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コケの一念人妻をも通す(4)

投稿者:和夫
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2005/01/13 20:41:55 (YdPS1fQh)
 憶えているだろうか。昨年7月から8月にかけ俺の体験を投稿した和夫だ。
 ま、人にあまり広言するような事ではないし、第一駄文だったから覚えていないかもしれないが。
 
 で、久しぶりなのであれからの事を報告しよう。
 その前に知らない人のために俺が投稿したことを少し話してからにする。何だったら読んでくれ。
 
 俺は、38歳の既婚者で今、小学5年の娘がいるが、同じクラスの女の子の母親に「麻美」という女がいる。麻美は、まあ今は麻美と気安く呼べるが、昨年の6月中旬までは、遠くから垣間見るだけの眩しい人で、いわば遠い存在でしかなかった。
 同じアパートではあったが、麻美は、違う世界から降りてきたような清楚な「超」といってもいい美人で、スタイルは抜群、難をいえば巨乳ではないがそれだって十分な弾力があり形も申し分ない。クラスの父親(教師も)の憧れだった。
 そんな麻美の家に俺は偶然にも入る事が出来、そして半ばレイプのようにセックスすることが出来た。一度は麻美から別れを言われたが、俺は、後輩とともに、麻美と俺のセックスをビデオで撮り、アナル専門の後輩とともに二穴セックスも体験させた。麻美は家庭を守りたかったのだろうし、俺がそれ以上誰にも言わないといったことで俺達のことは誰にも言わなかった。
 しかし麻美の旦那は、夢にも自分の妻が屈辱的なメス犬の格好で、しかもケツの穴まで俺達みたいな無学で不細工な男に掘られ、自分(旦那)の名前を言わされて快感に震わされている事を知らないだろう。

 俺は、しかし美人妻として夫に尽くし、優しい母親でもある麻美に対して「お前の口もマンコも何度俺のザーメンを受け入れたんだ。それどこか、□□(後輩)のチンポを尻の穴にまで入れられてヨガリ狂って」と会う度に麻美に言い続けた。
 
 9月の終わり頃には、麻美に対し俺は「□□にアナルを可愛がって貰え、メス犬の格好でな」と命令した。俺の教育がやっと判ってきたのか、麻美は一瞬俺を睨んだが、すぐに前に俺に教えられたとおり「麻美は肛門不倫が好きなの、私の好きなことを□□さんして下さると嬉しいわ。夫にはたのめないもの」と答えた。後輩は喜んで麻美の尻の穴めがけてその汚いマラで突き刺した。何回か、尻の穴を征服され、アナルセックスにもなじんできたのだろう。それとも才能があったのか、麻美は後輩の動きに合わせ鼻にかかる声をあげ始めた。
 しかし俺はそのとき麻美の携帯を取り出し、「今、どうなっているか旦那に報告しろよ」と言って、麻美の旦那の会社の番号を押した。
 麻美は、驚きで目をみはったが、おれが「早くしないと旦那に中継するぞ。」と言うと、肛門を深深と刺されながら俺の手から携帯を取り、必死にヨガリ声を噛み殺しながら「あ、あなた、う、ううん、今日何時に帰るの。少し買い物をしたいから。うん、10時ね、判った、じゃ。」と電話を切った途端アクメに泣き伏しながら「ひどい、ああぅ、ひどい」と言った。俺も少し悪く思い、「悪かったな、麻美、でも、結構スリルあったろうが、」と言うと、後輩が「麻美さん、電話架けているときすごくアナル締めてきて、俺が声出しそうでしたよ」「もう言わないで」麻美の声が同時にした。
「何だ。麻美、感じていたのか。それなら、今度は俺とマンコしながら旦那に電話架けさせてやるからな」と俺がそう言うと、「もう私をこれ以上苛めないで。」と尻を揺られ続けられながらも俺に言った。
 その顔を見たとき、俺の性欲に火が点いた。
「□□、麻美を起こせ。麻美、俺のをフェラしろ。」と後輩に命じた。
 後輩は、すぐに麻美を起こし、俺は足を広げて麻美の前に立ち、まだ何か言おうとする麻美の口を俺のチンポで塞いだ。そして麻美の後ろ髪を鷲掴みして「強制フェラ」をしながら言った。「麻美、麻美の好きなマラだぞ。心を込めてフェラしろよ。俺が一番好きなのは、清楚な、清楚過ぎるくらいなお前の顔が、俺のチンポで淫乱に変わっていくのを見ることだからな」。強制フェラされている麻美は何もいわれなかったが、何を言おうとしているかは判った。
 多分、麻美は「私には、愛する夫と子供がいるのよ。だから終わりにして。」と言いたいのだろう。
 でもな、麻美。俺は知っているんだぞ。そう言いながら、俺のチンポで刺し貫かれて喜びの叫びをあげながら、俺の精液をその体に注がれることをな。

