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2004/12/16 17:37:34
(kJyjXIBA)
いつも楽しく読ませてもらっています。
3ヶ月ほど、メールでたわいないやり取りをしていました。
徳美はだんなさんが亡くなって7年になる未亡人です。
徳美の住んでいる町と私の住んでいる町とは500km離れています。
こういう出会い系は怖いから、とても会えないところの人とメールをするの、って言っていました。
11月に、「今度仕事でそちらの近くまで行くので、お会いしませんか?」
とメールをすると、「OK」の返事が返って来ました。
紅葉の時期なので、京都にドライブ。
徳美は小柄で、目のクリットしたかわいい感じの女性です。
だんなさんが亡くなって、ずっと一人でいたそうで、おしゃれしているが少し野暮ったい感じでした。
それはそれなりに、初心っぽく、ドキドキしているのがよくわかりました。
帰りにカラオケに行きました。
3曲目を歌ってる彼女の横から突然キスをすると、体が震えてきました。
心臓の鼓動がドキドキとしているのが聞こえてきます。
50前の女性がこんなにも初心なのには驚きましたが、それは新鮮でもありました。
ぎこちないキスなので、優しくフレンチで、唇だけ触れさせて、しつこく唇を触れ合わせます。
そして、ついに舌を彼女の口に押し込んでいくと、彼女に舌が逃げて行きます。
それを無理やり捕まえて私の口に誘導すると、少し落ち着いてきたようです。
お互い舌を絡め合いながら、小ぶりなおっぱいを服の上から触ると、息が大きく乱れてきました。
カラオケボックスでは、これ以上は無理だと思い、ホテルに誘いました。
ホテルに入ってすぐにディープキッスをすると、徳美の全身の力が抜けていきます。
そのままベッドに寝かせて、ねっとりと唇を合わせます。
徳美はもう息が「ハアハア」と上がっています。
服を脱がせると、身体を硬くしてベッドに横たり、私も裸になって再びキスをして抱きしめてあげます。
エッチはだんなさんが亡くなってからずーっとしていない、といっていたので、ゆっくりと体を開いてあげることにしました。
首筋から胸に。
小さなオッパイの乳首を避けてじらすように優しく唇で愛撫をします。
小さな体が何度も震え、声が漏れます。
じらすだけじらしてからついに乳首を口に含むと、「ああー」とかわいい声を出します。
乳首を今度はじっくりと舐めたり、吸ったり、甘噛をしたり、を繰り返します。
左右のオッパイを交互に。
下を見ると、もう大洪水状態に。
オッパイから徐々にキスを下のほうへ移動します。
大切なところは避けて、足の先まで丁重に愛撫をします。
徳美は声を殺して身体を震わせています。
足の先から今度は上に戻っていきます。
内腿から陰毛の感触を楽しんで、クリトリスを、チロっ、と舐めると、徳美の体がビクンっと跳ねました。
「あっ、ああーー」
いい声が漏れます。
舌で、クリトリスをはじくように舐めると、
「あっあっあっあっ・・・」と
クリを舐めながら大洪水の割れ目に指を入れると、すんなりと奥まで入りました。
指をゆっくりと抽出すると中からお汁が溢れてきます。
Gスポットを刺激すると「あっ、なんか変」と言って、ジュボジュボっと潮を噴きました。
私のジュニアを咥えてもらうと、ぎこちないので、
「フェラは苦手?」と聞くと
「だんなさんのをフェラしてあげてない」と言いました
でも、一生懸命がんばって舐めてくれました。
そして69へ。
ついに挿入です。
洪水状態なので、すんなりと入っていきます。
長く閉ざされていたので、ゆっくりと、中を楽しむように動かせます。
「気持ちいい?」
「うん、とても」
徳美はだんなさんのご両親も同居をしていたので、声を出さないエッチをしていたようです。
口は開いているが声を出さないのです。
「はあ、はあ、ああー」
と、小さな声が漏れます。
体勢を入れ替えて騎乗位で腰を動かせます。
この体勢だと、自分でぐいぐい動いてくれます。
腰を抑えて、下から突き上げてあげると
「ああぁ、あっあっ」
と、またかわいく声を出します。
正上位に戻り私にも射精感が高まってきました。
挿入してから40分ぐらい経っています。
早い抽出をすると、徳美の声もだんだん大きくなって来ました。
「ああー、逝きそうよ」
「ぼくも逝きそう」
「一緒に・・・」
「あっあっ、イ、イクッ、イックーーー」
汗まみれの体で、ぐったりしたまんま少し休み、
仲良く風呂に入り体を洗ってもらいました。
遠距離なので、次にまた合えるかどうかはわかりませんが、素敵な女性でした。