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2004/12/17 11:37:29
(F1B9ec0k)
会社の元同僚(女、28歳)で、3年前に結婚→退職してしまった、憧れの
女性。彼女を先日、むりやり犯してしまった。
事の起こりはこうである。
社内の女性陣が飲み会を計画してる噂が耳に入り、なんと、俺の憧れだった
M美も来るというではないか。
※
M美は高校卒業と同時に入社した、それは可愛い可愛い女の子って感じだっ
た。男性と付き合った経験が無いから「だまされるなよ」と常々言ってたん
だが、ある時スキー場で知り合ったとかいう、凄く女好きの感じがする野郎
とデキちゃったらしく、「あーあっ」って感じだが、そいつと結婚する事に
なった。3年前の事だ。
俺はM美とセックスする夢を毎晩見ていた。それなのに突然見知らぬ男に
取られて去っていった。
俺は、ふとM美に会いたくなり、女性陣に上手く話を付け、この際男女混合
で、ともちかけた。意外にすんなりOKが出た。
※
当日、M美は変わらず、可愛い感じだった。
「わーエッチしたい。ぶちこみたい」
と俺は嫌らしい妄想に駆られ、アソコはビンビン状態。席もしっかりとM美
の前に座り「乾杯!」。
M美に飲ませ、お世辞を言う。
「憧れだったんだから。ご主人とは上手くいってるの?」
「ええ、まあ、うふふ」
しかし、この後酒が進んでいくと、M美は徐々に夫への不満をもらし始めた。
相づちを打つ俺。「そうだよ。M美が可哀想だよ」
こっちのペースになり、そしてM美が酔いつぶれてきた。
※
1次会が終わり、皆は2次会になだれこんだが、M美はデレンデレン状態
となり、「どうする?」ということだが、M美が「帰る」というので、
じゃあ「Kさん(俺の事)が駅まで送って行けば」という意見が出て、俺は
M美を介抱しながら駅に連れて行くことになった。内心チャンスである。
「M美、帰れる?」
「ちょっとダメ」
「あのカラオケ・ボックスででも休んでく?」
「うん」
と、手近にカラオケ・ボックスがあったので、そこに入った。
ダラーン、ソファーに崩れ落ちるように座るM美。しどけない姿。
<俺はこうしてM美と二人っきりで個室にいる>
と思うと、興奮して、「これは天から与えられたチャンスだ」と心を鬼に
して、M美の体をいじり始める事を開始したのだ。
シャツの胸のボタンをはだけさせ、ブラをずらす。「あっ」ぽろりとM美
のおっぱいが弾むようにあらわれた。
まだ泥酔してるM美。
俺は、いじるいじる。おっぱいの次は、スカートをまくり、水色のパンティ
を脱がした。
「おーー」夢にまで見たM美のアソコが露出したではないか。薄い陰毛に
覆われた中を見ようと股を開く。ピンクの肉壁が顔を覗かす。<すごい>
俺はクリトリスを嘗めると、興奮がピークに達した。
そこでM美が「ハ~ン」と意識を回復しだした。
「なにしてるの?」
「えっM美がこうして、って言ったんだろ?」
「うそよ。よしてよ」
俺はここからは強引にM美の体を攻撃した。いやいやするM美に俺のチムポ
をブスリと挿入し、強引にセックスした。
「いやいや、あはん、いや、あはん」
気持ちいいのか、やめて、なのか、一体わからないが、M美はされるがまま
だ。
アダルトビデオの強姦シーンとは違う。だがリアリティに溢れてる状況。
監視カメラに映らないような位置で。バッコン、バッコン。
もだえ、酔った勢いもあり、凄く艶やかな表情のM美。
喘ぎ声が部屋一杯に響く。
「あん、あはん、あっ、イクーーっ」
遂に中出しした。
※
泣き崩れるM美。仕方ないので、そのまま衣装もみだらなまま、タクシーに
乗せ(タクシー代は渡した)、家にM美を帰らせた。
<中だしした上にシャワーもしてないから、俺の精液が体内にどっぷり残っ
てるだろう。妊娠しなければいいが・・。主人にもバレてしまうんじゃない
か?。まあ、そしたらそれでいいだろう>
という不安を抱きながら、M美をタクシーに乗せたのであったが。
<ふん、まあ知ったこっちゃない。離婚したらそれでいいじゃん。どうせ
スキー場でナンパした男だろ。実は同じように18歳当時の彼女に同じよ
うに酔わせ、こっそり初キッス、初ペッティングを奪ったのは、この俺
なんだからな。>
こんな事知らない亭主よザマーミロ。ふふふ。