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2004/12/23 16:11:56
(PgjzS.2V)
今年の8月にメルトモサイトで秋田の51歳の人妻と知り合い、その後何度もメール交換をする中で、不倫経験が無いけど、呑めば暴力を振るう夫だけしか知らずにこのまま女が終わるのは嫌と本音を漏らしたので、即逢うことを約束した。私は名古屋なんで、遠距離ながらものこのこと出かけ、秋田駅近くのシティホテルのロビーで待ち会わせると、160cmで少しぽっちゃり気味だか色白の清楚な女性が微笑みつつ会釈をした。「これは良いぞー」とばかり、私の具足はもう臨戦態勢。はやる息子をなだめつつ、彼女の車で郊外の郷土料理の店で昼食。色々と話も弾み、彼女も打ち解け、目が心なしかうっとりとした柔らかい表情となる。そこで、「ホテルに戻りましょうか」と誘うと、軽く頷き、「ここは、私が」と彼女が会計を済ます。車に乗ったとき、顔を見合わせ、その機会を逃さず、軽くキスをすると拒まない。「恥ずかしい」と言いつつも、彼女は一目散にシティホテルの駐車場へと車を滑り込ませる。チェックイン手続きを済ませ、エレベータで18階の部屋に上がる途中、しっかりと抱き寄せ、ディープキスを求めると、激しく応じてくる。部屋に入るなり抱き寄せ、舌を絡め合いながら、唾液の交換をする頃には朦朧として、支えないと立てないほどに脱力してくる。すかさずロイヤルブルーのフレアスカートをたくし上げると、なんと生足。その付け根には薄い布が申し訳程度に覆い、その中心部は溢れるマン汁が染み出てきていた。「イヤー。ダメー」と拒む言葉にも力なく、すんなりと私の中指と人差し指を向かい入れ、オマンコの上の壁を刺激すると、ガクッガクッと腰を痙攣させてもたれかかる。そのまま一気にパンティを引き降ろし、壁に手をつかせてスカートを捲り上げ、両足を心持開かせて、尻の両丘を鷲掴みにして私の引きずり出した極太〔長さ19cm余り、カリの太さ6cm余り〕をその濡れそぼつオマンコの穴に突き入れると、「非ぃー、ああ、ああ、素後~意、おお、大きい~。ああ、アアア、アア、もう、もう、アアア、アアア、イイ、イイイ、イイー」とよかり狂い、自分で腰を振り、尻を私に押し付けながら、あられもない声を出し続けて、最初のアクメを迎えて果てた。この程度では写生しない私は、彼女に脱ぐように勧め、私も素早く全裸になり、ベットで仰向けになり、彼女を待つと、「ねぇ、暗くして、お願い、暗くして欲しい」と懇願するので、ベットサイドの明かりをほの暗くしただけの状態にして、カーテンを閉めてやる。覚悟を決めてベットに上がった彼女を私の体の上に馬乗りさせて、極太を下から差し込んでやると、「アア、アア、すごい、壊れる。突き刺さる、アア、アアア、イイ、イイ、逝く~」と早くも二度目のアクメに向かって、激しく腰を振り続けた。痙攣しながら私の上に覆いかぶさってきた彼女と体を入れ替え、一度チンポを抜き、もうマン汁でぐしょぐしょのオマンコに、舌、口でのクリをはじめとしてアナルまでの舐め舐め攻撃と共に、指2本を駆使してのGとPスッポト攻めを巧みな指腹を使ってのタッチで、「いや、いや、何、これ何、いや、いや、止めて~」と叫ぶ彼女とは無関係に、オマンコからは何度も何度も潮が吹き出た。その後も、極太による正上位、バック、騎乗位など、色々の体位を繰り返しつつ、私がようやく彼女の奥深くに果てたのが
18時を過ぎていた。13時のチェックインから5時間に及ぶセックスをしたことに彼女は、私に抱きつきながら「私は不倫してるのね。でも、すごい。こんなセックス初めて。女でよかった。嬉しい。もう悔いはないわ」と涙を見せた。一度シャワーをして、レストランで夕食を食べ19時半になったので、そのまま駐車場に送ろうとすると、「もう一度お部屋に行ってはだめ」と潤んだ目で見つめてきた。望むところだったので、部屋に入るなりそのまま、また激しいセックスを繰り返した。彼女がしぶしぶ家路に着いたのは22時を回っていた。
跡で、彼女は述懐したが、「あの時はこれが最初で最後の不倫。これで終わりにする。良い思い出にする」と固く心に決めていたそうだ。でも、日が経つにつれもう一度味わいたくなり、再度今度は新潟で会い、朝から夜までのセックス三昧、そのときもこれで終わりと思ったそうだ。でも、またしたくなり、今度こそはこれが最後。だから冒険をと、危険を顧みず夫に嘘をついて東京まで出てきて、私と一晩を共にした。明け方に、しばらくまどろんだ時に、私の最強の朝立ち極太に翻弄されて、あえなく撃沈。もうこれで、生涯は慣れられないと思ったそうだ。
機能から、最初に出会ったシティホテルに、旦那の出張をいいことに私と泊まり、憧れの朝立ち極太も味わって、先ほど名残惜しそうに帰って行った。
女はかくも変身するかと思うほど、旦那のもフェラしたこともない女が、私のチンポが舐めたいと、何度も何度も舐めては、いきり立ったチンポを鷲掴みにして、私に跨り、自分でオマンコに突き刺し、腰を振り喘ぎながら、アクメを楽しんでいる。その顔は輝き、出会ったときの何とも言えぬ寂しさが消え、「知られたら、開き直る」と断言するまでの強い女を見せた。げに女性は恐ろしいものですね。