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2004/12/03 12:39:11
(y/l4eEwa)
知り合いから妻を抱いてみたいから、取り持つように頼まれた。
一応断ったが、自分には弱みがあり最後には断りきれなく承知してしまった。
妻をどのようにして誘い出し逢そうかと迷ったが、勇気がない、
考えたあげく人に逢う約束をしていたが、その日は仕事が入り行かれないので、
変わりに書類を持って行って欲しいと頼んだが、はじめは渋り嫌がり、 何の為に、貴方の仕事なのに断ればいいでしょう。他の仕事で忙しいことが 分っているのだから初めに言えばと拒否された。どうしてもその日にしか
間に合わなく決めたことだからと頼んだ、ついに妻は渋々受けてくれた。
一応顔は立ったが後のことは知らない。どうなろうと適当にしてくれと願った。
知り合いにも、後は妻がどの様に出るか責任はないと伝えた。打ち合せをして、
当日はかれの部屋で逢わせ、その様子を見るため、自分が先に行き彼の部屋の
押入れで眺めることにする事にした。妻が断り無事であることを願った。
いよいよその当日が来た。不安とドキドキする心臓を押さえながら行き、
打ち合わせた通り押入れに隠れ、襖の戸に隙間を作り見ることにした。
そろそろ時間だ、すると向こうから妻の声がする来たのだ、声を掛け、主人が
どうしても都合がつかず、持って行くように頼まれたものでと喋っている。
彼もわざわざ申し訳ありません、間に合った大変でしたね、良かったらお茶でも
飲んでいきませんかと誘いを掛けられている。そのまま帰れ上がるなと
心に願ったが、裏腹にいいですか少しの時間ならと上がってしまった。早く帰れ、
帰れと声を出したかったが、いることが知れるので声も出されず何もない事を
願った。此れでもとビールを出されると、いいです本当にお茶でいいんですと
拒んでいたが幾度も進められ、其れなら少しだけと飲み出した。馬鹿と言いたい。
どれぐらいの時間が過ぎたのか暗くて時計が見えない。話は段段弾み出し、
少し酔ってきたのか一生懸命話しをしている。気が付いたのか時間もあるので、
失礼しますと立ち上がった。やれやれと安心したのも吐かぬ間、立った所に、
彼が近寄り奥さんもう少しいいでしょうと、肩に手を掛け引き寄せ抱きしめ、
口を合わせようとすると、妻は止めて下さいと顔を左右に振り離れ様としている。
彼は大きな声を出すと近所に聞こえるよ、奥さんも恥ずかしいでしょうと言われ、
嫌、嫌といいながらも口を合わされ、ウウウと声を出しそのまま座りこんだ。
酔っている精か口を合わせたまま抱かれ静にしている。その内、彼の手が胸に行き
揉まれ出すと、もうよして、よしてと言いながらアア、変になるイヤ、イヤ
しないでと足を投げ出し、彼の手に体を委ね口を合わされたまま胸を揉まれて、
怪しげな声に変わってくる。服の中に手を入れられ直に触られているのか、
アア、アアと言いながら足を広げだした。早くも彼の手が股に入れられた。
捲り上げられたスカートからは、足が丸だしパンチィ―が見え上からだが、
指でクリクリされて盛んに声を出して、腰を動かしアアん、アアんと叫び、
さも気持良さそうにしている。こんなに簡単に落ちるとは思わなかった。
手を外しパンチィ―の上から中に入れると妻は大股になり腰を盛んに振り、
アン、アン、アアーアア―と悶えている。ついにパンチィ―を脱がされ、
手で股を大きく開かれ、其れをこちらに向かせ見せつける様にされると、
大きくパックリト割れたオマンコが見える。指でオマンコをこねられると
更に股を広げ彼に寄り添い何かを囁いているのが判るが、聞こえない。
するとオマンコにいきなり2本の指を入れられた途端、アアイイ、イイと
気持良さそうな声を出している。意地悪そうに指を抜き、上に上げると、
粘った汁が穴から糸を引いている。其れを見るとオナニーをせずに居られず、
ちんポを擦りながら見ていると、もうイイから入れてと妻の口からでた。
もう辛抱できない入れて欲しい、入れて、ネエ、お願いとせがんでいる。
完全に其の気にさされ、彼の虜になっている。彼もズボンを脱ぎ妻に重なり、
今、目の前でオマンコに挿入される、入っていくのが見える。入った、目の前が
真っ暗になった。きずいていない妻は足を頭までもって行かれ、入れられている
オマンコを見られているのも知らず、悶えに悶え、アアイイ、何でこんなにイイの
アアイイ、次々と汁が出てくるのか、イヤらしいほどピチャピチャと音を出し、
尻の穴まで汁が流れ、手を拳に握り締め、もう駄目イキタイ、イカさせて
お願いイカさしてアアーもう駄目、イク、イク―ウウウとイカされてしまった。
暫く失神したようになり、茫然として起き上がりこんな事になって知らない、
主人に知れたら怒られるは、他所の人とこんな事になったなんてと悔やんでいる
様子で中には出されていないので、身支度しながら私も悪かったが、この事は
絶対に主人には言わないで、過ちと思って忘れるから、絶対に言わないでと頼み、
帰っていた。その後、彼と話をすると、兎に角凄いイイオマンコしている。
此方の方が罰悪く今後、こんな事がない事を約束して今回で終わりにしてもらい
自分も帰ったが、妻は既に帰っていて、即、行ってきたわよ渡したからと、
あった事も知らないと思っているのか、普段の顔つきで食事の支度をしている。
少し、酒くさいが言わず知らぬ振りして飲み掛けると、珍しく私も飲もうと、
コップを持ってきて注いでと差し出した。匂いを誤魔化す、積りらしい。
その晩は、風呂に入り妻を抱いたが普段と変わらずさほど燃える事もなく、
済ましてしまった。