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2004/12/12 02:47:13
(wLzdCkEY)
今年の夏仕事で一週間(月曜日~日曜日)宮古島へ行って来ました。
行政と関わる硬い仕事を早々に切り上げ、地元の有力企業の社長と懇談を兼ねて
夕食会に参加しました。
会場では地元恒例の歓迎を意味した「お通り」(挨拶をして延々と参加者のお酌を
飲み続ける儀式)を受けました。僕はお酒が強い方ではなかったので、
殆どグロッキー状態で最後まではお付き合いできませんでした。
1週間の滞在でしたので、後日にまたお付き合いする約束をしてホテルへ引き揚げ
させていただきました。
ホテルのフロントで部屋の鍵をもらいエレベータで階数のボタンを押したところ、
騒がしい声がして同じエレベータへ4人の女性達が乗り込んで来ました。
女性達は「お兄さんは飲んだ帰り?あ、同じ階だ。ヨロシクね!」と言ってドアを
閉じました。僕は女性達のキンキンした声が頭に響き「まいったな~」と思っている
と、目的の11階に到着しました。
すると今まで僕を無視して雑談していた女性陣が「お兄さんはどの部屋?」と
聞いて来たのです。
普段は普通のシングルかツインの部屋に泊まっているのですが、
今回は行政側が気を遣ってくれてホテルの支配人に指示したらしく、一人で最上階の
角部屋スイートに泊まることになっていました。僕は気分が悪かったせいもありますが、彼女達にまともな返事もできないまま廊下の突き当たりのスイート部屋へ歩きました。
彼女達は「まさかあの入口がまったく違う部屋?」と面白半分で僕の後を付いて来てしまいました。
「あ~!やっぱりそうだ~。すっごーい!お兄さんお金持ちーっ?」
などと騒ぎ僕を突きだしました。
僕は「やめてください。今回は特別に配慮してもらっただけですから」と言ったのがいけなかった。
彼女達はその言葉で僕が一人だと解ってしまったようです。
「中に誰も居ないんでしょ?こういう部屋ってなかなか見れないから、ちょっと見せて~」と僕の持っていた鍵を取り上げ僕よりも先に部屋へ入ってしまいました。
中へ入った女性陣は素人をつかった旅番組かの如く、部屋中の扉を開け
「キャーすごい!リビングと寝室が玄関を挟んで別々になってるー」とか「すっごーい!お風呂場が湯船とシャワー室が別々」とか「見て見て、支配人からフルーツ盛り合わせが届いてるーっ!」などと部屋中を掻き回して、あたかも自分達が豪華な部屋への待遇を受けたかのように騒いでいました。
僕は「僕はもう眠いので、そろそろ出て行ってもらえませんか?」と言うと、「何言ってるの~。こんな部屋に泊まれるのにもう寝ちゃうの?まだ10時よ~」
と言って自分達が部屋で飲もうとしていたお酒を開け、つまみ類の袋も開け
「ねぇ、お兄さんは何飲む?」などと訳が解らないことを言い出してしまいました。
僕はとりあえず財布類を金庫に入れ、彼女達を無視するようにベッドでウトウトしてしまいました。
しかし流石にそのままでは怖いという意識がどこかに働き運良く目が覚めました。
すると案の定リビングの方でまだキャーキャーと彼女達の声が聞こえました。
僕は「いいかげんにしてください!」とリビング扉を開けると、
彼女達は全員下着姿で飲んでおり、テレビ画面にはアダルトビデオの画像が
流れていました。
彼女達は「あ!おはよう。良く眠れた?良かったら一緒にビデオ鑑賞会に参加しない?」と言って大笑いをしました。
僕は呆れて「もう、自分達の部屋は?今何時?」と聞くと「いいじゃない、硬いこと言わなくても、それにまだ12時だよ」とまったく気にしていませんでした。
僕は彼女達の身元が知りたくなり、しょうがないなぁ・・という顔でその場に
加わりました。
彼女達は関東から来た有名私立小学校のママさん友達で、同じ月曜日入りの
3泊4日ママさん達だけの旅行で宮古島へ来たらしい。
先程から僕を「お兄さん」と呼んでいたが、みんな僕より年下で俗に言う
「セレブ」のママさん達だった。
最初は強引だったが、話してみるとやはり醸し出す品の良さは魅力に値するものだった。(下着姿は日頃の反動らしいが・・)
そんな下着姿・AV鑑賞会の座談会だったので、当然の下ネタ討論会に移行した。
4人の内訳は・・・
A子33歳「4人の中で一番(全員綺麗だが)の美人」娘一人、旦那はテレビ局勤務。
B子34歳「一番の年上らしくリーダー格、一番の巨乳」息子二人、旦那は有名商社勤務。
C子29歳「ひとまわり以上の年齢差にご主人への不満が今回の旅行で爆発!」娘一人、旦那は大手企業役員。
D子31歳「ホスト通いにそろそろ飽きがきて新しいターゲットを模索中の
イケイケセレブ」息子一人、旦那はIT関連企業社長。
というそうそうたるセレブ達だった。
最初は彼女達セレブの豪遊ぶりを聞いて自分の小ささに打ちひしがれていましたが、不倫及びSEX論になった時にはテレ朝の「朝まで討論会」の田原さん状態で仕切る役どころに収まっていた。
SEX論が過激さを極め「やはり究極のSEXは旦那以外の男性との生中出し」という話しで盛り上がった。
