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2004/12/23 02:18:24
(f5rfTRyZ)
僕(32歳)の友人夫婦が経営しているレストランに政子さん(38歳、子供2人)がパートに来るようになりました。163センチ、45キロ位のとてもスレンダーで品のあるかたで一目見て気に入りました。友人によるとお客さんからよく携帯番号がかかれてある名刺を渡されたりされてるとの事でした。先を越されたらまずいと思い、友人に頼み先日みんなで忘年会を開いてもらいました。その奥さんと隣同士になりいろんな話(だんなは広島に単身赴任、2年程SEXはなし等)を聞かせてもらいました。その日はお互いの携帯番号を教えあうだけでお開きになりました。3日後に電話をかけ二人で飲みに行く約束をもらいました。一軒目は焼き鳥屋、二軒目はショットバーへ行き帰る頃にはお互いかなり酔いがまわってました。なにげに手を握って人気のない場所でキスしても嫌がる感じではなかったので、「やれる!」と思い近くのラブホへ半ば強引に入りました。「だんなに悪いのでエッチはできない」「もう帰ろう」と嫌がってましたが「奥さんのこと初めて見た時から好きでした!」「ここで奥さんを抱かなかったら絶対後悔する!」と真剣に語り、ベッドに押し倒しました。5分程キスをしているとさすがに奥さんも抵抗しなくなりました。上着を脱がせると清楚な奥さんからは想像できない紫のブラジャーでした。「きっと奥さんも期待していたはず!」と勝手に思い込み、スカートを脱がし、パンティーの上からアソコを触るとかなり濡れているのがわかりました。首筋や小さめのオッパイを丹念に舐め、パンティーを脱がすとアソコはグチョグチョに濡れていました。両脚を思いきり拡げアソコを舐めようとすると「恥ずかしい・・・」とささやきました。クリを優しく舐めてると次第に奥さんの声から「あっ・・・そこきもちいい」と色っぽい声が出始めました。奥さんは言葉攻めに弱いみたで「どこが気持ちいいの?」「本当はこんな事したかったんでしょう?」とささやくと二年程エッチをていなかったせいか狂ったように乱れはじめました。アソコに入れる頃には淫乱な奥さんに変わっていました。女性上位では一人ガンガンに腰を振り大声で「いっちゃう~!」と連発しはじめました。僕もまけじと得意の座位、バックで合計5回ほどいかせました。終わったあと奥さんの口から「こんなに感じたの初めて」と満足そうに言われホテルを後にしました。今では昼間に奥さんの家やパート帰りにラブホへ寄ったり週2回の関係を持つようになりました。今日もパート先で「3人の営業マンから誘われた」って聞くたびに僕は幸せ者だなと思います。