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幼なじみ

投稿者:龍次
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2005/01/18 20:16:39 (KSdOSTms)
俺が20の時なので、もう20年余るが、当時俺は今で言うフリーターをしていた。
さすがに無職というのも気まずいので、職安へ行ったところ、偶然幼なじみの佳江
と出くわした。
佳江とは幼稚園以来の付き合いで、家も3軒隣りであり、親同士が仲良かったこともあって、よく遊びに来ていた。
高校が別々になり、俺の家が引っ越したこともあって、年に数回遊びに来る程度であったが、俺の部屋で見せあいっこや、キスなどしたりしていたが、最後まで行くことは無かった。

その後佳江は彼氏が出来、20の時、いわゆるできちゃった結婚をし、その時は女の子が一人いたんだが、さすがに職安で泣かれては困るとのことで、一人で失業保険の手続きに来ていた。

久しぶりにあったこともあり、しばらく立ち話をしていたのだが、真夏であり、汗だくになってきたので、喫茶店でも行くかと言うことになり、国道沿いに歩いていたが、なにぶん工場地帯であるため、そんな気の利いた店は見あたらなかった。
しばらく歩いていたが、涼めるところは見あたらず、そうこうしていると、ラブホ
が見えてきた。
「佳江、あそこでちょっと休憩するか?」と俺、
「えー、それはちょっとまずくない?」と佳江。
「別に何をするわけでもないし、ちょっと涼むだけどう?」
「それならいいよ」
と言うことでチェックインした。
部屋に入りエアコンを最強にしていると、服が汗で濡れていたこともあり、だんだん身体が冷えてきたので、
「俺ちょっとシャワー浴びる」と言って、浴室でシャワーを浴びていた。
半ば冗談で、
「佳江も入るか?」と言ってみたが返事はなく、そのまま頭を洗っていると、いきなり戸が開く音と、冷たい空気が入ってきた。
戸を閉め忘れたかと思い振り向くと、佳江が立っていた。
「佳江、どうした?」と聞くと、
「龍ちゃんが入るかって言ったから」
「そうか、それなら背中流してくれ」
「うん判った」
しばらく佳江のするがままにさせていたが、ふと股間で手が止まり
「何か大きくなってる、私の裸見て興奮した?ちょっといい?」と言いながら口に
含んだ。
お世辞にも巧いとは言えないが、一生懸命しているのが判ったので、
「今度はお返しに俺が洗う」と佳江の身体を洗った。
石鹸を流し、浴槽の中で佳江の中に挿入し、感触を味わう。
佳江も感じてきたのか小さく喘ぎだし、
「続きはベッドでして」
「あれ、旦那さんに悪いって言ったの誰?」
「もう、意地悪言わずに・・・」
二人でベッドに行き、佳江の身体を味わう。
佳江のクリトリスは大きく、小指の先くらいあったからか、感度は良く攻める度に
呻く。
だんだんと佳江が洪水のようになり、催促されたこともあって、再度挿入。
最初はゆっくりと動き、佳江の膣内の感触を確かめ、徐々にピストンのスピードを上げていくと、動きに合わせたように佳江の声のトーンが上がっていく。
何度か声のトーンが変わり、絶頂に達したのかその度に、「イキそう、イク、イクー、アー」と叫ぶ。
俺もだんだん射精感が高まり、「俺もそろそろ出そう」と言うと、「そのまま中に出してー」と言うので、溜まったものを佳江の膣内に注ぎ込む。
「もう、悪い人。私には旦那がいるのに」と言いながら俺の精子を吸い出す。
そのままフェラで精子を舐め取りながら、また立たせる。
「今度は口に出して、龍ちゃんの精子飲ませて」と言うので、
俺も再び勃起し、今度は佳江の口の中で果てる。
その後もう一回佳江の中で出し、ラブホを後にした。

その後佳江から度々電話が掛かってくるようになり、車内で、屋外でとするようになり、その度に中で出していた。

程なくして二人目を妊娠したことを、俺の親から聞いた。
その後何年かして俺の家に子供を連れて遊びに来たが、二人目の子は母親にであったため少し安堵した。
佳江の旦那も俺と同じ血液型なので、真相はDNA鑑定でもしない限り判らない。
 
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