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2004/08/03 23:08:43
(HToEjbst)
先週の土曜の夜、高校からのタカ(男)と
タカ(以下:タカ)のSF(人妻:30代)とSFの友達(未婚OL:30代)の4人で
タカのマンションで飲み会をしていた。
(飲み会なので言った言葉はうる覚えですけど、大体あっていると思います。)
タカのSFは以前にタカに紹介されて会ったことがあるので、初顔合わせではなかったが
その友達の方は初めてだったので、最初はやや、緊張気味だったけど
次第に飲み出したら、リラックスしてきて、ほとんど2対2に分かれて飲んでいたりした。
飲み食いし始めて2時間くらいもたつと、そのうちダラダラし始めてきた。
タカはSFに股間を擦らせながら胸を揉んだりキスしたりしていた。
段段と2人とも興奮してきたのか荒くなってきて、タカのSFは、
自らタカのチャックを開けて手をチャックの中に突っ込んだ。
ちょっとの間、触らせているとタカは立ち上がって下を全て脱いでSFの前で
仁王立ちのようになってSFの頭を両手で股間へ押し付けた。
それが合図なのか、SFは「・・ジュブジュブ」と音を立てながらフェラチオを始めた。
俺とSFの友人は、その光景を目の当たりにして声が出ないくらいしっかりと見ていた。
反り上がったタカのペニスを口いっばいに頬張って、むしゃぶりついている姿は
いかにもタカのペニスをしゃぶり慣れているって感じだった。
「どうだ・・んん?もっと欲しい?」とかタカが聞いてみたら。
「・・ええ、そうよ。もっと・・欲しいの・・早くシテ・・」ってSFは言い出すと
自分から服を脱ぎだした。
上下揃いの黒の下着だったがその姿を眺めている時間は短く、手早く全裸になった。
ここでSFの外見だけど、顔は美人系だし、髪は茶色のショートヘアー、
色白のスレンダーなボディ(胸はBくらいかな??)だった。
SFのヌードを見るとこっちもビンビンになってしまった。
タカに抱きつき、押し倒すような形になって自ら騎上位で挿入。
「ああ・・あん、あん!」悶え声をあげて、前後に腰をクネクネと動かしていた。
タカが下から突き上げると更に大きく声を上げて悶えまくっていた。
こっちも興奮状態だったが隣の彼女も結構、興奮して見ていた。
徐々に彼女の体を触り始めたが抵抗されることもなかったのでキスしてみた。
彼女も、なすがままになっていて床に寝そべった。
彼女の外見だけど
ポッチャリしていて(でもデブいってことはない)、これも茶色のショートヘア。
見るからに巨乳だとすぐにわかる胸。
寝そべった彼女に乗って服の上から巨乳を揉みまくった。
「デッケー~」って思わず言ってしまうくらいの巨乳。
ホント何センチあるんだろ。100cm以上の爆乳ってああいうのをいうのだろうなあ・・
「しようか??」って言ったら「・・うん・・やさしくね」って言ったので
そそくさと、こっちも全裸に。
下着姿になった彼女を見ると興奮した。
モロに見る彼女の胸の迫力は凄かった。まさに「爆乳」って言っていいほど。
パンティも、ブラとお揃いの白だったが、やや小さいみたいで尻がはみ出ていた。
尻の割れ目まではっきりとわかる位に。
服を畳んでいる彼女を見ていると動く度に、尻と爆乳が揺れるのがはっきりわかった。
彼女を抱きしめると後ろに手を回してブラのホックを外した
爆乳がブルンと飛び出すように揺れて目の前に出てきた。
胸に合わせて茶色い乳輪もデカイ。
重みがあるので下向きに垂れているが、巨乳好きにはたまらない乳だと思う。
それから互いにタカのベットまで行って抱き合った。
すぐ近くでタカがSFを正常位で責めている。
両足を大きく広げて、ズボズボとペニスを押し入れていた。
こっちも正常位になってペニスを突っ込んだら
「ああん・・」ってのけぞった。更に腰をガンガンつかって責め立てたら
「ああ、ああ、そこ。ああ、ダメ・・ああ」ってブルンブルンと
爆乳を揺らしながら悶えまくっている。
タカのSFと声が重なってイヤラシイ合唱のようになっていた。
確かに周りから見るととてもいやらし光景と思う。
30代の女性2人が犯されまくって悶えているんだからね。
このあとも、とっても濃厚なことがあったけど、
とりあえす長くなるのでここまでにします。
続きはそのうち投稿しますね。