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レイプ体験の恐怖からの脱却

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2005/01/15 10:24:17 (lJP.a2et)
3年前に伝言ダイヤルで出会った37歳の看護師をしている人妻H子は、最初に私と出会ったその日にラブホに行った。彼女は旦那とのセックスで大きな一つの悩みを持っており、それを旦那以外の男なら解消してもらえるのではとの思いで、私との出会いを決意したそうである。それは愛撫ならどんどん気持ちよくなるが、どうしても挿入されると感じない。それどころかどんどんと冷め、セックスをすること自体嫌悪感を感じるのだ。でも、一方に淫乱な自分がいるのも分かっている。その狭間で長年苦しみ、友人が伝言で出会った男と不倫をして、女の喜びを知ったと聞いて、勇気を振るって私と出会ったのである。当然エッチ目的で一致している二人がラブホへと行くのは自然の流れであった。彼女はお茶をしている時に、過去の苦い経験を打ち明けた。中学校1年の夏、東北の母方の里に出掛けた時、彼女は一人娘で、母と兄嫁が共に故郷の友人に会いに出掛けて留守の時、伯父に襲われたのである。彼女は当然処女であった。伯父に犯され、その強烈な痛みだけが彼女の身体に刻み込まれた。誰にも話すことなく、大阪の看護学校に進み、男嫌いで通っていたが、病院勤務をして3年目に、今の旦那と出会い、その優しさにほだされ結婚した。旦那は本来淡泊な男であったのが彼女に幸いし、挿入しても直ぐに射精するので、それほどの苦痛もなかったようだ。子供も2人出来た。まあ幸せな生活だったが、奥底に眠る淫乱さが頭をもたげ始め、どうしてもセックスの喜びを知りたい。でも挿入は怖い。挿入では絶対に感じないけど、絶頂感を知りたいとの思いを一気に語った。私は「では、今日は挿入無しでも良いよ。もし、してる最中に入れて欲しくなったらいいなよ」と話すと、彼女の顔がパット明るくなり「それで良いの?嬉しい」と答えた。
 ホテルの部屋に入り、私は彼女をそっと抱き寄せ、ベットに座ってキスをネットリとし始めた。キスを続けながら、ゆっくりと乳房を揉み、続いてスカートの中へと指を入れ、パンティの上から割れ目を指先で優しく愛撫した。はじめは全身に力が入って、固く固まっていた彼女も、徐々に沸き上がる快感と共に私に身を任すようになり、直接割れ目への愛撫が始まる頃には、よがり声を上げながら、オメコは愛液が溢れかえって、したたり落ちてきた。あくまで優しく接した。お互いに全裸になろうと彼女を促し、求めるがままに部屋の明かりを落として、二人でベットに横たわった。私は彼女の乳首を吸いつつ、指でのクリへの愛撫を続けた。「ああ、ああァ、いい、気持ちいい」と声を出し始めた。彼女の両足の中に顔を埋め、クリやオメコの穴周辺を舐めたり吸ったりし始めると、そのよがり声は大きくなり「ああ、気持ちいいわ。もっとして」と求め始めた。どんどん彼女の喜びが深くなり朦朧とし始めた頃を見て、思い切って指を2本軽くオメコの中に突き入れ、Gスポットを優しく愛撫すると、「え?何?何入れたの?気持ちいい。ああ、ああァ、いい、いいわー。中が感じてる。私中が感じてるのよね」とその指を締め付けてきた。搔き混ぜを強めていくと、ジュルジュルと愛液が溢れ出し、クリへのリズミカルな舌技が加わって「ああ、いや~、きもちいいー。ああ、いい、いいわ~。すごいの。すごいの。中が感じる。熱い。熱いわ~。だめ~」と身体を弓なりに反らすと同時に潮を吹き、失禁を繰り返し、四肢を激しく痙攣させながらアクメの波に呑み込まれていった。しばらくして荒い息の中、まだ続くオメコへの指攻撃に、再び襲うアクメの波に声を上げて答えた時「入れて~」と叫んだ。私は彼女の熱く濡れそぼつオメコに極太をゆっくりとしかし力強く突き入れ、あまり突き上げに重点を置かず、壁への擦れ感を重視したピストンを始めた。「ああ、ああァ、感じる。感じる。中が・・・。いい、いいわ、気持ちいい、もっと、もっと、して~」と私に抱きつきつつ腰を自ら振り、私の極太をオメコの奥へと招き入れ、その突き上げを楽しみ始めたのである。私が絶頂感を迎えるまで、何度も挿入でのアクメを味わって、彼女は深い快楽の沼へと沈んでいった。
 ようやく平静に戻った彼女は、私にすがりつつ、声を上げて泣いた。「私普通の女だよね。皆と同じようにセックスの喜びを感じる女だよね」と呟いた。「そうだよ。素晴らしい女だよ。今日で過去とお別れだよ。さあ、淫乱女H子の誕生だよ」と茶化すと、「もう~、意地悪なんだから}と私の胸を両拳で軽くだだをこねるように笑顔一杯で叩き続けた。しかし、それから半年の間は正常位以外の体位は出来なかった。彼女の恐怖感が薄らぎ、私の性技を心ゆくまで味わいだしたのは会ってから半年を過ぎてからのことであった。それからは、本当に貪欲な淫乱女になっていったが、旦那とのセックスがどうしても苦痛で、旦那との離婚を考え始めたので、それは出会いのルール違反であるから私から彼女に別れを告げた。
 
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