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2004/11/21 18:25:52
(9cs4EzvA)
私の妻,美幸は38歳。子供を二人産んでいるが身体の線はそれほど崩れていない。また,歳よりだいぶ若く見られる。身長は160cmで体重は50キロそこそこ,芸能人で言えば矢田亜希子に似たタイプである。そんな美幸にどうしてもあることをやってみたい…それは美幸とのセックスがマンネリになっていることもあるが,私以外の男とセックスした場合どんな風に変身するか見てみたいという欲求である。私の知る限りでは浮気などしたことはないはずである。
計画はいつも手入れをお願いしている植木屋のご主人に美幸を抱いて欲しいとお願いすることにした。
ご主人(Aさんとしておこう)も以前から美幸を気に入っていたので相談すると2つ返事で返ってきた。ただ心配していたのは警察沙汰にはならないか!だった。私は美幸を脅すためにビデオを撮るように指示をした。当然私もそのビデオを見たいためだったが…。
そして2人の子供が学校に行っている平日の水曜に決行することにした。
私は水曜の朝出勤前に,「テレビのアンテナの調子が悪いので取り替えることにした。Aさんがお願いしているから,よろしく」と美幸に言って出掛けた。
そろそろAさんが来て工事をしているはず。駅前の喫茶店で時間を潰して,こっそりと家に戻ってみる。
Aさんには,美幸がコーヒーを出すはずだからと,最近寝られず医者からもらっていた睡眠薬を渡しておいた。物陰から家の中を伺ってみたが,物音一つしない。どうやら工事は済んだようである。玄関のドアを開け中に入ったが,二階で物音が聞こえる。
後でAさんから聞いた話では,美幸は作業を終えたAさんにケーキとコーヒーをすすめた。自分も同じものを口にしていた。そしてキッチンへ立った隙をみて,Aさんは美幸のコーヒーに睡眠薬を入れた。
世間話をしている最中に何回もアクビをしながらテーブルにもたれかかり寝入ってしまった美幸。Aさんは美幸を抱きかかえ,2階の寝室へと運んだ。そして衣類を丁寧に一枚づづ脱がし,生まれたままの姿にして両手・両足をベットの四隅に縄で縛りあげた。豊満な肢体の大事な部分が露になった。美幸のあそこはクンニで顔が痛くなるほど剛毛がみっちりと生えている。美幸は寝入っている間にAさんはビデオを正面と横からと二台セットし,美幸の意識が戻るまでしばらく様子を見ることにした。
ここから先は,ドアの隙間から私が見たままである。
何も知らない美幸が全裸のままベッドに縛られている。Aさんはビールを飲みながら意識が戻るのを待っている。それから1時間ぐらいたっただろうか…美幸の意識が戻り始めた。その時はAさんも全裸になってた。その股間についた肉棒は太く,長く,何よりもその肉棒は天にむかってそびえたち,お腹にくっついていた。美幸と同い年のはずであるが,その元気なことに我ながら驚く。
Aさんはおもむろにベッドに縛られている美幸に近づき,左の乳房を左で揉みしだきながら右の乳房を舐め始めた。丁重に乳首を舐めている。寝ているはずの美幸の乳首が勃起してきた。しつこいくらいにしゃぶりついている。舌は左の乳首へと移っていく。そして舐めていたその舌は下へと移動しはじめた。ついに美幸の一番大切な部分,おまんこに舌を這わしはじめた。ここからははっきりと見えないが一番敏感な突起物,クリトリスを舐めているのだと思う。Aさんには前もって言ってある。美幸はたしかにクリトリスでもイクことができるが子宮派である。奥の奥を肉棒で突かれると何回でもイク。このことは十分Aさんも知っているはずだ。
