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人妻服飾デザイナー

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2005/01/21 15:19:23 (FOGqiHKb)
この人妻とも4年が過ぎようとしている。N子現在44歳。名古屋に住む旦那が有名ホテルのシェフをする奥さんである。友人からの誘いで、伝言ツーショットのメッセージを聞き、私のメッセに返事を入れてきた。何度かのやり取りの後、名古屋で会う約束をした。いつものごとく、ホテルでランチを取り、二人でゆっくりお話しをしようと部屋に誘う。「お話しだけなら」とのいつもの返事が返ってくる。ほぼこれで即日エッチが出来る公算が極めて高くなる。小一時間色々と仕事の話や過去の女性とのことを話し、やおら本題にはいる。付き合ってくれるかとの問いに、しばらく沈黙した上で、小さく頷く。その頷きと共に、ベットに座っている自分の方に引き寄せる。ここで素直に移れば、もうしめてもの。後は強引に攻撃を掛ける。この奥さんも軽い抵抗をしたものの、ディープキスからスカートの中への手の侵入を許す。「お願い、シャワーを浴びさせて」との懇願を受け入れ、部屋を暗くして、裸になって出てくるのを待つ。この瞬間が最高の喜びである。人妻が旦那以外の男に身体を許す瞬間である。彼女はしばらくして、意を決したようにバスルームから出てきた。バスタオルを巻いた姿でベットに近づく。素早く抱き寄せ、キスをしながら、バスタオルを剥ぎ取り、小振りだが弾力性のある乳房を揉みながら、ほどよい大きさの乳首に吸い付く。「いやー」と小さく叫ぶが、もう身体は反応している。花心に指を這わせると、もう愛液が溢れかえっていた。すかさず、そこに口を付け、得意の舌技でクリを責め、オメコの穴に指を突き入れる。「ああ、いや~。ああァ、あうあう」とよがり声がでる。指に溢れかえる愛液がまとわりつき、軽く潮が噴き出る。私は彼女の中に突き入れることを決め、彼女の両足の中に身体を入れ、極太をあてがうとゆっくりと突き入れる。「ァ~、ああああ、おお、大きい~。いい、いい」と一段と声が大きくなる。私のゆっくりとしたピストンに合わせるように、彼女は腰をリズミカルに振り始める。それと共にオメコが間断なく収縮を繰り返す。「いい、いいわ~。気持ちいい~」と何度も声を上げ、彼女は私の極太を奥へ奥へと誘う。何とも卑猥な、ヌチャ、ヌチャ,ヌチャという愛液が溢れかえる中でのオメコとチンポの交錯音が部屋にこだまし、彼女はアクメを迎えて、「いい、いい、いく~」と激しく痙攣をして果てる。果てても、彼女はガッチリと私の身体に両足を絡め、そうしてしっかりと抱きついていた。オメコは別な生き物のように、私の極太を間欠泉のように締めつつ愛液を噴き出していた。そうしている中で、二度目のアクメを迎え、彼女は悲鳴を上げながら、四肢を硬直させて果てた。私が彼女の中にたっぷりと中出しして果てたのは、それから2時間余り過ぎた時である。もう外は暗くなっていた。彼女はふらつきながら帰り支度をして、明日もおいでとの私の誘いを嬉しそうな顔で返事して家路に着いた。
翌日も同じホテルの一室で、飽くなき熟女の雄叫びがこだましたことは言うまでもない。もう彼女は私とのセックスがないとダメな女へと変身していったのである。
この人妻は仕事の関係で大阪等へ泊まりがけで出掛けていたので、以後、何度となく私と泊まり、飽くなき欲望をぶつけ合った。特に明け方の朝立ちする私の超極太を堪能するのを何よりの楽しみにする淫乱女である。最近は年に数回の逢瀬であるが、年に一度は泊まりがけでのセックス三昧を楽しんでいる
 
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