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2004/11/24 11:20:55
(RjbvU1JQ)
僕、大学3年、今のアバイトのコンビにももう三年になるので、この店ではベテランだ。だから、パートで来る人の教育や面倒をみるのが僕の仕事でもある。2ヶ月前に来た道子さんは28歳、結婚4年になるが子供がいないので、午後の部に来ている。小柄だが、ヒップとオッパイが素敵で、愛嬌のある顔立ちで、店でも評判がいいが、ただ少し慌て者でよく、ミスをしていたが、僕が黙ってカバーして来ていた。奥さんも僕に感謝をしているのが良く態度でわかっていた。昨日夕方に、奥さんが帰る時に「哲也さん、今日帰りに家によって下さい。いつもお世話になってるので、お礼にご馳走したいので」と誘われたので、僕の仕事が終った9時過ぎに道子さんの所に立ち寄った。「奥さん、僕はもう夕食は済ませたので」と言うと、「いいの。まず、上がって下さい」と僕は居間に通された。「いつも哲也さんには、お世話になって感謝しております。今日はお礼をしたいと思って来て頂いたの。主人は出張で帰って来ないの。今夜ゆっくりと、哲也さんに私に出来るお礼をしたいの!」と妖艶に微笑み僕の方ににじり寄って来た。僕も奥さんの意図が直ぐに判り、二人は自然に抱擁し、キッスした。次第に強く抱きしめ、デーィプキッスとなり、二人は下の絨毯に倒れ込み、お互いを探りあって、69の形になって、しゃぶり合った。奥さんはもう、すっかりと濡れていた。やがて、僕を仰向けにして、僕を跨いで、僕のものを掴み、腰を下し、ズブズブと埋め込んだ。すごい締まりだ。「ああ!気持ちいい、久し振りなの、主人は最近、相手にしてくれないの」と言いながら、腰を上下にすっかりとよがっていた。下から僕を乳房を揉んで、突き上げてあると、大きな喘ぎ声をあげていた。やがて絶頂に達し、「哲也さん、そのまま、中にだして!」「温かくて気持ちいい!」と僕にしがみ付いたままの奥さんに中出しで射精した。その後、正常位、後背位で合計3回、交わった。奥さんは上気した顔で、「哲也さん、とても良かった!またしてちょうだいね」と哀願され、二人で、これからのデートの約束した。やはり、人妻は若い子より、とても情熱的でテクニックも上手でいいものだ。僕のアルバイトも役得があっていいものだ。暫くは道子奥さんと楽しめそうだ。