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2004/12/11 07:43:09
(TnA3R/cv)
チャットで知り合い、初めてあった時は思っていたよりは、素敵な人だった。
その日はお茶を飲み別れたが、その後忘れられず夫には内緒で連絡をとっていた。
そんなある日会うことを約束をした。平日なら夫も昼間は勤めで居ないので、
其れでもよければと聞くと、言いと言うので会うことにした。
合えば今度はきっと誘われると思いながら行くと、予想通りホテルに誘われた。
悪い気もしなかったので付いて行った。ある程度は覚悟が出来ていたが、
中に入ると少し気後れしてきたが、彼にキッスされるとここまで来たのだからと、
自分を納得させると、ベッドに寝かされ胸を揉みながらボタンを外し、
乳房の乳首の廻りを優しく撫でられると、乳首が硬く立って来るのがわかる。
其れを口に挟み舌先で弾かれると、体がジンと感じてしまいウットリしてきた。
手が股に入ってきた、触られると思うと早くも感じてきてしまった。
優しく触りながら横から指を入れ繁みを探り、陰裂に沿いながら指を這わされると
濡れてきて開かれて行き指を包むこんでいる。良い気持ちになってきたところ、
服と下着も脱がされ全裸にされた。少しは恥ずかしい気もあったが、
して欲しい気持ちもあり目を閉じ待っていると、彼も裸になり横に寝ながら、
キッスしながらオマンコを触わられると何とも言えない良い気持ちになってきた。
割られた壁を指でこねられると、もう何をされても良いと思った。
彼は手で自分のチンポを取り握らされた。握るとビックリした、大きく太い、
普通でない、目を開けて見ると想像も出来ないほど大きい。人は馬並というが、
本当に人の2倍もあろうかと思うほど太く長い、こんな物を入れられたらと、
考えただけでも入らないと思った。そんな事を思いながらも受けていくと、
段段、其の気にさされ良い気持になり入れられるのを待っていた。
両足を持ち上げ、大きく股を広げられチンポを穴にそわし今入れようとされるが、
す―っと入っていかない。入り口で止まったままで、それでも大きい事が解る。
押しこんでくる、穴を押し広げすこしずつ入れて行かれる。穴が裂けそうな感じ、
アア、もう駄目裂ける、裂けそうな痛みが走る、それも構わず押しこみ、
中に治まったが太い棒を入れられている感じがする。苦しい程一杯に押し広げ
突かれると子宮を押しつぶされそうだが、其れでも根本迄入ってない。
穴を締めようとするが締められない。動き始め奥を突かれる度に頭にズンとくる。
気持良いのを通り越し苦痛になり、何時の間にか失神していた。その間、
何をされていたのか憶えていない。いきなり口にチンポを含まされ気がついた。
口に入りきれないほどで、舌でチンポの頭を舐めるのがヤットである。
オマンコにはまだ、入っている感じがしてポッカリ穴を開けられた感触である。
又、入れてくる、苦しくなると思いながら入れられると、今度はす―ッと
入っていく、慣れたのかその太いのが良くなり今までにない快感を味わい、
立て続けに3回もイカされた。もう忘れる事の出来ないチンポである。
穴も緩められ夫に入れられても、頼りなく感じるだろうと思った。
風呂に入り彼のチンポをしげしげ見ると、本当に見たことのない、想像できない
太くて長く、垂れているチンぽがジュ―スのビンに思えるほど大きい。