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2005/01/02 05:32:35
(6b8EXsB.)
俺が高校一年の時、妹の友達のお母さんが友達と一緒に家出してきて、うちでしばらく泊まることになった。母親同士も友達だったのでそういう話になったのだが、原因は旦那の暴力だったらしい。
妹の友達は妹の部屋で妹と寝ることになり、お母さん(恵美)は俺の部屋の隣の6畳の座敷で寝ることになった。俺と妹の部屋は2階にあり、両親の部屋は一階にあった。
恵美は160センチくらいで、巨乳ではないが服の上から乳房の形がわかるいわゆる美乳だった。思春期の俺は恵美に欲情してしまった。恵美はスレンダーで綺麗な脚だったし、特別な美人ではないが色香漂う年上の女だった。
それからというもの俺は部屋からこっそり恵美の着替えを覗いたり、いない時にブラやパンテイを匂ったりしてた。
恵美も気付いてたようで、ある日いつものように俺が覗いているとこっちを向いて「XX君」と呼びかけた。俺は動けず、ふすまを開いた瞬間、「ごめんなさい」と謝った。「どうして?」と聞かれると、「おばさんが素敵なので、つい」と言い訳した。
すると恵美は「裸を見たい?」と言った。俺がうなずくと、恵美はパジャマを脱ぎ始めた。そしてブラとパンテイだけになった。この時点で俺の股間は猛烈に膨らんでいた。ほとんど毎日センズリのおかずにしてた女が下着姿でいるだけで高校生の俺には刺激的だったのだ。
そして恵美はブラをはずして「どう?」と言った。俺が「最高です」と言うと、恵美は俺の股間を握って「すごい」と言った。そして「あなたも脱いで」と言ってパンテイを脱いだ。その仕草もたまらなかった。
その後、恵美は俺を布団に入れ、男女の営みをやさしく教授してくれた。
それからは必ず毎日恵美との肉体関係を楽しむようになった。俺が進学校に通っててクラブや勉強でいつも寝るのが1時くらいだったことと、恵美が俺の母親と酒を飲んだりしてたこともあり、二人の愛の時間は深夜に行われた。
やがて恵美たちは自宅へ戻っていったが、俺と恵美の関係は俺が東京の大学に入るまで続いた。
おかげで大学に入ってからの女の扱いは自慢ではないがかなりのものだった。