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2004/09/08 22:53:24
(lr3OjjIm)
会社の夏期休暇四国の故郷に帰る、新幹線を岡山で乗り換え四国へ、発車
の合図があり、電車のドアが閉まると同時に「すいません、前よろしですか」
と小さい子連れの32~34歳の女性が、私の隣の席に座った指定席なので電車が、発車しても誰も来なければ荷物まくらに横になろうと思っていた。
子供をひざに乗せ景色を指差し子供に話す母親をちらっと見ると割りと美人
だ。
私も提げカバンを両手で抱え込む様に持って居ると手の甲のあたりが、母親
の太ももあたりにさわったが、別に何もいわないのでそのまま、さわり続けた
薄手のスカートぐっと力を入れるとパンストの触感がここちいいその時彼女が
声を掛けてきた、「お一人ですか?」泡くって、あわてて手を放し「ハイ」
と返事しそのときタイミングよく車内販売が来たのでビールを2本買う「どうですか?」とビール1本差し出すと「あっいただきます。」との事彼女との話で
盛り上がり調子に乗って手の甲を太ももの内側辺りまで撫で回す、彼女の変化
なし、それではと手の平を返して、指先でパンティーラインに沿ってもっと
おめこのワレメ近くまで撫で回す、両足の太ももに力が入る顔を見ると、横を
見ながら子供の頭を撫でているが、手が小刻みに震えている。
太ももの内側からパンティーラインそして股間をさすって見る力を入れると
ジョリとヘヤーの感触そしてワレメへその瞬間子供の頭を撫でる指が、止まり
目を閉じて寝た振りをする私は、もっと大胆になりスカートを5本の指で捲くりストッキングの上から撫で回す、そしてストッキングを下にズラシ手をパンティーの上から撫でる両太ももが直も力が入る彼女の顔を見ると唇を咬んで
耐えている、パンティーラインから指を入れ直接ヘヤーからワレメそしてまんこの穴に一直線に指でなぞると太ももの力が抜け足を少し開いて触り易く為ったため指を1本穴に入れると汁がしたたる薄目でこちらを向く私も顔を近づけ
小声で、「トイレに行こうか?」彼女が「うん」とうなづき3人で、トイレに入る彼女は便器に子供を立たせ子供を挟む様に両手で手摺りを掴む私は後ろからスカートを捲り上げしゃがんで、ストッキング越しに尻のワレメからオメコ
のワレメを舐め揚げストッキングとパンティーをいっしょに片足だけ脱がし
指でオメコのワレメと穴の確認をした後私もズボンのジッパーを外しパンツを
下げいきり立ったチンポをシゴキながら穴に押し込むうまく入らない、彼女の
両足を広げチンポの先を彼女の尻の穴にあてがう彼女がイヤ、イヤと首を振る
そしてチンポを尻の穴から下に下げるとズルッとチンポが、オメコの中に入った彼女の頭がピクリ上がり後は腰を振り「いきそうだ」小声で言うと彼女は
首を少しうん、うんとうなずきその後ワンワンスタイルで射精その後順番に
トイレから出て手を繋いで座席に戻り別れる時は彼女の股をなぞりながら
「さよなら」言って別れた。