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内緒の内緒

投稿者:キャンティ
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2004/06/22 00:43:07 (AOm1TES2)
36歳小学生の息子を持つ父親です。
僕の不倫相手は息子と同じ塾に通う女の子の母親です。
妻が外せない仕事があり、代わりに僕が仕事を休み(独立事業主の為、スケジュール調整可能)昼間の塾の面談に行った時、その母親と出会いました。
面談が終わり塾を出た時、その母親が「あの~、先ほどの説明で解らなかったところがあるので、聞いてもいいですか?」と声を掛けて来ました。
解るところだったので手早く説明すると、「ありがとうございました。お礼にお茶でも・・」と言われましたが、「いえいえ、それくらいで。」と言って帰ろうとしました。
すると、「あの~、もしかしてSくんのお父さんですか?やっぱりそうだ。いつもR(彼女の娘)がお世話になっております。」と頭を下げられた。
Rちゃんはいつも息子から聞いていた名前なので、「いえ、こちらこそ大変お世話になっております。そうでしたか、それは失礼しました。」と言って結局お茶する事になりました。
話しを聞くとRちゃんは息子とは学校が違い、塾で仲良くしているそうでした。
お互い進学について真面目な話しをしました。
すると、「Sくんのお父さん、すごく若いですねぇ」と言われたので、自分の歳を告げると、「え?!同い年?見えないですよ。」とも言われ照れてしまった。
もちろん、Rちゃんのお母さんも若く見えたので、同じく返した。
お互いの年齢の話しから共通点も多く、話しがまた盛り上がってしまった。
僕は「実は今事業を立ち上げ、自分一人で仕事をしているので、良かったらまた気軽に会いましょう。僕は昼間でも良いので・・」と携帯の番号とアドレスを渡した。
翌日から、Rちゃんのママこと、由美とメル友のように連絡を取り合った。
ちょっと違っていたのは、何故かお互い旦那さんとウチの家内に内緒が自然な流れだったのです。
という事は、やはりなるようにしてなりました。
少し離れた沿線の駅で待ち合わせて、デートのように食事をし、カラオケに行って楽しみました。
カラオケボックスでは隣同士に座り、自然に手を繋ぎ、曲が入っていない沈黙にはキスをしていました。
そのキスはどんどんエスカレートして、濃厚な舌を絡ませたディープキスになり、僕の手は由美の胸元へ、由美の手は僕の股間へ移動していました。
お互いの息遣いが荒くなってきた時、時間のコールが鳴り水を注されました。
すでに夕方だったので、身嗜みを整え沈黙のまま照れながら別れました。
別れた後僕は、「もう我慢の限界です!明日も会って由美を抱きたい!」とメールしたら、「私も同じ事を考えていました。今日と同じ場所と時間で。」と返ってきたのです。
翌日、僕達は獣のように求め合いました。
由美は身長160cm普通体型ですが、顔が鈴木京香にそっくりで、声も落ち着きのある色っぽい声なので、ベッドの上ではものすごい征服感で一杯です。
胸も丁度手のひらから少し余る程度で、揉み心地は最高。
生で挿入すると濡れ加減と締り加減が絶妙で、中出しのまま『抜かずの・・』何とかってやつで、何度も攻め捲くりました。
今では週1の贅沢と言いながら求め合っています。
 
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