僕自身不倫経験は多数ありますし、付き合った人妻さんとは基本的に毎回生。安全日に中出しは多く経験していたので、みんなの興味が僕へ向いた。
「失敗は無いの?」とか「女性全て快諾したの?」とか・・やはり自分達は怖いので興味レベルで止まっていたことに目を輝かし始めた。
当然ネガティブな話しは無し!失敗も無いし中出しをした時のすばらしさを熱弁した。
するとリーダー格のB子さんが「経験者にお願いしたい!」と擦り寄って来た。
僕はここで躊躇したら先は無いと思い、他の彼女達の前ですぐにB子さんを抱き寄せネットリとした舌を絡めた熱いキスをした。
周りで溜め息がつかれていることが痛いほど解った。
逆に見せ付けるかのようにB子さんを待ち焦がれた不倫相手に仕立て上げ、AV顔負けの見られている事を意識した愛撫で攻めた。
B子さんは状況に酔いしれて厭らしい大きな声をあげた。
90cmはあろうかという巨乳をじっくりと愛撫し、ソファで後ろから抱えた格好でB子さんのパンティの中へ右手を滑り込ませた。
思ったより肉襞は小さくクリも小さめだったが、濡れ具合はバッチリで襞を玩ぶとクチョクチョと可愛らしい音がリビングに響いた。
そう、ジュースの音が響く程周りのみんなは息を呑んで食い入りように愛撫されているセレブ友達のB子さんを見ていたのだ。
B子さんは「イヤ見ないで~」と顔を隠していたが、意に反するように身体は彼女達に向けていた。
下着を全て外すと小池栄子のようなプロポーションが明るい部屋で光っていた。
僕はB子さんをソファに寝かせアソコに顔をつけて、わざとみんなに聞こえるように音を立ててアソコを攻めた。
B子さんは「イイーっ!」と叫びながらその大きな胸を自分で揉んで僕のクンニに酔った。
その時僕の背後をとったのは不満爆発のC子さん。
C子さんはクンニをしている僕の棒を丁寧に舐め始めたのです。
それが切っ掛けでA子さんもD子さんも自ら下着を外し全裸で僕の身体を
舐め始めました。
B子さんは「もうダメぇ、イっちゃうぅ~!」と痙攣して果ててしまいました。
僕は討論会をしている時から「この中で最初に入れるのは絶対A子さんにしよう!」
と決めていたので、僕の胸を舐めていたA子さんをテーブルに両手をつかせバックからもちろん生のまま肉棒を挿し込んだ。
A子さんは咄嗟のことに驚いているようでしたが、激しく突かれる度に力が抜け「こんなの初めてぇ~」と喜んだ。
A子さんはスレンダーながら肌理細やかな肌をしており、小ぶりの胸を揉んでも肌に手が吸い付く感じが厭らしく、僕自身ものすごく感じてしまった。
もちろんこんな上流階級の美人を犯しているような感覚で十分ではあったが、膣の擦れ具合も最高だったので一発目はA子さんの中へ爆発させた。
先程の討論会の中でみんな冗談で「そういえばみんな安全日でしょ」と笑っていたので中出しに躊躇は無かった。
このまま他のセレブの相手をしなければならない状態だったので、一度抜いてしまうとインターバルを置かなければならなくなりそうで、復活させるために抜かずにA子さんの中で硬くさせて次のC子さんに挿し換えた。
C子さんは僕へ日頃の不満をぶつけるかのように激しく求めてきた。
C子さんに犯せれているような形で騎乗位になり、僕の顔の上にはホスト慣れして
いるD子さんが跨った。D子さんのジュースは無味無臭、いくらでも舐めれるような気がした。
C子さんは僕の肉棒を使ってオナニーをしているように腰を振り、短時間の内に何度も絶頂感を味わっていた。
僕自身もAさんで一度果てているのでこれからは持続力があった。
結局朝6時までスイートの部屋全室と豪華なお風呂を使って4人全員に中出しをした。
宮古島の朝6時はまだ暗く、5人全裸のままツインのベッドに3・2で別れて寝てしまった。
起きたのは10時で役所での打ち合わせに遅刻しそうになった。
もちろん彼女達残りの2泊も僕の部屋に泊まり、H討論会の続きや
中出し5Pで楽しんだ。
4日目に空港へ僕が4人を見送りに行き、全員の連絡先をもらって別れた。
しかし、そこはやはりセレブ。
朝一の羽田直行便で見送ったのに最終便でA子さんが宮古島へ戻って来た。
「一週間の滞在と聞いていましたから・・」とA子さんは微笑んだ。
そして残りの毎晩を一番の美人A子さんと「仮想夫婦ごっこ」などしながらHを楽しみ、最終日前日の土曜深夜もA子さんの身体を惜しむかのようにたっぷり楽しんだ。すると翌朝A子さんが「生理になっちゃったぁ、最後の朝別れの儀式をしようと思ったのにぃ~」と笑って宮古島ツアーが終わった。
帰りの飛行機の中でも客室乗務員から「新婚さんですか?」なんて言われてしまったくらいイチャついてやった。
普段なら空港まで妻に迎えに来てもらうのだが、「今回は荷物も少ないし昼間の到着だからバスで帰る」と言い訳をし、A子さんの高級外車で最寄り駅まで送ってもらった。
その後A子さんにヤキモチを焼かれながらB子さんC子さんD子さんとも
会ってHしている。
もちろん逢う回数が一番多いのはA子さんで、僕の個人事務所兼別宅に
通ってもらっている。
しかし、この前ベッドで「○山さん(僕)の子供がほしい」と言われた時は
流石に青褪めた。