1
2004/12/29 10:05:19
(/iYxYv0T)
先日もう今年はこれでおしまいと思っていましたが、番外編で1人ゲットしましたので報告します。この方は旦那さんが米国人の奥様38歳です。セックスに凄く好奇心が強く、日本人とのセックスは結婚前も含めて2人しかないので、日本人では満足させてもらえないと思っていたそうです。チャットでのやり取りで、半信半疑で出会うことを決めたそうですが、実際に梅田で出会ったら、こんなおじさんが私を満足させる極太と性技を持っているとは思えないと、帰ろうかとも思ったそうです。でも、旦那が米国に帰っていて凄く欲求不満だったそうで、まあいいか騙されても・・・と、ホテルに着いてきました。私よりも背の高いスレンダー美人でしたが、ベットサイドに座らせてディープキスをすると、のめり込むように貪り始め、スカートの中に指を忍び込ませると、もうオマンコは洪水状態、溢れる蜜壷に指を突き刺し、得意のGとPスポット攻めに入ると、大きくあえぎ声を上げて、大股を開きながら、そのまま潮を吹いて、最初のアクメに到達。そのまま服を脱がし、小ぶりの乳房と乳首を吸いながら、なおも指技攻撃を続けると、もう潮と共におしっこ噴射までしてしまい、何度も何度もアクメに達しました。痙攣で体を震わせながら、私のいきり立つチンポを握った瞬間、「え!大き~い。主人のよりもカリが張って、太い。長さも同じか長い。入れて~。早く入れて欲しい」と強く握り締め、狂ったようにフェラをしてきました。絶妙な舌技に満足しつつ、ようやく挿入してやろうと思い、彼女の願い通り、バックから突き刺してやると。もう後は狂ったようにヨガリ泣き、腰を何度もガクガクとさせてベットに崩れ落ちた。その後も、得意の連続攻撃で、正上位、気位、バックなどなど、ようやく私が果てたときには、恍惚とした顔を輝かせて、私に彼女はしがみ付き、「こんなセックスをしたのは初めて。日本の男にこんな人が・・。それにこんなおじさんが、ここまで絶倫とは・・・」後はもうディープキスの嵐でした。当然のように今後の出会いを約束して、別れました。私はまあまあの人ですので、この後はどうするかは再会後に決めたいと思っています。今年は、千葉の51歳の奥さんも旦那が米国人で、その奥さんも私の極太が旦那よりも大きいと喜んでくれたし、カリの張りが何とも言えず、ヨガリ泣いてくれるのが溜まりませんね。ますます世の求める人妻さんに喜んでいただこうと思っています。