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人妻最高!!

投稿者:キング
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2004/11/14 13:43:23 (66mPZ2yQ)
俺は32歳。独身だが、今は株や為替の売買で生計を立てている。
この不景気に幸い長年の経験が生かされて、月200万円以上は余裕で
稼いでいる。資産も億を超えているので、俺が利用する証券会社では、
専用の担当者がついていろいろな情報を教えてくれる。
その担当者は42歳で人妻だ。顔は手塚里美似でバストは100センチ程
はある巨乳。
一度食事に誘ったことはあったが断られたが、1ヶ月程前のこと、
俺は朝から証券会社に出向き、担当の人妻職員に株の売買の指示を
出しながら、午前中を過ごした。昼になり、この手塚里美似の担当者が
「ランチを一緒にいかがですか?」
と誘ってきたので、近くの寿司屋に入った。
そこでおれは、周りに注意を払いながら、人妻の家庭の家庭のことを
いろいろ聞いてみた。
旦那は商社勤務で、今、海外出張中、娘は中1らしい。
当然一人でsexはできないだろうと思い、
「sexはどうしてるの?一人でオナニーでもするの?」
と聞くと、急に顔を真っ赤にして黙り込んでしまった。
その後俺たちは食事を済ませ店をでた。
証券会社までに戻るまでの間、俺は思い切って、
「今度、1回だけ、やらせてくれない?」っと聞くと、
手塚里美似のこの人妻が意外にも、
「今からでもいいですよ」と下をうつむいたまま答えたので、
俺は早速タクシーを止め、近くのラブホへちょっとした。
彼女は仕事中だが、数億円を運用資産として彼女の勤める証券会社に
預けているので、彼女の上司とも顔みしりだし、特に問題ないと思った。

ホテルに着くなり、人妻のスカートに手を入れ、パンストとパンティの
上から力いっぱいマンコを揉んでやった。
すると女は、
「アアアッ----」っと声を漏らし、ベットに自分から倒れていった。
パンストの上から触る人妻のマンコは既に濡れていた。俺は人妻のパンスト
とパンティを脱がしながら、
「もう濡れてるじゃん!やりたかったの?」と聞くと、人妻は軽く頷いた。
露となった人妻のマンコはかなり毛深く、剛毛だ。
毛を掻き分けて、マンコを広げてみると、外側は黒く着色していたが、
中はピンク色。すでに透明の愛液で入り口はテカッテいる。
俺は何も言わずに、指を2本差し込むと人妻の口から、
「あっ!いや!」と声がもれたが、俺はかまわず、円を描くように
人妻のマンコをかき回してやった。最初は声を出すのをこらえていた人妻
も我慢できなくなって「あっ!気持ちーーい!凄い」と言い出した。
人妻のマンコは子供を生んでいる割にはかなり締りはいい。
俺の指に中のヒダが俺の指にまとわりついてくる。

人妻は一応仕事中なので、あまり時間がなかったので、俺は人妻のマンコ
から指を抜いて、服を脱ぎだした。全裸になった俺のチンポは既に臨戦
状態。自慢ではないが俺のイチモツは勃起すると20センチぐらいある。
それを見た人妻は、俺のチンポに手を伸ばし、
「凄い大きーーい。硬いね!」としごきながら口に含んだ。
人妻は口を大きく開けて、俺のカリを集中的に唇と舌で愛撫した。
俺はフェラされながら、人妻の巨乳を服の上から揉んでいたが、時間も
ないので、マンコに挿入することにした。
「時間ないだろ。入れよーぜ!」
といい、人妻をベットに横にさせ、ゴムをつけてから、下半身だけ露に
なった、人妻のマンコに正常位で巨根を差し込んだ。
人妻は「ああーー!大きい!ゆっくり入れてーーー」と叫んだが、
俺はお構いなしに一気に根元までぶち込んだ。
俺のチンポは人妻のマンコの中で、暖かく、柔らかい膣に包まれて最高の
気分だった。ピストンを続けていると、俺のチンポには人妻の愛液が
まとわりついていた。この愛液がものすごかった。
真っ白でまるでヨーグルトみたいだった。人妻は
「ああー奥にあたって気持ちい!もっとついて!!久しぶりなの」
と叫びながら自分でも腰を使い出した。
俺はチンポを挿入したまま、人妻を抱き起こし、座位の体位にして、人妻の
ブラウス、ブラをはずした。開放されたおっぱいは、思ったとおり、
100センチ以上、ちょっとタレ気味だが、乳輪は小さかった。
乳首は少し黒ずんでおり、既に小指の先程の長さに立っていた。
座位のまま、巨乳に顔を埋めたり、両手で乳を強くもんだりして、
100センチの巨乳の重量を楽しんだ。
人妻は常に腰を自分でクリトリスを擦るように腰を動かし続けていた。
俺はベットに横になり、騎上位の体制で下から人妻の腰の動きを満喫した。
人妻は「あっイク!」を連発して腰は前後左右、上下にふっている。
俺も下から、巨乳が揺れる光景を楽しんでいた。
人妻の剛毛の陰毛と俺の陰毛が絡みって、そこに人妻のヨーグルトの状の
愛液が「ネッチャ ネッチャ」と音を立てる光景は俺のチンポを絶頂に
導いた。俺は
「いっイク!」と叫び、騎上位で腰を振られてるまま射精した。
人妻のマンコの中で射精している間も、人妻は腰を振り続けていた。
チンポが落ちつたところで、人妻も腰の動きを止め、チンポを自分で
マンコから抜いた。
抜かれたチンポには人妻の真っ白の愛液がベットりへばりついており、
「マン汁多いね」というと
「久しぶりのsexだからね」といいながら俺のチンポからゴムを取り外し
「いっぱい出たね!」といいながら、両手でチンポを握り、きれいに
精子を舐め取った。
俺たちは何もなかったかのように人妻の勤める証券会社に戻り、午後の
取引に注目した。
これがきっかけで人妻は俺の巨根にとりこになった。
この後続く人妻との甘いsexライフはまた後程かくこととします。

 
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