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2004/06/10 21:07:20
(v6BNEEHp)
私には小学生の子供が二人います。
先日居酒屋へ会社の連中と飲みに行った時、すぐそばのテーブルに奥様集団が飲んでいたので、声を掛け合流しました。
半ば強引だったのですが、人数が5対5で合っていたので、それぞれ何となくパートナーを見つけ話し始めました。
私と話しをしていたのは、2つ年下のA子で、小学2年生の子供が一人いるというので、学校や塾の話しで盛り上がりました。
最近の学校は先生も教え方がわからないまま、ただ教科書を順番に進める事だけで、あとは家庭と塾に任せっきりだと意見が一致しました。
学校も塾も、勉強に興味を湧かせる方法を教えずに、「私立受験を考えるならとにかく覚えなさい!」と暗記を勧めるだけで、覚え易い方法や、楽しいものだという意識は一切排除した授業なので、子供達がどれだけ勉強に対する姿勢を苦心しているか見えていないのです!
私とA子は話しが止まらず、他の連中が出て行く時も二人で声を揃え「私達はまだ話しているから、お先にどうぞ!」と言ってしまったくらい熱中していました。
二人とも流石に酔ってしまい、呂律が回らなくなってきて初めて時間を見ました。
すでに12時を過ぎ終電も終わっていました。
「ごめんなさい!タクシーで送りましょうか?」と私が言うと「いいえ、今日は主人が出張で、子供も自宅のそばの実家へ泊まらせているので、私はここで朝まで居ます」とA子が言った。
「そんな!こんな所に女性を一人にして帰れませんよ」と言うと「じゃあ、ウチで飲み直しませんか?」とA子が誘ってきた。
A子は美人でスタイルの良い女性だったので、下心が無かったと言えば嘘になりますが、妻に何の言い訳もしていなかったので、A子を送ったら帰ろうと思っていました。
A子の家は私の会社から車で10分程の場所にありました。
タクシーでA子の家に着くと、足元がフラついたA子を担ぎ鍵をもらって中へ入れた。
私は本当に帰ろうと思い、靴を履き始めると「ずるい!帰らないで。」とA子が私にしがみつきました。
私は覚悟を決めタクシーを返し、妻へ接待が朝までになりそうだから・・とメールを打ちました。
自宅へ帰ったA子は徐々に意識を取り戻し、またお酒の用意をして飲み直す事になりました。
当然話しの内容は教育論です!
私は高校・大学と家庭教師のバイトをした経験があったので、子供が勉強に興味を持つ方法や、苦手意識を無くす方法などをA子に伝授しました。
A子の一人息子は小学校へあがるまで言語障害で苦しみ、引き篭もりの子供だったそうです。でも、小学校に入ったタイミングで、地元の少年野球に参加させたら徐々に声を出せるようになり、友達もできて、勉強に興味を持ち始めたそうです。
A子も一緒に苦労したのでしょう。自分の苦労を思い出して泣き始めてしまいました。
私は肩を抱き髪を撫でて慰めました。
そして、「もう息子さんは大丈夫だよ。これからはなるべく友達と遊ばせてあげてください」と言い「やっとあなたの時間に余裕ができてきたんですね」と言うと「うん」と頷き私にキスをしました。
「私が労を労ってあげます」と言ってA子に重なりました。
A子が「わたし、息子の事だけでいっぱいになり、自分を忘れていました。今日は甘えても良いですか?」と聞いてきたので、「良いよ。今日は本来の自分に戻ってリラックスしてみたら?」と言い肌を合わせました。
A子はホっとした顔で私に抱きつき乱れました。
私はA子の形の良いオッパイをじっくりと味わい、首から足の指先まで丹念に舐め愛撫しました。
A子もそれに答えるように声を荒げ、「ずっとしたかったの。こんな私でも嫌いにならないで」と言いながら激しく悶えました。
69の形でお互いを舐め合い、お互いが我慢できなくなって挿入を求め合いました。
当然成り行きの為ゴムなどはありません。躊躇した私に気付いたのか「いいの。そのままきて・・」と私をアソコへ導きました。
やはりずっとしていなかったようで締りも良く、少し入るごとにA子の声は大きくなりました。
私がA子に命令口調で厭らしい言葉を言わせると、「お願い、A子のオマ○コをめちゃくちゃにしてぇー」とMの素質を出しました。
私は荒々しくA子を責め、そばにあったタオルでA子に目隠しをさせ、私がA子を犯しているイメージを持たせて楽しみました。
A子は何度も絶頂を迎え、身体に力が入らないようになっているのがわかりました。
結局朝までに私は4回もA子の中へ射精し、気付いたら出社時間でした。
私は会社へ立ち寄りの連絡を入れ、身支度をしていると、「これからも相談事があったら連絡しても良い?」とA子が聞くので、「僕で良かったらいつでも」と言ってキスをした。A子も「もちろんお礼はするから」と言って微笑んだ。
そして私はA子の家から慌てて出社しました。