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2005/01/03 01:29:14
(PApHKFPA)
10年以上前の事ですが、ある飲会を友達の家で開きました。田舎ですので友達もすぐあつまり、とりあえず、慶広(よっちゃん)の家で行いました。その日は雪が降っていて大雪でした。よっちゃんの家はお父さんは出張でいなく、弟も外出でおかあさんとよっちゃんと他5人でした。午前0時を回り、酒の飲まなかったよっちゃんがみんなを送っていくことになりました。僕だけは近所なので酔いが覚めたら帰るということでよっちゃん他4人は出て行きました。1時間はコタツで寝ていたと思います。電話がかかってきて、大雪でよっちゃんが帰れなくなったので友達の家で泊まるとの電話が午前3時にかかってきました。この電話で目が覚めたんですが、よっちゃんのお母さんが泊まっていけば!と言うのでお言葉に甘えさせてもらい泊まっていく事に。お風呂を入らせてもらって客間に行くと、お母さんがネグリジェをきて寝床の用意をしてくれていました。僕はその姿を見ている内にムラムラきてしまいました。どう間違ったのか?それとも酒が抜けてないのか?その時お母さんを押し倒してしまいました。40歳の脂ののった何ともいえないムチムチした体に欲情してしまいました。胸は90cmくらいありかなりのグラマーで20歳の僕にはたまりませんでした。お母さんには激しく抵抗されましたが、裸にすることはできました。それからはうまくいかず、何とか説得して落ち着かせました。昔から好きだったこと(嘘)、毎日想像してオナニーしてたこと(嘘)など並べ、我慢できないからやらせてほしいと頼みました。浮気はしたこともないし、ましてや息子の友達なんか考えられないとの事でした。おっぱいだけ触らせて、吸わせてもらえばいいからと頼み込み、後はお母さんの手コキでいくからお願いしますと、しつこくお願いしました。諦めたのか「それだけよ」と言われ飛びつきました。胸を揉んで、乳首はビンビンでしたし、僕のチンチンしごいてもらいました。ですが僕の方がいかず、さらにシックスナインのしたらいけるということでお願いしました。それはかなり抵抗されましたが、早く終わらせられると言うことでお願いしたところ、お母さんのマンコはすでに洪水状態でさらに舐めまわし、鼻息がでる状態にまで持っていきました。指を入れてクリちゃんを舐めると数分で一人いってしまいました。体制をかえ、先っぽだけ入れさせてくださいとお願いしました。駄目と断られましたが、強引に先っぽだけ入れさせてもらいました。その後は書くまでもありません。最後までやっちゃいました。しかも中だしです。お母さんは泣いて、怒って、お風呂に消えていきました。僕もお母さんのあとシャワーを借り、謝りにお母さんの元へいきました。ずっと泣いていました。おじさんにも、よっちゃんにも謝るから許してくださいとお願いしたら、あわてた様子で、「今日の事はなかったことにしましょう」、と言われました。それを聞いたとたん何だか、もう一度できるんじゃないかと思い、お母さんにせまりました。今度は優しく。よっちゃんのお母さんもさっきとは別人のように大きな声でよがっていました。これも半ばレイプっぽいですが合意なエッチでした。朝までやりつづけ、何回射精したのか?何回お母さんがいったのか?わからなくなりました。二人の寝室のベットのきしむ音
が妙にエッチな音に聞こえていたのを覚えています。それから大学卒業するまで関係は続きました。今ではいい思い出です。