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起業の出会い

投稿者:個人事業主
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2004/09/14 13:02:42 (QfmaBgTp)
昨日出会いがありました。
僕は独立起業したてで、法務局へ印鑑証明書を取りに行きました。
不動産関係者等で混み合っていましたが、順番を待って書類を受け取ると一人の女性(40歳くらいの綺麗な方)に「あのぉ、この書類申請の書き方はこれであっていますか?」と尋ねられた。
同じ会社登記の書類だったので見てみると、一部記載漏れがあったので指摘し提出まで立ち会ってあげた。
その際記入欄を見ると、僕の家のすぐそばが登記上の所在地になっていたので、「○作○なんですか?」と尋ねると、「えぇ、でもここは私の実家で住んでいるのは隣の○○台なんですよ」と答えてくれた。「僕はご実家のそばなんです。」というと、彼女はちょっとびっくりした表情で「そうなんですか、あなたも登記ですか?」というので、自分の身分を話しお互い解らない部分を確認しあった。
彼女の書類申請が終わり表に出ると、彼女は歩いて駅まで向おうとしていたので、「良かったらお送りしますよ、地元だし。」と言うと、「甘えちゃっても良いですか?」と笑顔で車に乗った。
車内で登記した会社の話しなどをして、途中ファミレスでお茶する事にした。
プライベートの話盛り上がり、お互い既婚者という事もわかった。
彼女はY子41歳子供が一人、子供(息子)も大学生になりご主人も最後の転勤で海外単身赴任が決まったタイミングで、自分で何かを始めようと思い会社を立ち上げたという。
現在は息子も関西の大学で独り暮らしを始めた為、○○台の自宅ではY子一人だと言う。
砕けた話しもできていたので、「あぶないなぁ。Y子さん独りになった事を良いことに、若い男を連れ込んだりしちゃうんじゃないの?」とふざけて言うと、「まだしてない。」とユーモアのある返事が返ってきた。
「僕だったら間違えなく行動してるね。」と言うと、「私も自信無い。」と笑っていた。
ファミレスを出て彼女の家の方面へ向う途中、わざと厭らしい話題に振ってみた。
「Y子さんはこんなに美人だから言い寄ってくる男も多いでしょう。」
「いいえ、とんでもない。こんなおばんさん見向きもされないわ。」
「またぁ、そんなご謙遜を・・僕はさっきからドキドキしっぱなしだよ。」
「そんなぁ、持ち上げたって何も出ないわよ。」
「嘘じゃないって。僕も不倫の経験はあるけど、Y子さんみたいな女性なら必死になって会える段取りを組むよ。」
「えーっ。不倫の経験あるの?」
「うん。場所は遠かったけど、月一くらいで2年間付き合ってた。」
「当然、身体の関係だったんでしょ。」
「もちろん。でも友達の延長みたいで、エッチな事や家庭の悩みなんか全部話せる関係だったよ。Y子さんは?」
「私も実は経験あるんだけど、身体だけを求められているようでうまくいかなかった。」
「でもそれってお互いに原因があるんだと思う。やっぱり不倫の関係はお互いがリスクを背負って会う事だから、会えた時は何もかも相手を求めないと意思の疎通が図れないと思うんだ。」
「そうかもね。」
「もしかしてY子さん自身、本来の自分のエッチさを出し切れていなかったんじゃないの?」
「そう言われれば・・」
「それって相手に必ず伝わるし、折角時間をつくったんだから、元を取ってやろう!ぐらいの気持ちじゃないと冷めちゃうよ。」
「そっかぁ。」
「今はその時間、つくれる?」
Y子はちょっと照れながら頷いた。
僕は「じゃぁ。」と車を走らせ、彼女の家を通り過ぎて、高速のインター脇のホテルへ滑り込ませた。
Y子は黙って俯いたまま僕の後に付いて部屋へ入った。
「こういう事はいつ以来?」
「もう5年振りくらいだと思う。」
僕は彼女の緊張を解すために、冷蔵庫からビールを取り出し勧めた。
そして僕の女性遍歴を話した。
学生時代に乱交した事、付き合っていた彼女のお母さんとエッチした事、不倫相手が呼んできた女友達入れて3Pした事、久々に会った中学の同級生とそのまま八ヶ岳の方まで行って、森の中で野外プレイした事など、あらゆる話しをした。
彼女は野外プレイの話しで喰いついた。
掘り下げて話しを聞くと、見られたい願望があるらしい。
僕はそれを切っ掛けに、明るいまま彼女を脱がせ始めた。
彼女はちょっと抵抗したが、「柔らかで肌理細やかな肌だ。」とか、「隠しているのが勿体無い程大きくて綺麗な胸だ。」とか褒めまくり、僕が目の前で見ている事をアピールした。
現にパンティだけになると、アソコには染みができていて、「ほらもうこんなに濡れてるよ。」と煽った。
彼女は我慢できなくなり僕にしがみ付いてきて、「お願い。めちゃくちゃにしてぇーっ。」と箍が外れた。
二人ともシャワーも浴びずにベッドへ移り、我武者羅に求め合った。
実際、彼女の身体は40を過ぎてるとは思えない程綺麗な身体で、胸の垂れもほとんど無く、乳首も歳の割りに綺麗なピンク色で、アソコの毛も色素の薄めな毛が申し訳なさそうに生えているだけで、襞も感じて少し捲れている程度で可愛いかった。
僕は彼女の身体を褒めながら、全身をくまなく舐め愛撫した。
彼女も僕の肉棒を握り、「これが欲しいのぉ・・」と懇願してきた。
僕はすかさず洗面台の前に連れて行き、鏡の前で両手を突かせお尻を高く上げさせた。
そして生のままゆっくりと彼女の中へ押し入った。
とっても狭かった。これが彼女の中の第一印象だったが、動かしてみると、肉の絡みつき方がものすごく、根元から先の方へとマッサージされている感覚に驚いた。
彼女は自分の中で何が起きているのか理解していないまま、「お願いもっと奥まで、激しく突いてぇー。」と感情が爆発していた。
僕は彼女の頭も上げさせて、「ほら見てごらん、本当の自分を僕が全て見ているんだよ。」と言ってやると、「いやー、でももっと見てぇ。本当はものすごいエッチをしたかったのぉー。」と叫んだ。
僕は彼女の痴態を実況中継するかのように、細かい描写を言って感じさせた。
僕も我慢の限界が近づいたのでベッドへ戻り、正常位で改めて攻め立てた。
そして絶頂に達しそうになると、彼女も自分の中で僕の感覚がわかったのか、「お願いこのまま中でしてぇ。」と僕の腰に足を絡めてきた。
僕はその足に押されるかのように、彼女の中へ溜まっていた熱いモノを放出した。
二人とも折り重なるようにグッタリと力尽きた。
そして彼女の目を閉じた綺麗な顔を見ていたら、また力が湧いてきて、抜かずにそのまま2回目に突入した。
結局全て中出しで4回交尾した。
彼女はすごく満足し、彼女の方から交際を求めてきた。
僕はすぐに妻へメールし、打ち合わせが長引いく言い訳をし、そのまま彼女の家へ行って夕飯をご馳走になった。
もちろん最後にもう一度SEXをし、明日(今日)以降の確認を取った。
これから僕はもう一度彼女の家へ行きます。
 
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