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2004/12/14 21:57:19
(GvgPOEa6)
36歳の男です。
先週末、半年前からメールのやり取りをしている40歳の人妻とはじめて会って来ました。
メールでは、きわどい話もしてましたが、いざ会うとなると少々緊張してしまいました。
住んでる場所は、電車で四時間ほども離れているので、途中の街で会うことにして、自分は車で彼女の電車の着くのを待っていました。写真もお互いに送りあってたので、待ち合わせた駅の駐車場ではすぐに判りました。斉藤慶子似の小柄な人でした。
彼女を車に乗り込ませて、
「どこか二人きりになれる所へ行きましょう。」
と言うと、彼女は黙って微笑みながら頷きました。
車の中であれやこれや話しながら、ラブホ街へ向かい、その中でも新しい感じのところに車を入れました。
ソファーに並んで座ってテレビを観ながら、抱き合って唇を合わせました。舌を絡め合うと彼女の身体から力が抜けていくのが分かりました。
ニットのセーターの裾から右手を入れると、けっこう大きな胸がレースのブラに包まれていました。しばらくキスしながら胸の感触を楽しんでいると、乳首もこりこりと硬くなり、ときどきキスしている口を離し、息を荒くして喘いでいました。セーターを脱がして、上はブラだけにして、セーターとお揃いのキャメル色のニットのタイトスカートの中に手を這わすと、中は太腿までのストッキングで、すべすべの薄いブルーのパンティの底部は、すでに濡れていました。
太腿を撫で回し、お尻やマンコをパンティの上からくすぐるように撫で回していると我慢できなくなったのか、自分でスカートを下ろしブルーのお洒落なブラとパンティだけの格好になり、ソファーに座っている僕のジーンズとパンツを無理やり脱がして両膝の間に座り込み、もうぎんぎんになっているペニスを握って、
「大きいわ、、、、入るかしら、、、」
と言いながらパクッと咥え込みました。
さすがに人妻らしく最高のフェラでした。ペニスを唇で締め付けながら上下し、舌は亀頭をクルクルと刺激しながら、玉袋を優しく撫で回されました。時々ペニスから口を離し、内腿にキスされながら手でしごかれると、もう我慢できず、
「もう出ちゃうよ、、、、」
と言うと、
「いいわよ。お口にちょうだいね。」
そう言って、さらに激しく唇と舌と指先でしごいてて手を置いてみると抵抗もなかったのでそのまま布団に2人で横になりキズ。激しく舌を絡めあい私がMの浴衣を脱がすとブラは付けていませんでした。Mも私の浴衣を脱がし、私がMのEカップはある胸を激しくもみ、乳首を吸うと一瞬にして乳首が3cm位に立ちました。あそこに手を伸ばすと大洪水でした。それと同時にMの悩ましげな声が上がり、隣の部屋のおっさんが起きるといけないのでキズしながらあそこを指で責めまくりました。今度がMの声が漏れないように69の姿勢でお互いに責めまくりさすが熟女のフェラを官能させてもらいました。その後は正上位、バックなどいろんなしせいで楽しみました。障子の向こうにはおっさん達が寝ているのでそれにも興奮し2人で声を殺しながら獣になっていました。次の日Mは朝一番で部屋に戻り次の日のバスでは2人共なにごともなかったようにしていました。熟女の良さをあらためて感じさせられた。一夜でした。またMを抱きたいなと思う今日この頃でした。