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2005/01/07 18:29:27
(437XqIE6)
俺大学生、ラグビーをやっているので、イケメンでないけど、肉体的には自信があるんだ。今日仲間とファミレスで昼飯を食べていたら、隣で食事していた三人連れの婦人の一人かメモを貰った。メモには「貴方は○○大のXXXさんでしょう。後で一緒にお茶したい、と近くの喫茶店の名前が記されていた。友達と別れてから行ってみたら、奥さんが微笑んで待っていた。三人いた中で一番若く、豊満で綺麗な人だった。僕が座ると、「一度、こんなに立派な体の男の人に愛されてみたかったの。いいでしょう、XXXさん」と言われ、僕はにっこりと「僕でいいなら、光栄です。是非お相手させて下さい」と二人は直ぐにラブホに直行した。奥さんは部屋に入るなり、D-キッスをせがんできた。僕は力いっぱい抱きしめて、舌を絡めて、唇を貪った。
そして乳房をブラウスの上から揉んで、スカートの裾から手を入れて、彼女の恥部を擦りたがら、二人はベッドに倒れ込んだ。スカートを捲くりあげ、ショーツを引き下し、奥さんのプッシーにキッスをして、激しく舌で舐め、吸った。もう奥さんは愛液をたっぷりと流して、悶え、喘ぎ始めていた。
僕は夢中で愛液を舐め、執拗にクンニをした。奥さんの喘ぎ声は次第に高まり、もう半狂乱になっていた。そして「いい、素敵、上手よ、こんなにいいのは初めて!もう、頂戴!貴方のが欲しい」とおねだりが出たので、僕はゆっくりと、奥さんのプッシーを開かせて、いっきに奥迄挿入した。「ああ、素敵、大きくて、あたる、気持ちいい」とまた絶叫した。僕はズブズブと抽送を激しくしながら、奥さんを責めて、犯した。なかなかの締まり具合で、いいオマンコで俺も次第に快感が増して来た。ずんずんと突きまくって、虐めていたら、奥さんは感じやすいのか、愛液をだらだらと流し、もう、失神寸前の状態だった。僕も気持ちが良くて昇りつめていったので、「奥さん、でそうだ!何処に出す?」と聞いたら、「ああ、いい気持ち、中にこのまま頂戴!温かいのが欲しい」と言われ、俺はたっぷりと彼女のオマンコの中に射精した。暫く抱き合っていたが、奥さんはフェラで俺のを綺麗になめてくれた。その後、結局、3時間位の間に、騎上位、後背位と激しく2回交わって、最後はシャワーをしながら、立ちバックでして、合計4発のサービスをした。奥さんはすっかりと上気した顔で、「とても素敵だった!こんなに良かったのは久し振り」また逢ってくれと、僕の携帯の番号を聞いてきた。奥さんのは教えてくれなかった。別れるときにそっと、俺のポケットに、小遣いを入れてくれた。3万円も入っていたので、嬉しくなった。また、是非逢いたい人だ。逆ナンパも悪くないと思った。