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人妻ペットと3P体験

投稿者:ITジゴロ
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2005/01/09 02:03:14 (py5LHrTJ)
俺は上条晃、44歳で大手企業で海外営業の取締役をしている。
複数の人妻をペットにしている俺だが、その一人との3P体験を話そう。
人妻ペットの一人佳代子は、28歳でまだ子供がいない。
短小男と間違って結婚してしまった彼女とは、仕事を通じて知り合い
俺がメールで強引に口説いて関係を持ってから、すでに1年以上が経つ。
彼女をものにした時の話は、別の機会にしたい。
今では俺との絶倫セックスの虜の一人だ。自宅でピアノの教師をする彼女だが
顔は、ピンクレディのケイをもう少し知的にしたような顔だちだ。
俺は、かなりのおっぱい好きのため、美乳が必須アイテムになる。
佳代子もかなりの美乳の持ち主で、ちょっぴり大きめの乳首がまたセクシー
である。
彼女の夫が出張に出るとの連絡を受けた俺は、千葉市にあるシティホテルの
ダブルルームを予約して、ネットで知り合った40歳のバツいちの達夫を
呼んだ。佳代子と俺の二人でまず絡み合った。彼女は、キス好き、フェラ
好きで、その点も俺の好みにピッタリの相手だが、いつになく緊張して
体を震わせながら、俺の極太を喉の奥まで咥え込んだ。彼女はこのディープ
スロートが得意である。
よつんばえで俺のチンを咥えている佳代子のお尻をいきなり達夫が舐めると
佳代子は、思わず俺のチンから口を離して、もだえ声を上げた。
それをものともせずに後ろからクリを舐める達夫に感じた佳代子は、俺がいる
ことを無視するかのように俺から離れて、達夫に抱きついていった。
以前に、達夫の不倫相手と四人で相互鑑賞をしたことがある。その時から
佳代子にぞっこんの達夫は、最初からハイピッチだった。
目の前で佳代子と達夫が激しいキスを始めた。いきなり舌を激しく絡め合う
キスに嫉妬心を燃え上がらせた俺のチンは、更に大きくなるのが自分でも
良く分かった。思わず、手をチンに持っていきそれを自分でしごいた。
そのに居るのは、さっきませ緊張で震えていた佳代子ではなかった、既に
スイッチが入って目を潤ませたメス猫だった。激しいキスをしながら、右手
で達夫の長めのチンをしごき始めた。
その光景は、余りにも刺激的だった。嫉妬心は燃え盛るばかりだった。
ひとしきり激しくキスを続けた佳代子は、我慢できなくなり、とうとう達夫
のチンを咥えた。咥える前に一瞬俺の顔を見た佳代子は、咥えることへの
許しを乞う目を見せた。俺は、それにうなずいて答えたのだった。
どうしても、達夫のチンを狂ったようにフェラする佳代子を見たいという
衝動に駆られたのだ。彼女の激しいフェラに悶絶する達夫が目に入ると
たまらずに、俺は極太をバックから佳代子のヴァギナに突き刺した。
彼女のヴァギナは、既に俺のチンを受け入れるに十分なほど潤っていた。
いつもより興奮している俺のチンは、佳代子の中で激しくピストン運動を
繰り返し、その振動が達夫へのフェラを更に激しものにした。
咥えるだけでなく、舌を巧みに操り、チンに舌を絡める彼女とフェラは
素人芸を超えている。15分ほど繰り返していると、感極まった達夫は
とうとう、佳代子の口の中で果てた。それを飲み込んでいいかと目で
訴える彼女にNOと言うことは俺には出来なかった。
俺の精子を飲み慣れている佳代子にとって、それを飲むという行為は、
余り不自然なものではなかったのかもしれない。
しかし、その行為自体が俺を野獣に変えることは簡単だった。佳代子の
口に極太を突っ込んだ俺は、続けて俺をいかせるまでのフェラを強要した。
絶倫で遅漏の俺を口でいかすことがいかに難しいかを良く分かっている
佳代子は、全身全霊を込めてフェラを奉仕した。30分間のバキューム
の後、叫び声を上げて精子を佳代子の喉の奥にぶちまけた俺だった。
この3Pにより、佳代子を一層愛しく思った俺は、達夫を帰して、翌朝
までベッドで佳代子を愛し続けた。佳代子も3Pの興奮が覚めずに、朝まで
俺のHに応え続けた。今回の3Pは、多少マンネリ気味だった、佳代子との
関係を物凄くリフレッシュしてくれたことは確かなようである。


 
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