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2004/10/12 17:51:06
(luuJb7UF)
一ヶ月前の事でした。嘘のような本当の体験をしました。
夜車で彼女を送った後、駅前のコンビニに寄って車の中でコーヒー飲みながら、サンドイッチを食べていました。
すると窓をコンコンとノックする音がし、すぐに車の助手席に乗り込んできた女がいました。
「!? 何だ?」と僕がびっくりしている間もなく、女は「早く車、出して!ここじゃ知り合いの人に見られちゃう」と訳のわからない事を言います。
「え・・・と。あの・・・」
「とにかく早く車、出して!」
僕は何の事かもさっぱりわからないまま車をとにかく出しましたが、女は周囲を気にする様子でキョロキョロしっぱなし。
僕は運転しながら女の顔を横目で見ると、30代の人妻らしい雰囲気。
しかもびっくりしたのが、女の服装でノーブラだとはっきりわかるチビTに黒のマイクロミニ。
しかも今にも飛び出しそうなチビTには御丁寧に胸の谷間のところがひし形に開けてあるんです。
髪はセミで顔も目が大きくて可愛い感じで、僕は一瞬で勃起してしまう程でした。
少しの沈黙の後、車はかなり駅から離れたところまでたどり着くとようやく女は落ち着いたようでした。
「もう。旦那ったらこんな恥かしい格好させるから・・・ご近所の方に見られたらどうするつもりなのかしら、全く」
などと言い、更に
「ごめんなさいね。ご迷惑じゃなかった? 旦那ったらとっても変な人だから・・・」
などと訳のわからない事をいうんです。
僕はこの時点でようやく人間違いなんだと気づきましたが、とりあえずこれは楽しそうな事になりそうだと思い、なるべく相手に気づかれないように「ええ」とか「はあ」などと適当に返事を返していました。
しかし車をいつまでも走らせるわけもいかなかったので、「さて、これからどうしましょうか?」とそれとなく言うと、女は「○○さん(知らない名前)、山がお好きなんですよね? だったらどこの山でもいいわ」というのです。
(山?何じゃそりゃ)と思いましたが、とりあえず近くの山へ入っていきました。
そこは今まで来た事がなかった道で、狭い道幅に悪路を登っていくと、送電線の集中している建物があり、そこの奥に駐車場があったのでそこで止める事にしました。
車を止めると女は「とりあえず降ります?」と聞いてきたので「ええ」と返事をして車から降り、「ここじゃ人が誰か来そう」と言うので脇にあった細い道へ2人で入っていきました。
もうそこは真っ暗で女の様子も伺えません。
しかしその次の一瞬、女が何か呻いている声が聞こえたのです。
真っ暗の中に目をこらしていると女がどうやらマイクロミニの中に手を入れている様子がうっすらわかります。
僕は完全に我を忘れて女を抱きしめようとすると女は小声で「あっ いや。 ダメ・・・」と抵抗するのです。
僕は女の両手を掴んですぐそばにあった木に女を押し付け、すぐにキスをしました。
女はレイプされているかのような抵抗を繰り返すのですが、別段逃げ出す様子でもないので、チビTを捲り上げ、ミニから手を突っ込むと何とノーパンでした。
もう完全にグチュグチュになったマ○コはまるでよだれをたらしているかのようで、我を忘れた僕はすぐに女をバックスタイルにして木にもたれかけさせて、勃起したチ○コをズブッと突っ込んでやりました。
女はヒーヒーと唸りながら「ああ、私は山でレイプされて喜ぶ淫乱女です」と何度も繰り返すのです。
バックスタイルから胸を揉むと物凄い大きさだとわかりました。
その状態でバコバコしているうち、僕は物凄い快感と共に女の穴に入れたまま、発射してしまいました。
僕と女はそれから3発、いろんな体制で繰り返し、終わってからしばらくすると女は突然「写真・・・撮ってくれました?」と聞いてくるのです。
「写真? 撮ってないよ、そんなの」と僕が答えると女はびっくりして、はじめて様子がおかしい事に気づいたのか、すぐに携帯を取り出して誰かに電話をし始めました。
「・・・もしもし?私。 うん、今終わったけど・・・え?」
「・・・えっ? 今一緒だよ? ええー?」
「だって、駅でって・・・え? どうゆうこと?」
「だって。じゃ、誰?この人!?」
僕はその電話が旦那からだと気づきました。
どうやら人間違いだったことにようやく気づいたようです。
女は呆然として僕を見ながら電話を続けています。
僕はこれ以上、ここにいると何かまた面倒なことになるかと思い、咄嗟に走り出し、車に急いで乗ると急発進してその場から逃げ出しました。
それ以来彼女を駅に送ることはしていません。
しかしその場にいたとしても、こちらは何も悪くなかったので、逃げずに女の素性を知ってしまえば良かったと、今では後悔しています。