1
2004/12/03 12:52:59
(yqw4rall)
金曜日の午後、奥さんから、課長は今夜から一泊でゴルフに出かけるので、「貴方も泊りがけで、いらっしゃい」と半分命令口調の電話があった。僕は喜び勇んで、いろいろと夜食をコンビニで買ってから、出かけた。奥さんはもう、スケスケのネグリジェ姿で出迎えてくれた。玄関で早速、ネグリジェを巻き上げて、立ちバックで挿入した。「嬉しい、逢いたかったの、もっと、激しく犯して」と半狂乱になってヒップを突きだし、振っていた。奥さんはこのような異常な場所での、アブノーマルなセックスが好みらしい。一回戦を終了してから、居間の絨毯の上で奥さんの騎上位で二回戦の交合をした。すっかり、悶え、大きな喘ぎ声を出し、失神寸前の状態だった。その後、食事をして一休み。奥さんが台所で片付けをしていたが、後姿がすごく扇情的だったので、忍びよって、後ろから抱きつき、台所に手をつかせて、後ろから挿入した。「ああ、素敵、こんなのしてみたかった」と嬉々と声をあげ振り向いてキッスをせがんできた。僕をすっかりと興奮していっきに放射した。その後、寝室に移り、朝まで、二人で激しく、貪欲に貪り合い、飽くなく、種々の体位、痴態の限りを繰り広げて、交わった。何回放出したのか、記憶が定かでない位だった。朝、お互に少し寝たようだが、簡単な朝食後にシャワーをしながら、また立ちバックで交わった。そして昼前に名残を惜しみながら、課長宅を出た。素敵な夜だった。