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2005/01/10 09:11:29
(wvfS3h/9)
貞淑な人妻でピアノ教師の佳代子を落とすのは、この俺でもちょっと苦労
した。バイトでジャズバーでピアノの弾いていた彼女は、ピンクレディの
ケイをもっと色っぽくしたような美人だった。体もケイよりも肉好きが良
くまさに俺のタイプそのものだ。
ジャズバーに通い続け、彼女の携帯番号を入手する機会を狙ったが、ガー
ドが堅く難航した。佳代子は良家の出で、小学校から有名私立女子校に通
い、音大を出た彼女は見合いで短小、淡白男の国家公務員に嫁いで三年が
経っていた。
マスターの好意で彼女の携帯アドレスを入手した俺は、彼女のファンとし
てメールを送り続けた。彼女が驚いてアドレスを変更することだけを危惧
して、過度な刺激を与えないように努めた。
その彼女を落とす日は、半年度に突然訪れた。その日、彼女の100回目の
出演であることを知った俺は、彼女の控え室に花束を届けた。数多くのメ
ールと演奏をいつも見に来ている俺を気になっていた彼女は、この花束で
落ちた。半年間の努力が身を結んだ。一人に費やした時間としては、最長
だった。
東銀座のプチホテルに宿を取り、佳代子を翻弄した。ほとんど未開発の
彼女は、俺との性戯に一つ一つ染まっていった。極太をくわえ込むことを
覚えさせ、もう他の男では満足できない体を作り上げていったのだ。
2ヶ月もすると、俺の好みの女が完成した。覚えた性戯の中でも抜群の
冴えを見せるのがバキュームフェラだ。遅漏、絶倫の俺以外なら、誰でも
あっと言う間に昇天させられるほどの技術だ。
毎回、必ず俺の精子を飲み込むことを自らの仕事と課しているようだ。
今では、俺が海外で購入してきた、セクシーな下着を身にまとう、俺専属
の無料娼婦と化している。
彼女の姿をお見せできないことが残念である。
アナルセックスも数回経験させているが、極太のチン故に死ぬほどの思い
のようである。俺が言えばアナルも受け入れる彼女が今は愛しくて堪らな
い。毎週のように、俺のチンを堪能して、ますます魅力的な女に成長して
いる佳代子である。