美幸のおまんこからクチャクチャと音が出ている。寝ているのに感じているのか,もの凄くいやらしい音が…!その時である。美幸が目を覚ました。そして「えっ何?いや,やめて…。Aさんやめて…!」と抵抗して叫んだ。Aさんは一瞬動きを止めた。あまりに大きな声だったからだ。そしてAさんは美幸のからだに覆い被さり作業で使った鋏を美幸の首に突き付けた。美幸は「やめて,いや,やめてください!」とからだを起そうと抵抗するが,ベッドの四隅に両手・両足を縛られているために身動きができない。そうちょうどアルファベットのX状態になっている。そしてAさんは美幸に「大声を出すんじゃない。刺すぞ!」というと大きな声は上げなくなった。
「口を吸わせろ!」と美幸の口元に唇を近づけると「いや!死んでもいや!」と顔を左右に激しく振り拒んだ。「だったらこれをあそこに突っ込んで,使い物にならなくしてやるぞ。それでもいいか!」「…」Aさんの形相に恐ろしくなり,美幸はどうすることもできない。大人しくなったのを見て,美幸の顔を両手でつかみ「口を開けるんだ」。美幸は両目をきつく瞑り,口をあける。Aさんは長く舌を伸ばし美幸の口の中に…舌にべっとりと絡めている。千切れんばかりに舌を吸い上げる。Aさんの唇が美幸の口の中にすっぽりと入っている。美幸はこれ以上は無理というぐらいに口を大きく開けさせられている。「んん…っ」美幸の苦しそうな呻きが微かに聞こえる。Aさんの唾液が注ぎ込まれているのか美幸の喉が上下に動いている。さらに…左手で上唇をめくり歯茎をむき出しにして, 右から左に歯茎の奥や歯の裏側まで何回もねっとりと舌を這わせている…たっぷり蹂躙したあと今度は下の歯茎も同様に…。こんな接吻を今までやったことはない。口の中を隅から隅まで完全に蹂躙され…初めての経験に美幸の目からは涙が流れている。その様子はビデオがしっかり撮っている。
もう美幸の抵抗は完全に弱まった。Aさんは持っていた道具箱から首輪を取り出し,美幸の首に取り付けた。首輪には何やらフックのようなものがついている。「美幸さん,これが何かわかるかね?」「…」「美幸さんの美しい顔をもっと美しくしてあげますよ。」そう言うと首の後ろから頭のてっぺんをとおして鼻の穴に引っ掛けた。フックにはゴム製の紐がついており,美幸の鼻はこれ以上は無理なほど90度も上を向いてしまった。美幸は「やめて,いや,やめてください!」首を左右に激しく振りながら叫んだが,聞く耳持たぬといった態度である。さらに頭の後ろから両頬をとおして二つのフックを左右の鼻の穴に引っ掛けた。形のよい鼻が上だけでなく左右にも引っ張られ,真正面から見ると顔の真ん中に大きな穴が二つ並んだようである。何とも醜い歯茎むき出しの豚顔にされてしまった。Aさんにこんな性癖があろうとは…。しかし興奮する自分がそこに居た…。
しばらく美幸の狼狽振りを楽しんだ後,Aさんの舌が乳首へと移していった。美幸は我慢を決め込んだのかまったく反応がない。乳首をナメ音が聞こえる。少し先ほどと同じように勃起していた。
Aさんは「豚顔の美幸さん,乳首が硬くなってきましたよ。気持ちがいいんじゃないのか?」と聞くと美幸は「気持ちよくなんかありません。もうやめてください。」と言った。Aさんは「じゃここはどうかなぁ」と言っていきなりおまんこを舐めた。すると美幸は「ヒイィ!!いや,そこはやめてぇ…!」といい,舐められた瞬間身体をビクつかせた。さすがに一番敏感なところをいきなり舐められ,からだに電気が流れたようだ。
それでも美幸はシーツの端をつかみ必死に我慢している。さきほどと同じようにクチャクチャと音がした。
