ナンネットID のアカウントをお持ちですか? ログイン ログイン
ナンネットID
 
1

人妻は最高の味!

投稿者:洋介
削除依頼
2004/12/27 15:59:34 (WXvHKzvh)
俺は今、1人の人妻と付き合っている。
勿論、不倫同志!
その淫らな関係を今日は話そうと思う。
そもそもの始まりは不倫サイトで知り合った。
お互い、スケベな行為が大好きなタイプで、最初から意気投合。
初めての日、あるショッピングセンターの駐車場で待ち合わせした。
当然、最初はどんな人となりかを知るため、食事くらいはしようと考えていたが、一目会ったとたん、結構小奇麗で乳もでかく、俺からしたら見るからに、即、やりたくなるタイプ。
これは、いい女に当たったと思い、我慢出来なくて「ホテル直行でもいい?」と聞くと、こっくり!
しめたと思って、車に乗せ近くのホテル外に直行した。
部屋に入るなり、抱きしめてキスをしながらおっぱいを揉み揉みし、ベットに押し倒したが、相手も気持ちよげに、まさぐる手をなすがままにさせるではないか。
片手では掴みきれないデカさにサイズを聞いたら、Gカップ!
揉むたびに喘ぎ声が出始め、そっとスカートの中に手を滑り込ませて、パンティに上から、マンコの部分に触れると、何とも言えないいい声を出す。
こちらも、興奮してきてパンティを引きずり下ろし、直接マンコを舐め始めたら、それはそれは厭らしい喘ぎ声を聞かせてくれるものだから、風呂にも入らずに、お互いに脱がしあいグチョグチョに濡れたマンコに、涎が滴るギンギンの俺のチンポをぶち込んだ。
ズッコンズッコン入れたり出したり、それは気持ちいいマンコなのだ。
それに、その人妻の口から「気持ちいい~~!マンコがいい~!もっともっとめちゃめちゃにして~~ぇ!」だって!
いく、いくの連発!
とにかく、いった後5分も経たずまた嵌めまわし、やりにやりまくった。
とにかく卑猥な喘ぎ声と、人妻のかわいい口から出てくる厭らしい言葉に翻弄されて、興奮が収まらない。
ホテルに入ったのが、午前中の10時頃だったが、気がつくともう4時!
飯も食わずに6時間もお互いにむしゃぶり、やりまくっていたのだ。
世の中にこれだけスケベ好きな人妻もいるんだなぁと、その時初めて知った。
それからは、毎回会うときは、コンビニにまず寄って、昼食等を仕入れて即、ホテル。
食事以外の時間は、もうお互いに嵌めまくり、いきまくり、スケベの限りを尽くし、厭らしい言葉を連発しながら4時くらいまで舐め、嵌め、中出しでやりまくり、楽しんでいる。
だんなとは、ぜんぜんやってないらしく、こんないい女を何故、放っておくのか気が知れない。
その人妻はピルを飲んでるらしく、嵌めるときは常に生ちんぽのまま、しかも中出し、し放題なのだ。その気持ちよさは筆舌に尽くしがたいものがある。
これだけスケベが好きなカップルも少ないのではないかと、内心ホクソエンでいる。
もう、とても手放せない!


 
レスはありません。
レス投稿フォーム
名前
トリップ[]
E-mail
※任意
本文

投稿文に自動改行は行われません、適宜改行を行ってください。 # タグ使用不可
「sage」
※投稿を上げない
画像認証

上に表示されている文字を半角英数字で入力してください。
掲示板利用規定 〔必ずお読み下さい〕
新着投稿
人気の話題・ネタ
ナンネット人気カテゴリ
information

ご支援ありがとうございます。ナンネットはプレミアム会員様のご支援に支えられております。

>