きながら、また玲子に携帯を渡すと、今度は「私は淫乱マゾです、主人以外のオチンチンを入れられながら主人と話す変態妻です」といい、旦那に電話をしだした。玲子はたわいもない話を旦那としながら俺は激しくバックから突いてやり、電話を切る前に中にザーメンをぶちまけた。玲子も俺がイクのと同時にあぁ~と言いながら携帯を閉めた。その後直ぐ携帯が鳴り出したが、玲子はまるで音が聞こえてないように体を震わせて倒れこんでいた。
つづきはまた・・