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再婚相手

投稿者:T社課長代理
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2004/12/05 20:13:46 (Gh6.7NQI)
こんな話に興味があるかどうかわかりませんが、私の体験を描きます。

私は5年ほど前に離婚し、それ以来一人暮らしでしたが、今年の秋に再婚しました。
私はもうすぐ40歳になるので、もうずっと一人だろうと思っていたのですが、
会社の上司(私とは別の課の課長です)から親戚の女性を紹介したいといわれ、
お見合いのようなことをしました。
相手は私より6歳も年上で、亡くなったご主人との間に中学生の子供が一人いる
そうで、紹介してくれた上司は
「子供もいるし、気に入らなかったら断ってくれてかまわない」ということでした。

ホテルのレストランで初めて会った女性は、ミュージシャンの矢野顕子に似ていて、
想像以上に年上に感じました。やさしそうな笑顔でその点は好印象でした。
ただ、正直いって自分の妻になる人という実感はわきませんでした。
別れた妻は年下でしたので、年齢差が10歳以上あるのですから。
その後、二人で2回食事に出かけましたが、どう断ろうかと迷っている時、
思いがけず彼女の方から「私でよかったら結婚を考えてもらえませんか?
精いっぱい尽くしますから。一人は不安だし、子供にはまだ父親が必要なんです」
と逆にポロポーズされてしまいました。ここまで言われて断るだけの
強い理由もなく、「わかりました。私でいいんですね?」と了解しました。
その後、彼女の娘にも会い、彼女のOKももらいました。
それから翌月の結婚式まで、お互いの家を何度か行き来しましたが、
よく考えれば手も握っていませんでした。恋愛結婚でもないですから。
結婚式は、横浜のホテルでお互いの親戚だけの食事会をしました。
その日は紹介してくれた上司の好意で、スイートルームに泊まることになりました。
部屋に入ってソファに座り、食事会のことなど話していると、彼女の方から
「これからよろしくお願いします。年上だし、なんでも甘えてね」といわれました。

二人でいるのがなんとも気まずい感じになり、「風呂に入ってきたら」とすすめ、
今から思えばおかしいですが、着がえる姿も見ないように気を遣いました。
風呂から出ると、先に入浴した彼女が窓から港の夜景を見ていました。
私はそっと浴衣の肩を抱き、唇を重ねました。
ちょっと口臭がして、なぜかエッチな気分になりました。
ベッドに行き、浴衣を脱がします。
ブラジャーをはずした胸はすっかり垂れていますが、思ったよりボリュームがありました。
年齢を感じさせる大きめの乳首を吸うと、彼女がかすかに声を出しました。
別れた妻とは比べ物にならないほど、やわらかい胸に驚きました。
年上の女性とするのは初めてなので、若い女との違いを知りました。

パンティを脱がして、あそこをなめます。クリトリスを攻めると、
声は抑えていますが、彼女の腰がいやらしく動きました。
さすがに子供を産んだあそこには、指がなんの抵抗もなく入ります。
中は広くはないのですが、柔らかくあまり濡れてもいないのでがっかりしました。
あまりしつこく前戯をするのも恥ずかしく、もう入れようと思いました。

あそこに先っぽをあてがうのですが、濡れていないせいか入りません。
その様子がわかって、彼女の方から私のをそっと舐めてくれました。
控えめなフェラチオでしたが、舌使いがねっとりといやらしく、
がまんできずにすぐに覆いかぶさり入れていきました。
温かさを感じながらぐっと入ると、彼女の口から「あぁ」と小さな声が出ました。
ゆっくり動かすと、その中はねっとりと私のものにからみつきます。
けっして締まりすぎてはないのに、しっかりと挿入感があって、先っぽには
ザラザラした感触も伝わります。
それまで考えないようにしていた彼女のご主人のことを思いました。
きっと何度もこうしたに違いない。
私の妻なのに、なぜか人妻を盗んでいるような気分になっていました。
それにしても、なんでこんなにヌメヌメして気持ちいいのでしょう。
動かすたびに、別れた妻のよりずっと包まれている感じがするのです。
不覚にも、入れてからわずか1分ほどでガマンできなくなりました。
「どこに出そう?」何も考えずに生で入れましたが、コンドームの用意も
ありません。いや、これまで他人の妻だった人ですが、もう今日から
自分の妻なんですから、遠慮する必要はありません。
「中に出すよ」私の言葉に、彼女は「はいっ」と覚悟していたように答えました。
ピュピュピュ と気兼ねなく中に出す気持ちのよさ。
実は別れた妻は子供を欲しがらず、中出ししたことは一度しかありません。
しかも、酔っていたので、あまりおぼえていないのです。
私はまだ半分人妻のような女性に中出ししている気持ちのよさに我を忘れ、
いつもよりかなり長い射精をたっぷり味わいました。
この快感を味わって、はじめて再婚してよかったと思いました。
抜いた後、ドロリと流れる精液を、妻は中腰になり慣れた手つきで
ティッシュで始末していました。
「これで、あなたの奥さんになったって実感がしたわ」と色っぽい目つきで
言います。
私は年上にはあまり興味がなかったのですが、今ではすっかり再婚生活を
楽しんでします。みなさんにも、年上の女性の魅力をお伝えしたいのです。

 
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