1
2004/06/03 17:37:31
(yVGwDLIe)
俺はサイドビジネスでクーラー取り付けをしている。
なので週末は忙しい!先週有給休暇をとってバイトをしていた。
その日は幕張地域の午前、午後、夜で3件担当した。
指定された午前10時に一軒目の家に着いた。
チャイムを鳴らすと40代の小柄なポチャ系の色白奥さん。
白いパンツと黒いカットソーで、別に色気はない。
指示されたのは夫婦の寝室で、旧式からイオン式のクーラーへの交換。
仕事をするために片付けることから始めるたところ、
カーテンの脇においてある籐の収納箱を倒してしまった。
蓋が開くと奥さんの赤や紫の下着がこぼれてきて、
「アッ、すいません」
「いいえ、片付けておけばよかったですよね。」
と言って蓋を締めてくれました。
作業は順調に進んで取付が終了するころまでには、
旦那が単身赴任だとか、娘が言うことを聞かないなどを聞きました。
道具を全部車に片付けて、試運転をするために寝室に行くと、
寝室のテーブルに御茶と御菓子が置いてあって、
「休んでいってくださいね。」といわれました。
ソファで休んでいると奥さんのカットソーから赤いブラが見え、
Eカップくらいあることに気が付きました。
「さっき下着見られて恥ずかしい」なんていい始めて、
ヤバイ雰囲気になってきたので帰ろうとしたら奥さんが私に身体を摺り寄せてきて、
「マッチな身体が好きなの」
もう理性が飛んで、キスをしながら脱がしていくと、
熟した白い胸や、薄い毛が見えてきて、爆発寸前。
締りは良くなかったが、熟女の柔らかい身体を堪能して中だし!
携帯交換して、定期的に中だしをして欲しいと決まりました。
また書きますね。