 11月の中旬、後輩のアパートに麻美を連れて来た。麻美は最近やっと俺達に抱かれることに諦めの気持ちが出てきたみたいだな。
 そうはいっても諦め切ったわけではなく、「誰があなた達なんかと」とよく口走っているが、そんな時は俺の怒張したチンポを麻美の頬にパンと張り、9月に買った全身を見れる鏡の前に麻美を連れ、「おい」と言うことにしている。
 そうすると麻美は、口惜しい顔をしながらも俺の前に跪き、鏡の前で俺のチンポをしゃぶり始める。こうなったのも、俺と別れたいなどと言うからだ、と思いながら「どうだ、麻美。鏡に俺のチンポを美味そうに咥えている姿が写っているぞ。これから何時ものようにその綺麗な唇を動かして、卑しくおねだりしろよ。」と言った。麻美は少し口を離しそして「悔しい」とその楚々とした美貌の顔を歪めて呟いた。しかし俺はそんな呟きなんか軽く無視し、「ま、嫌がるのも最初だけだもんな。さ、俺が麻美を抱いたら前に俺が何度も教えたことを言えよ。」と麻美の口に入ったり出たりするチンポをみながらそう言った。
 しかし、しばらくの間に麻美はほんとにフェラが上手くなったもんだ。と思いながら俺は「出しては勿体無い」とこの時は思い、麻美の口からチンポを離し、麻美を畳の上に倒した。俺は麻美に「俺と合うときは、ケバケバしい服装でなくて、ワンピースのような清楚な服装にしろ」と命じている。俺はケバイ女には興味がない。そういった訳でこの十分清楚な、そして家庭を夫を心では愛し、そしてこの不貞に苦しみながらも、俺のチンポに汚されて、それでいて乱れ狂ってしまう麻美の心も体も大好きだ。最近は麻美も口では俺を詰りながら、俺のチンポをフェラしただけで、短い時間で濡れてくる。俺のチンポに馴染んだのだろうな。
 俺は何時ものようにしようとしたが、ある考えが閃いて、麻美のワンピースを捲り上げ、まずストッキングを脱がし、熱を帯びたパンティを脱がした。
 そしてワンピースを着させたまま麻美のマンコにおれの怒ったチンポを叩きつけた。そして麻美を起こし座位になって心地良い摩擦を感じた。
 鏡にはワンピースを着た麻美が写っている。俺と繋がった部分は見えなかったがそれが却って隠微な感じを醸しだし、俺はなお一層麻美の尻を激しく動かし、目の前にある麻美とディープキスをして麻美の唾液を飲み、そして麻美の口に俺の唾液を送った。「あ、あ、、あ、あ、う、う、うぐ」
と麻美は喘ぎながらその美貌を歪め感じていた。「早く言わんか」俺が命令すると麻美はイヤイヤをしながらも感じていたが、とうとう「私は夫を裏切りながらも、和夫の淫乱な命令に濡れ従ってしまう厭らしい女です。私はもう和夫のチンポから離れられません。心はあなたが好きでも、体は和夫のものです。」と途切れ途切れにそう言った。「その言葉忘れるなよ」俺はそう叫び体を震わせながらありったけの精液を麻美の膣の奥深くに注いだ。
 全部出したと思ったが、少し休んで麻美の全裸の体を見ていると、(後輩のアパートでは原則麻美には服は着させない。エプロンだけ着させてタチマンをしたことはあったが)また催してきた。そしてセックスをしながら俺は「これから旦那とセックスするときは俺が命令するぞ。麻美の体は俺のものだからな。俺と会った後には必ず2,3日のうちには旦那とやれよ。いいか、おねだりするんだぞ」と命令した。「昼に抱かれて、その後何日間は夫を迎える気持ちにならない」と麻美は言ったが、俺は強引に色々言ってそうさせるように誓わせた。何故だって。俺とのセックスと旦那のそれと比較させるのさ。それに今は安全日に会っているが、旦那より俺とのセックスにのめり込ませてから、少しずつ危険日でも中出しできるようにならしていこうと思ったからだ。時間をかけてね。先に出してる俺の精子で麻美を孕ませるためにね。
 いまは、言葉だけの誓いだけどね。今年の一番の目標だ。
 しかし、目標に向かって努力するってよく高校の先公が言ってたけど、そしてその時は何もしなかったけど、なかなか良いもんだ。なんと言うか今の気持ちを「充実感」と言うのかな。では、また会おうね。


 
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