「美幸さん,いや,いやと言っているわりにはもうここはビショビショですよ」「いや,そんなことない。いや,ナメないで…!」と美幸はちょっと上ずった声で言った次の瞬間,Aさんは指を膣に入れてきた。美幸は指を奥に入れられただけでもイってしまう身体である。美幸も「うぅ…,やめて,指を入れないで!」と言い哀願したが,眉間にはシワが…。そう,眉間にシワを作るときはかなり感じている時である。指を執拗にこねくり回すAさん。その指は美幸のGスポットを確実に捕えている。美幸はイク寸前までなっていた。
突然,Aさんの指が抜かれた。すると美幸はハッとして,なぜやめるの?という顔をしていた。Aさんが美幸の顔に大きく反りかえった肉棒をもってゆき「ナメろ!」と命令した。美幸は「いやです。」というが鼻フックで口は開きっぱなしである。頭を抱えると無理やり突っ込んだ。ノドまで入れられたのか美幸は苦しそうにしていた。「上手にナメないとドライバーが刺さるぞ!」と脅した。美幸は私の肉棒を舐めるように舌を使い舐めはじめた。「袋も舐めろ!」Aさんは自分で肉棒を持ち上げ袋を美幸の口元に持っていく。美幸は舌を伸ばしゆっくり舐めていく…。
Aさんは道具箱から1本のバイブを取り出した。そして69のスタイルからそのバイブを美幸の蜜壷の中に埋め込んだ。もちろんバイブは初めての経験である。入れられた瞬間,美幸は口から肉棒を出し「うぅ…う,あぁダメぇ…」と言った。Aさんは無視してそのバイブを出し入れし始めた。美幸は「うぅ…やめて,いやぁ…」と叫び感じていた。バイブのスイッチが入り「ぶんぅん…」という音が室内に響く。美幸はその瞬間「うぅ…いやぁ…あぁ…ダメ!とめてぇ…」と言ったが,構わず出し入れを続ける。
Aさんは「気持ちイイだろう?気持ちがよければ素直にイイといいなさい。美幸さんイッてもいいんだよ」と言った。美幸は「気持ち…よく…なんか…!」と言うのがやっとだった。
「強情な人だなぁ。じゃこれではどうですか?」と言いバイブの振動を最強にした。その瞬間美幸は
「あぁ…あ,ダメ…イイ…,感じるからヤメテ!」と言った。「だからイキなさいよ」「いや,いや,イキたくな…い。」Aさんは強情な美幸にバイブを根元まで奥に突っ込んだ。すると美幸は「あぁ…イク,イク,イッちゃう…ぅ,あぁ…あ」と言ってイッた。
とうとう美幸が私以外でイッた。しかもまだバイブである。私はすごく興奮していた。いつの間にか右手で自分の肉棒を掴んでいたが,いつにもまして膨張していた。
気を失った美幸にAさんがバイブを抜き,自分の肉棒をグチャグチャに濡れた蜜壷にあてがった。そして少しづつ中に沈めていった。その瞬間,美幸は「いやぁ…ぁ,入れないで」と泣き叫んだが,容赦なく肉棒は沈められた。そしてリズミカルに前後に腰を動かすと美幸はすでにバイブでイカされているためからだが勝手に反応してしまう。「あぁ…いやぁ…」と言いながらも美幸の腰は動いていた。ピストンにスピードを加えると「いや,動かさないで…ダメ…」と言いながらシーツの端をにぎりしめていた。おかましなしにスピードをあげると「あぁ…いや…ダメ…ダメ…ダメ……」と言い早くもイク寸前であった。
「どうです。美幸さん,ご主人のモノよりいいでしょ?」と聞いた。すると美幸は「いやぁ,抜いてぇ…ぇ」というのがやっとだった。Aさんはいつの間にか両足のヒモを解いてその両足を自分の肩まで持ち上げ美幸の蜜壷奥深く肉棒を突きたてていた。美幸はもうイク寸前だった。
そしてAさんは「イキなさいよ。素直に奥さん!」というと「いやぁ,イカない,イカないょ…ぅ」と言ったその時,Aさんの動きが止まった。美幸は首を振って催促しているように見えた。
「口をあけろ」美幸はAさんの言うままに口を開ける。Aさんはその口の中に唾を流し込む。ゴクゴクと美幸の喉が鳴っている。「どうだ。美味しいか?」「…」美幸は何も答えない。
