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2004/11/26 11:03:09
(HY2YUNzY)
僕、大学4年、兄嫁の佳代子は僕の高校の同窓だ。結婚して3年だが子供はいない。兄貴は馬鹿がつくほどの真面目人間で仕事一筋である。だから、確かに同期では出世頭みたい。だから、夫婦生活の方はどうやら、すれ違いになっているみたいだ。僕と佳代子は同窓の間柄で気安く話も出来、結構エッチな冗談を気軽に言い合う仲だ。兄が1ヶ月程の海外出張で留守の時に用事があってアパートを訪ねたら、日頃の愚痴やセックスへの不満を散々、聞かされ、「今、とても寂しいの!」「じゃ、慰めてあげようか」と、冗談が、本当にエッチすることに発展した。佳代子は今までの欲求不満をいっきに吐き出すように、激しく、貪欲に僕を求めて来た。僕も今まで佳代子へ抱いていた淡い憧れをいっきにぶつけるように、二人は激しく求め、貪りあった。正常位、後背位、騎上位、と三回もたて続けに交わった。そして最後は浴室でシャワーをしながら、立ちバックで貫いた。佳代子はもう、半狂乱で喘ぎ声を上げてよがっていた。これから二人でこの秘密のデートをすることを約束した。あまり真面目すぎる兄貴が悪いんだ!と僕は自分に言い訳をしながら、佳代子を抱けた幸運をよろこんだ。兄貴が帰国するまで、毎日でもやれるぞ!と僕は今、有頂天になっている。佳代子が愛しい!