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2004/07/12 12:19:18
(nOPLzGLk)
マンションの隣はご夫婦と小学生の子、うちは夫婦と小中学生の二人。
夫婦の年令も近いし、家族ぐるみのお付き合いをしています。
1カ月前の土曜日のこと、上の子はクラブ、下の子は家内と隣の親子とサッカーの試合に出かけ、私はパソコンで朝から書類を作り、郵便番号簿が必要になり探しましたがみつかりません。
思いついてベランダ側から体を乗り出し、お隣に声を掛けようとしたら
レースのカーテンが閉まっています、いないのかなと思って目を凝らすと
居間のテレビが点いていて男女が絡み合った画が流れています。
その前のソファに奥さんがスカートを捲り上げオナニーをしていたのです。
私は他に誰もいない事を確信し、お隣のインターホンを押しました。
やがて奥さんが出てきて
「おはようございます、どうされました?」
「実は、郵便番号簿を探していたのですが、何処にしまったか見つからない
のであったら貸して頂きたいのですが」
「分かりました、どこに置いたかな?探しますのでどうぞ中へ」
「すいません」
「そこにすわっていて下さい」居間に通されました。
テレビは消えていて見るとビデオが一時停止に。
「ごめんなさい。うちもどこかにしまちゃって分からないわ」
「ああ、いいんですよ。すみませんでした。」
「お茶でもいかが?」
「ありがとうございます。でもお留守かと思いました。」
「えっどうして?」
「だってサッカーに一緒行ったのかと思ってました。それに・・・」
「えっそれに?」
「さっきベランダから見たらカーテン閉まっていたし」
「サッカーはあまり好きではないんです。ルール判らないし」
「ああそうなですか。でもベランダから見たらテレビ点いていたので
声を掛けさして頂きました。凄いの映ってましたね。」
「え、何の事かしら?」
「こんなんですよ」ビデオのスイッチを入れると裏ビデオが。
「やっやめてください」
彼女は私の所へリモコンを取り上げようときました。
彼女を抱きしめ様とすると「やめて、大声だすわよ」
「出せば、マンションの皆に言ってやるさオナニーしてたよとね」
彼女の力が一瞬抜け、床に押さえ付け、スカートを捲くり上げると下着は
無く、指で触ると既にグショグショ。
「見ろ、おマンコ、グショグショじゃん」その指を彼女の鼻先へ、そして
私はその指を味わった。
「やめて」彼女の声と力は弱くなり、Tシャツを捲り、ブラを上へずらし
Bカップ程のオッパイを揉みながら乳首を舌先転がすと「ああ」となって
もう抵抗しないと思った私はチンポを出し「咥えて」「いや」「咥えろ」
無理やり口にもっていき咥えさせ、「うまく動かせよ」、そして69の
形になり、おマンコの中とクリを舌で悪戯すると彼女の声が大きくなり
「だめ、やめてイッちゃう」「やめていいのか」「いや~イレテ」「何を?
はっきり言えよ」「ああ、おちんちんイレテ」「スケベおマンコにイレてと
言うんだ」「ああスケベマンコに早くイレテ」、チンポが根元まで入って
直ぐに彼女は「イク~」と体が反応した。
それから、彼女は数回イッた。終わって
「本当にスケベマンコだな」
「だって3年以上セツクスレスよ、たま旦那の持っているビデオでオナニー
するだけが楽しみなのに見られちゃった」
「チンポ大好きなのに?時々このチンポ使っていいよ」
「内緒でね」悪戯っぽく笑っていましたが、それからかなり使ってます。
旦那が出張の時や出掛けたとき携帯にメールがあります。
1カ月の間に自分からチンポ咥える様になりました。
長文で失礼しました。