またAさんが動きだした。「あぁ,イっちゃう,あなた,ごめん…ん,イっちゃうょ」と言い,そこでまたAさんの動きが止まった。とうとう「イヤ,イカせて,お願い,もっと突いてぇ…ぇ」という言葉が美幸から出た。Aさんが「またやらしてくれますか?」と聞くと「いい…ぃ」と言うと「もっとはっきりまた美幸のおまんこに入れてください!と言え!」と言いながらピストンを与えた。
すると美幸は「あぁ…ぁ,イイ…ぃ,また…美幸…のお・ま・ん・こに入れて…ぇください…ぃ」「うぅ…ぅ,イク・イク・イク・イク・あぁ…ぁイっちゃうう…う」と言って大きく身体(を反らすしてイッた。それでもかまわず,Aさんは突きまくった。そして何回も美幸はイカされた。Aさんもやっとイク準備ができたのか美幸の蜜壷から抜き取り,美幸の口へそのマン汁で濡れた肉棒を刺し入れた。
そして大量の精子を美幸の口の中に吐き出した。そして「こぼすなよ。全部飲むんだ!」と命令すると喉を鳴らして美幸は飲み干した。それでも肉棒は衰えを知らず天を向いていた。そしてまた密壷の中へと突っ込んだ。今度は先ほどより激しく突きまくっていた。もう両手首を縛っていたヒモは解かれていたが美幸はその両手をAさんの背中にまわし,全身を痙攣させて
「うぅ…ぅ,あぁ…あダメぇ…死ぬぅ…ぅ,死ぬぅ…ょ。壊れる,壊れる…ぅ,あぁ…あぁ…ぁ」
と言って白目をむいて失神した。
Aさんは容赦なくそれでも突きまくっていた。美幸は時より目を開け,何回も何回も快感に酔っていた。そしてAさんが「イクぞ!中に出すぞ!」というと「いやぁ…ダメぁ…中はいやぁ…」「外にしてぇ…」と力のない声でいった。しかしAさんは蜜壷へありったけの精子を子宮めがけ放出した。そのとき「イやぁ…あぁ…イク…う…」といって美幸も果てた。
美幸のまんこからはAさんが放出した精子がいやらしく流れ出ていた。しばらくふたりともそのままに状態だったが,Aさんは美幸に「またさせてくれよ」というと「もう勘弁してください。もういやです。」と答えた。するとAさんは「奥さんビデオに今のことを撮っているんだよ。ほら見てくださいよ」と言って笑いながら再生をした。
すると再生されたビデオからは「あぁ…ぁ,イイ…ぃ,また…美幸…のお・ま・ん・こに入れて…ぇください…ぃ」という部分が映し出されていた。美幸は「あぁ,いや,止めて」と言い涙を流していた。
「いいな。またさせてくれよ。でないとこのビデオをご主人にもご近所にも配るからな。」と言われた美幸はただ黙って泣いていた。「させるのか!」とAさんが大きな声でいうと美幸はうなずいていた。「今度はもっと本格的に調教してやるよ」
私はここまで見届けるとそっと外に出た。何だか頭がボーっとしている。
その日の晩,いつもの時間に私が帰宅すると美幸はやはりいつもとは違った雰囲気だった。
私は「どうした?具合でも悪いのか?」と聞くと「いいえ,ちょっと疲れただけです」といい本当のことは言わなかった。言えるはずないか。その夜,美幸の身体を求めた。するといつも以上に何かを振り払うかのように美幸は燃えていた。私も昼間のことを思い出し,いつも以上に興奮し,激しく交わった。
あれから3日がたった土曜日。私はわざとAさんを家へ呼んだ。美幸はAさんを見ないようにしていた。
そして頃合をみて,「ちょっと出かけてくる。私が帰るまでAさんの相手をしておいてくれ。」というと美幸は怯えるように「すぐに帰ってきてね」と言った。
もちろん,そのあとAさんは美幸のからだを求めるであろう。これも計画であった。
今度はAさんの奥さんを私がいただく計画を立てている。つまりお互いの妻を交換して抱くことを約束している。最初は美幸には申し訳ないと思ったが,女は抱かれれば肉棒さえあれば,身体が勝手に反応することがわかった。美幸にはマゾの気があるかもしれない。願ってもないことである。これから少しづつ,調教を施し,何でも言うことを聞く淫乱な女に仕立て上げようと思う。私だけのメス豚奴隷に…。